最近の「母親との会話」記事が、ほとんどあつ森の話になってて、あつ森記事だか何なんだか良く分からない感じになってんな……まぁいいか(笑)
母親「あぁあ〜!!お前とゲームしたいぃぃー!!今からウチに遊びに来いよ!!」
わたし「そりゃいいけどよw」
※朝6時の誘い(笑)
母親「かぼちゃ、4種類できたぞ」
わたし「1回で4種類できたのか!なら、植え替えなくていいな、良かった良かった」
母親「バランス良くできてた」
わたし「あとはサトウキビだけだな」
母親「砂糖なくても、料理は色々できるから、まだ大丈夫」
わたし「料理するのはいいが、食べるなよ…?行動がパワーアップして、岩を砕くぞ」
母親「基本、住民にプレゼントしてる」
わたし「(家に)飾るやろ?」
母親「そう、食べてくれないんだよな〜」
わたし「プレイヤーから貰ったものは、基本、飾る」
母親「食べ物なのにw」
わたし「永遠に腐らないから(笑)」
腐るのは、カブ(調理前)だけ。
母親「島の左側が広いけど、どうしたらいいものか…」
わたし「住民の家や役場が右側だから、あんまりこっちに住民来ないだろうからな〜」
母親「そうなんだよ」
わたし「ウチみたいに、花見会場にするという手もあるけどな」
母親「花見会場ねぇ…10日しか咲いてないんだろ?」
わたし「まぁね」
母親「うーん」
この後、悩みに悩んで、花見会場にする事になりました。
わたし「10日しか咲いていないからこそ、映える場所があった方がいいと思うんだよ」
母親「それは一理あるかも…」
別の日
わたし「サトウキビの苗をレイジが売ってたから、買っておいたぞ」
母親「おお!植えよう!」
わたし「あと、こないだ通信してた時に、白のグランドピアノを眺めてただろ?それも買っておいた」
母親「え、あれ、めっちゃ高かっただろ?値段にビビって買うのやめたんよね」
わたし「26万ベル」
母親「5000万ベルも持ってたら、微々たるものなのか…」
わたし「ピアノのイスもついでに買っといた」
母親「でも、どこに置いたらいいんだ?大きいだろ、それ」
わたし「まぁ、どっか置こうぜ」
母親「雨ざらしにはしたくないし…」
わたし「室内に置くよ、そりゃ」
わたし「メインの部屋でいいんじゃね?」
母親「メインの部屋、宇宙だけど、ピアノ…合うのか?」
わたし「ピアノが白いから大丈夫だろう。黒だと微妙だけど、星空の下のピアノみたいな感じで合うと思うよ。ほら」
母親「あ、悪くないかも」
わたし「いいんじゃね?」
母親「なんか…そういう、合う合わないがさー、置く前から分かるのが凄いんだが…私はよく分からない」
わたし「まぁ、それはさ…」
母親「そういう脳の構造になってない」
わたし「こればっかりは…」
母親「というわけで、ホテルの部屋は頼んだ」
わたし「あ、はい」
ホテルの部屋、8部屋全て完了。
わたし「結局、部屋を広げられなかった…これは、ハピパラをやってる人の特権なのかもしれないな」
母親「そうなのか」
わたし「仕切り壁とかも、ハピパラやらないと使えないのかも」
母親「まぁ、使いこなせないから別にいいけど」
わたし「ホテルの部屋が狭い〜」
母親「これで、観光客は8人来るんだな?」
わたし「最大8人。8人未満の日もある」
母親「で、VIPルームってのが、日替わりで作る部屋という事だったよな」
わたし「そう。悩んでるモーションをしている観光客には話しかけない事だな。VIPルーム作れって話になるから」
母親「絶対、話しかけない!」
母親「私みたいに部屋作りができない人は、このゲーム、どうやって乗り越えているのだろう…」
わたし(ここまで出来ない人は、なかなか珍しいのでは…)
母親「もうさー、一応(自分の家の)部屋にベッドは置いてるけど、そこで寝ると夢の国に連れて行かれるから、寝転がらないようにしてるんだよ」
わたし「島クリし放題の夢の国に連れて行かれます」
母親「絶対に何も出来ない!」
わたし「私は島クリしてはリセットして、また島クリして…をひたすら繰り返しているw」
母親「出来る人は楽しいのだろうが、私には苦痛でしかない…」
わたし「ゲームだし、楽しいと思える所だけやればええんよ」
数日後。
ウチの島では、トンコが引っ越して行きました。
離島ガチャを繰り返す私…
わたし「ね、眠い…うーん…でも、これだ!っていうキャラが来ない…」※この段階で30回以上やってる
母親「誰にした?」
わたし「眠くて眠くて…限界だったから、フランソワにした…数年前まで、ウチの島にいたんだけどね」
母親「ほう…(攻略本パラパラ)あー、この子か」
わたし「クリスチーヌのお姉ちゃんです」
2日後
母親「うわあああ!!!ジュンが来てるうぅぅぅ!!観光客だけど!!」
母親「ジュンが!うちの島を!歩いている!!
ああぁぁ!!可愛いぃぃ!!
ウチに来て欲しいぃぃぃ!!」
わたし(分かるぜ…スパークが来た時、私も同じ事を思ったからな…)
この日は、母親の島のホテルの最後の部屋、
VIPルームを作成する予定だったので…
わたし「誰のVIPルームを作る?今日来てる観光客から選んでくれ」
母親「ジュン!!(即答)」
わたし「ジュンは喫茶店が好きだから、そんな感じで作ってみるか」
母親「喫茶店が好きなのか〜」
わたし「あ〜VIPルームも、部屋の広さ変えられないんだな……狭っ」
母親「何でお前のとこは変えられるんだ?」
わたし「ハピパラをやってるからだな」
母親「それって何なんだ?」
わたし「かくかくしかじかで、お部屋作りに特化した追加ゲーム(別売り)」
母親「うげ」
わたし「それにしても…これ…私がそっちの島に遊びに行ったら、観光客のジュンは、消えるかもしれんな」
母親「消える!?」
わたし「今は外を歩いてるけど、私がそっちに行ってる間は、ホテルに引きこもるかもしれない」
母親「え、なんで?」
わたし「ウチの島にジュンがいるから。私が観光客のジュンに会ってしまうと、話がおかしくなるだろう?
いやまぁ、確証は無いんだけどよ…」
母親「どうなるんだろうな。まぁ、通信してみるか」
通信。
母親「うわ、ホントだ!!どこにもジュンがいない!」
わたし「やっぱりかー!」
母親「いなくなっちゃったよー!!」
わたし「私が帰れば、また現れると思うよ」
わたし「(ジュンが)住民だったら、消えなかったかもしれんが…」
母親「そこはセーフなのかよ。線引きが分からん」
通信終了。
母親「本当に(外に)ジュン出てきた…」
わたし「あー、やっぱりそういう事なんだな…」
………………
次回予告
わたし「うわぁぁぁぁ!!この猛暑の真昼間に、停電を要する工事をするって!!
死ぬ!!デブなのに!!少なくともメンタルは確実に死ぬ!!」
母親「はぁあぁぁぁ〜〜!?停電!?有り得んやろ!!」
母親「私ならコメダに避難するけど」
わたし「ダメなんだ!かくかくしかじかで、それは出来ない!」
母親「ウチに避難するか?」
わたし「それも、出来ないんだ!だって…
」
母親「えっ!?なんだって!?
」
次回も、あつ森記事です。(え?)