母親「なんか〜…秋になって虫が少なくなったからか、ちょっと寂しい感じ」
わたし「冬になったら、ほとんど虫おらんよ」
母親「まぁそうだよなぁ。始めたのが6月だったからさ。夏にかけて、どんどん虫が増えてく時期じゃん?賑やかで楽しかっただけに、9月の虫の変化が余計寂しい」
わたし「あんなにセミがうるさいって言ってたのになw」
母親「そうそう。いなくなると寂しく感じる」
母親「サメも9月までなんだろ?」
わたし「そうだよ」
母親「高く売れる魚も虫も、いなくなるのか〜」
わたし「もう1000万ベル稼いだんだから、別にいいだろ。夏、かなり満喫したやん」
母親「ラッピング用紙を集めないとならないんだっけ?」
わたし「クリスマスに住民全員とプレゼント交換があるんだけど、ラッピングしてないと渡せないんよ。
住民たちはプレゼント交換を楽しみに待ってるからね。今のうちに集めておきたい」
母親「どうやったらいいのかイマイチ分からんな〜…その日、会わないか?」
わたし「別にいいよ」
母親「24日だよな?」
わたし「そう。プレゼント交換は昼間でも出来るから、問題ないよ」
母親「じゃ、それで」
母親「その前に、ハロウィンが楽しみ」
わたし(あー、ハロウィンの方が難しいかもしれないな…10月になったら、アメちゃんを多めに渡しておくか…)
わたし「10月になると、商店にハロウィン家具が出るから、それを島に飾っていくんだ。
飾ってる数で住民の感想が変わるから面白いよ」
母親「ハロウィン、結構好きなんよね」
わたし「ハロウィン家具、可愛いよ」
母親「9月は(イベント)何も無いんだよな?」
わたし「ない。10月にハロウィン、11月に収穫祭、12月にクリスマス」
わたし「ウチの島は、9月終わりから10月前半まで、誕生日ラッシュが来る」
母親「え、そうなのか?」
わたし「9月終わりにジュン、10月にジャックとドク。そんで、自分の誕生日もある」
母親「プレイヤー含めて4人か」
わたし「そう。だから、私もラッピング用紙を集めてるとこなんだ」
母親「ウチの住民の誕生日、1月から3月にかけてが多いよ。私の誕生日も入るね」
わたし「ほんとだ、早生まれが多い」
ところで…
母親「うずまきに服をプレゼントしたいんだけど、プレゼントできない。なんでだろ」
わたし「親密度がレベル2にならないとプレゼントできない」
母親「え?どのくらいで2になるんだ?」
わたし「知らん」
母親「ええ〜」
わたし「メッセージカードで強制的にプレゼントを送りつけるという裏技があるけどね」
母親「うーん…それはめんどい…」
2日後
母親「プレゼントできた!向こうから話しかけて来たらレベル2なんだな!」
わたし「レベル1でも、話しかけてくるよ」
母親「え、そうなん?」
わたし「内容は、レベルによって変わってくるけどな」
わたし「どうしようかな…チーフの家をリフォームしようかな…ここ、春仕様になってるんだよね」
母親「いいな〜リフォームできて…ウチの住民は虫とか魚とか飾ってあるからさ〜」
わたし「ハピパラをやらないと、リフォームは出来ないからね〜」
母親「部屋作りが出来ないから、ハピパラは無理だ…」
チーフの部屋をリフォーム
ベッドの所だけ汚部屋の名残があるけど、ゴミなどは片付けました
チーフは、和風から汚部屋からクール系まで、色んなタイプの部屋が似合うので、リフォームがやりやすいです
今回はレトロ系にしてみました
母親「なんでこんなのが作れるんだ…」
わたし「置くだけだよ」
母親「それが難しいんだよ」
わたし「私の場合は、ベッドとソファーとテーブルは絶対に欲しいのと、DIY台とキッチンは最初から入れておきたいのと、住民が動くスペースがある程度欲しいってのがあるから、だいたいみんな同じような部屋になる」
おまけ(あつ森関係ない)
母親「お前の彼氏の様子はどうだ?」※イルミのこと
わたし「ついに彼氏呼ばわりw」←ちょっと嬉しいw
母親「2次元だから別にいいだろ」
わたし「イルミは船内で拘束されたままだから、しばらく出番は無いだろうよ。また休載したし」
母親「年単位で出番無さそうだな」
わたし「まぁ、無いだろうね」
母親「ちなみに私の今の(脳内)彼氏は煉獄さんだ」
わたし「義勇さんは?」
母親「義勇さんは愛人かな」
わたし「2次元なら、彼氏何人いても良くない?」
母親「いいとは思うが、序列はどうしても出来るからな」
わたし「ああ、それは分かる」
母親「お前の中で、むいって、どの位置なんだ?」※鬼滅の刃、無一郎のこと
わたし「むいは、可愛い息子枠」
母親「そうだったのか!!」
わたし「むいのぬいぐるみ、幼児扱いしてるけどな」
※詳しくはブログテーマ『ぬいぐるみ劇場』
母親「イルミのぬいぐるみとかあったら…」
わたし「ぬいぐるみを全部、幼児扱いするわけじゃないぞ」
母親「まぁ、彼氏を幼児扱いするわけないか」
わたし「そう」←彼氏扱いは受け入れた
わたし「かなり愛でるとは思うけど」
母親「ぬいぐるみ的には本望だろ」
