母親との会話74(あつ森その後17)アポロ勧誘と自分バースデー | 暴走列車が通過中

暴走列車が通過中

歴史人物をイラスト化したりしています。
弥生時代・神武天皇紀『海鳴』は完結いたしました。

最近は母親と「どうぶつの森」をやっているので、それ系の記事多め。

母親「サソリがいたから、捕まえようとしたんだけど、一瞬で刺されて、自宅前に戻された。

サソリまで出るとは知らんかった!

くっそー!次は捕まえてやる!」

わたし「サソリとタランチュラは、捕まえるのにコツがいる。何かしようとしたら、どこまでも追ってくるので、何もせず逃げろと言ったはずだが?」

母親「そうだっけ?え、タランチュラもいるの?夜、怖っ」

わたし「何もしなければ、向こうも襲って来ない。逃げようとする」

母親「ふーん」

わたし(あ、この反応は、また捕まえようとするだろうな…)


まぁ、刺されるのはアバターで、本体じゃないから別にいいんだろうけど、私は、それでもイヤだから逃げる。




数日後

母親「どぅわぁぁーー!!キャンプサイトにアポロが来てるぅぅーー!!」

わたし「おお!」

母親「ど、どうしよ!アポロってレアだよな!?」

わたし「レアというか、かなり人気のキャラではあるな」

母親「うわー!かっこいいな!アポロ!欲しいー!」


1時間後


母親「さよなら、マルコ…」

わたし「マルコが出ていく事になったかw」

母親「マルコ、いい子だったよ…」


母親「決めた瞬間にマルコの家がダンボールになった」

わたし「そう。アポロが来るから、今日ダンボールになる」

母親「アポロ呼んだから、鳥の島になりつつある」

わたし「鳥は細分化されてるから、集まりやすいとは思うけどね」


母親「次はミッチェルあたり来ないかなー」

わたし「そう簡単にはね〜」

母親「住民厳選、ムズいな。はよ集まって欲しいんだけど」

わたし「それだと面白くないだろ。色んな子を迎えた方が楽しいぞ」

母親「それも一理あるけど、早くお前のとこの島みたいになりたいんだよ。ミッチェルもジュンもいるし…」

わたし「ウチは6年かかってコレなんだぞ。未だにスパーク来ないし」

母親「4ヶ月でアポロ来たのはラッキーなくらいか…」

わたし「そうだよ」



翌日(この日は一緒にゲームする日でした)

わたし「アポロ懐かしいな、チーフと仲良かったんだよね」

母親「アポロ、なかなか移住するって言わなかったよ。めちゃくちゃ話し掛けて、めちゃくちゃ誘った」

わたし「そう、簡単には来ないよ。色々理由つけては、渋るんだよ」

母親「引っ越す住民にペンタが選ばれてしまったら、アポロを諦めるところだった。

マルコが選ばれた時もちょっと悩んだけど、アポロを逃せないって思って承諾した」

わたし「マルコを手放したのは、英断だったと思うよ」


わたし「アポロ久しぶり〜って言っても、記憶無くしてるから、初めましてって言われるんだけどな」

母親「w」

わたし「引っ越して来たばかりだから、また話そうって言われた」

母親「それ、私も言われた。何度話しかけても、同じ事を言う」

わたし「何度も話しかけたのかよw」


母親の島の写真を撮ろうと思っているのに、ワイワイ遊んで、撮るのを毎回忘れる




ここから、私のバースデーイベントです


今年はジャックが迎えに来ました

おお、ミラコとちゃちゃまるがいますね


ピニャータぶっ壊して、カップケーキをもらったら住民に配ります


とたけけの所にいたチーフには、配れずアセアセ



母親「カップケーキ、あげられない住民が出るのか…うわ〜困ったな〜」

わたし「翌日にカップケーキをあげても、ただのプレゼントと認識される。誕生日当日にあげないと、特別な会話は出てこないからね」

母親「分かった」


母親「でも、誕生日が楽しみになった。誰が迎えに来るんだろ〜」

わたし「1番仲のいい住民が来るけど、仲のいい住民が複数いれば、その中からランダムだ」

母親「ペンタだと嬉しいな〜。もちろん他の子でも嬉しいけど、ペンタは初期住民だから、期待してしまうな」



わたし「ピニャータぶっ壊すのは、破壊の美学を感じるので、個人的に好きw」

母親「破壊の美学w」