母親との会話54(あつ森その後7)通信しまくる親子 | 暴走列車が通過中

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歴史人物をイラスト化したりしています。
弥生時代・神武天皇紀『海鳴』は完結いたしました。

言いたい放題の日記も随時更新中。

最近は「どうぶつの森」ネタ多め。

母親「料理が出来るようになったはいいが、小麦粉とかが無いから、全然作れん」


わたし「野菜の苗は、レイジが売ってるぞ」

母親「あー、じゃあ、島に来るまで待たないとならないんだな」

わたし「パニーの所で誘致すれば?1番奥の1番右だよ」

母親「え、いや…それは、お前が来た時にやる」

わたし「なんでだよw」



その10分後…


母親「1番奥の……右……??」←壊滅的に空間認識能力が無い


母親「ハニワに募金したけど…誰が来るのか、分からない」

わたし「レイジは、1番奥の1番右」

母親「分からない」

わたし「マジっすか……」

母親「明日になれば、誰なのか分かるだろう」

わたし「まぁ別に、いずれ全員誘致しないとならないんだけどよ…」



その後、ウチの島に来た母親。

服屋で、あさみねーさんに話しかけようとします。


わたし「やめといた方がいいよ、よその島の人が相手だから絶対冷たい」

母親「だよな…」


と言いながら、なぜか話しかけた。


わたし「なぜ、自分から、心をエグるような事をするのかw」

母親「やべぇ、話してもくれなかった!」

わたし「まさかのwww」

母親「冷たすぎるやろ!」

わたし「最高オブ最高の冷たさwww」

母親「泣くわ」

わたし「だから、わざわざ自分の心をエグるような事をしなくても…と」

母親「しかし、ここまでとは!」

わたし「ウケるwww」


その後、母親の島の服屋に行った私に…


母親「あさみねーさんに、話しかけてみろよ」

わたし「嫌だよ、どうなるか分かってんのに」

母親「心折れるぞ。同じ思いをすればいいw」

わたし「ヒドス!巻き込むな、私をw」


※本当に、こういう会話をしてますからね?

証拠↓ ↓ ↓

通信中は、LINEで会話しています。



母親「あ〜、マジでミッチェル、ウチに来ないかなー!可愛いすぎだろ!」

わたし「そんなミッチェルの、ハートエプロン姿だ」↓コレ

母親「うわぁ!可愛い!!」

わたし「男の子です!」

母親「この可愛さなら、許される」

わたし「『可愛い』は正義w」


わたし「ミッチェルって、新しいキャラなんよね。発表された時、ネットがザワついたからな」

母親「だろうな」

わたし「男の子ってところで、更にネットがザワついた」

母親「だろうな!w」


ちなみに、このハートエプロンは、トンコがミッチェルにプレゼントしたもの。

プレゼントを持って行った時、ミッチェルは、その場で着たのだが、あまりの可愛さに衝撃を受けた。

男の子ってところが、またいいのです!(※個人の感想です)



翌日


母親「昨日、つねきちを誘致していたみたい。今度はレイジを誘致する」

わたし(不思議だ…あの広場で迷うのが不思議だ…)


空間認識能力のない母親は、道にも迷うし、お部屋作りも苦手です(現実もゲームも)


