暴走列車が通過中

暴走列車が通過中

歴史人物をイラスト化したりしています。
弥生時代・神武天皇紀『海鳴』は完結いたしました。

言いたい放題の日記も随時更新中。

最近は「どうぶつの森」ネタ多め。

【今日の出来事】は会話調の日記のようなものです
しょーもない会話しかしてないです。

登場人物は「大化改新」キャラが使用されています(表記の名前だけ)


登場人物↓(※キャラの性別と、本人(中身)の性別は必ずしもイコールではない)

入鹿(いるか)=わたし  

中大兄(なかのおおえ)=同僚1 鎌足(かまたり)=同僚2 河勝(かわかつ)=同僚3 大海人(おおあまの)=新上司(入鹿や中大兄らの上司)
額田王(ぬかたのおおきみ)=同僚4(入鹿と仲良し)
宮子(みやこ)=同僚5(新しい職場で初めて会った)


↓入鹿(わたし)の元職場関連w

深江(ふかえ)=元同僚1(基本的に悪態をつくw) 
葛葉(くずは)=元同僚2(この職場によって性格を変えられたと本人談)
椿(つばき)=元同僚3(美魔女。ただし毒を吐く)
古人大兄(ふるひとおおえ)=深江たちの新上司(赤兄さんの代わりに来た)

果安(かやす)=他支店の人物(比較的喋らない)
斉明さん(さいめいさん)=他支店の人物(果安と同じ部署にいます)

蝦夷(えみし)=古人大兄らの上司(いつもテキトー)


真備(まきび)=入鹿のプライベートでの友達。(仕事関連の人ではない)
貫之(つらゆき)=入鹿のプライベートでの友達2。(仕事関連の人ではない)



消えた人↓(消えたけど、どっかで出てくるかもしれない)

赤兄(あかえ)=元上司。すでに別の会社にお勤め。なぜかよく電話かかってくる…
石川(いしかわ)=赤兄の元上司。なんか知らんが遠くに異動になっとった。


※ちょっと登場人物、増えてます。よろしくです。

母親「なんか〜…秋になって虫が少なくなったからか、ちょっと寂しい感じ」

わたし「冬になったら、ほとんど虫おらんよ」

母親「まぁそうだよなぁ。始めたのが6月だったからさ。夏にかけて、どんどん虫が増えてく時期じゃん?賑やかで楽しかっただけに、9月の虫の変化が余計寂しい」

わたし「あんなにセミがうるさいって言ってたのになw」

母親「そうそう。いなくなると寂しく感じる」


母親「サメも9月までなんだろ?」

わたし「そうだよ」

母親「高く売れる魚も虫も、いなくなるのか〜」

わたし「もう1000万ベル稼いだんだから、別にいいだろ。夏、かなり満喫したやん」



母親「ラッピング用紙を集めないとならないんだっけ?」

わたし「クリスマスに住民全員とプレゼント交換があるんだけど、ラッピングしてないと渡せないんよ。

住民たちはプレゼント交換を楽しみに待ってるからね。今のうちに集めておきたい」

母親「どうやったらいいのかイマイチ分からんな〜…その日、会わないか?」

わたし「別にいいよ」

母親「24日だよな?」

わたし「そう。プレゼント交換は昼間でも出来るから、問題ないよ」

母親「じゃ、それで」


母親「その前に、ハロウィンが楽しみ」

わたし(あー、ハロウィンの方が難しいかもしれないな…10月になったら、アメちゃんを多めに渡しておくか…)


わたし「10月になると、商店にハロウィン家具が出るから、それを島に飾っていくんだ。

飾ってる数で住民の感想が変わるから面白いよ」

母親「ハロウィン、結構好きなんよね」

わたし「ハロウィン家具、可愛いよ」

母親「9月は(イベント)何も無いんだよな?」

わたし「ない。10月にハロウィン、11月に収穫祭、12月にクリスマス」


わたし「ウチの島は、9月終わりから10月前半まで、誕生日ラッシュが来る」

母親「え、そうなのか?」

わたし「9月終わりにジュン、10月にジャックとドク。そんで、自分の誕生日もある」

母親「プレイヤー含めて4人か」

わたし「そう。だから、私もラッピング用紙を集めてるとこなんだ」

母親「ウチの住民の誕生日、1月から3月にかけてが多いよ。私の誕生日も入るね」

わたし「ほんとだ、早生まれが多い」



ところで…


母親「うずまきに服をプレゼントしたいんだけど、プレゼントできない。なんでだろ」

わたし「親密度がレベル2にならないとプレゼントできない」

母親「え?どのくらいで2になるんだ?」

わたし「知らん」

母親「ええ〜」

わたし「メッセージカードで強制的にプレゼントを送りつけるという裏技があるけどね」

母親「うーん…それはめんどい…」



2日後


母親「プレゼントできた!向こうから話しかけて来たらレベル2なんだな!」

わたし「レベル1でも、話しかけてくるよ」

母親「え、そうなん?」

わたし「内容は、レベルによって変わってくるけどな」



わたし「どうしようかな…チーフの家をリフォームしようかな…ここ、春仕様になってるんだよね」

母親「いいな〜リフォームできて…ウチの住民は虫とか魚とか飾ってあるからさ〜」

わたし「ハピパラをやらないと、リフォームは出来ないからね〜」

母親「部屋作りが出来ないから、ハピパラは無理だ…」



チーフの部屋をリフォーム

ベッドの所だけ汚部屋の名残があるけど、ゴミなどは片付けました


チーフは、和風から汚部屋からクール系まで、色んなタイプの部屋が似合うので、リフォームがやりやすいです


今回はレトロ系にしてみました



母親「なんでこんなのが作れるんだ…」

わたし「置くだけだよ」

母親「それが難しいんだよ」

わたし「私の場合は、ベッドとソファーとテーブルは絶対に欲しいのと、DIY台とキッチンは最初から入れておきたいのと、住民が動くスペースがある程度欲しいってのがあるから、だいたいみんな同じような部屋になる」




おまけ(あつ森関係ない)


母親「お前の彼氏の様子はどうだ?」※イルミのこと

わたし「ついに彼氏呼ばわりw」←ちょっと嬉しいw

母親「2次元だから別にいいだろ」

わたし「イルミは船内で拘束されたままだから、しばらく出番は無いだろうよ。また休載したし」

母親「年単位で出番無さそうだな」

わたし「まぁ、無いだろうね」



母親「ちなみに私の今の(脳内)彼氏は煉獄さんだ」

わたし「義勇さんは?」

母親「義勇さんは愛人かな」

わたし「2次元なら、彼氏何人いても良くない?」

母親「いいとは思うが、序列はどうしても出来るからな」

わたし「ああ、それは分かる」


母親「お前の中で、むいって、どの位置なんだ?」※鬼滅の刃、無一郎のこと

わたし「むいは、可愛い息子枠」

母親「そうだったのか!!」

わたし「むいのぬいぐるみ、幼児扱いしてるけどな」

※詳しくはブログテーマ『ぬいぐるみ劇場』


母親「イルミのぬいぐるみとかあったら…」

わたし「ぬいぐるみを全部、幼児扱いするわけじゃないぞ」

母親「まぁ、彼氏を幼児扱いするわけないか」

わたし「そう」←彼氏扱いは受け入れた


わたし「かなり愛でるとは思うけど」

母親「ぬいぐるみ的には本望だろ」