母親「なんか、つい部屋にもこだわりたくてさ、何か置いても『ちょっと違うなー』ってなって、でもどうしたら自分が納得する部屋になるのかが分からん」

わたし「理想が、自分のキャパを超えてるんよ」

母親「あ、そうかも…」

わたし「どこかで自分と折り合いつけないとさ」

母親「出来んのよ、それが」

わたし「困った性分だな」



更に翌日


母親「レイジ来た。かぼちゃと人参の苗を売ってたから買った」

わたし「かぼちゃは5個くらい買うんだ。人参は3つくらいでいい」

母親「え、なんで?」

わたし「かぼちゃは4種類の色がある。11月の収穫祭で4種類全て必要になるんだよ。植えて育ててみないと何の色が出るか分からん」

母親「マジか」



母親「どこに植えようかな…」


母親「うーん…」


母親「あ〜……もやもや


わたし「そのまま植えてもいいんだけどよ、島クリで畑みたいにした方が、いい感じになるぞ」

母親「じゃ、頼んだ」

わたし「どこに作る?」

母親「決めてくれ」

わたし「じゃあ、邪魔にならないように、端っこに作ろう」


母親「明日もレイジの所に行かないとな」

わたし「あ、パニーの島で店を出してる連中は、月曜日にならんと商品が入れ替わらない」

母親「あ、そうなん?小麦が欲しいのになぁ」

わたし「小麦粉でいいなら、ウチから持って行きな」

母親「かたじけねぇ」



母親「マルコから桃をもらった」

わたし「あ〜…って事は、そっちの島ではサブの果物が桃なんだな」

母親「という事は、ウチの島ではリンゴは貰えないって事?」

わたし「おそらく」

母親「リンゴや桃を増やしたいんだが、どこに植えたらいいのか…」

わたし「どこでもいいさ〜」

母親「分からん…」



喫茶店にて(左が私。右が母親)



そして更に更に翌日。


母親「今日は、どんな事をするんだ?」

わたし「坂と道路を作ります」

母親「よろしく」←もはや丸投げw


わたし「役場付近から、自分の家、店、住民の家、飛行場を道路でつなぎます」

母親「どこをどうつなげたらいいのか…」

わたし「点と点をつなげる感じ」


母親「あ、でも、道路が出来ると、感じが変わるな」

わたし「飛行場の前は、テラコッタタイルの小さな広場にしてしまおう。真ん中に街路樹置いて、ベンチ置いて…」

母親「おおー!一気にスタイリッシュになった!」


母親「道路があるだけで、町って感じする!」

わたし「道路があると、迷いにくくなると思うよ」

母親「そうかも!」

※母親は自分の島の全体図が少し曖昧で、時々迷う


母親「ちとせが、道路の上を律儀に通ってるw」

わたし「道路があると、そこを通りやすくなる」

母親「観光客も、道路通ってるな」

わたし「絶対に道路を通るというわけではないが、なんとなーく通るみたい」



母親の島の写真は撮り忘れたのですが、

代わりにウチの島の飛行場前の写真

母親の島も、同じような感じになっています




ところで……


母親「フラッペが引っ越す」

わたし「フラッペの所が空き地になったら、離島ガチャだ」

母親「可愛い子、来るかな〜」



母親「フラッペとの別れが惜しくなってきた…」

わたし「1度さよならしたら、引っ越しは止められん」

母親「でも、こうしないと、ジュンもミッチェルも来ないもんな…」

わたし「そう、推しを呼ぶためには必要」



離島ガチャ


母親「タキュって子に決定だ!」

わたし「あぁ、ダチョウね」

母親「そうそう」

わたし「何か、鳥率が高くないか?」

母親「そういえば、そうだな」

わたし「そして、女の子率も高いな」

母親「確かにw」

わたし「そのうち、ペンタのハーレムが完成するんじゃないの?w」

母親「そうかもw」


母親「今の推しは、ミッチェルとジュンなんだけど、さすがに簡単には来ないよなぁ〜」

わたし「2大巨塔だ」

母親「と、いうか、リスが欲しい。しっぽが大きくて、可愛い」



次に誰かが引っ越した時のために、amiiboカードを貸す事に。


母親「リスで可愛い子」

わたし「リスは、リッキーかシルエットしかない」

母親「じゃあ、シルエット」


その他、うずまき(トリ)とブーケ(ネコ)を貸した


わたし「島に来るまで3日かかるから、引っ越しを決定したその日に呼ぶんだぞ」

母親「分かった」



しかし、シルエットとブーケとうずまき…

これまた、全員女の子だな。

ペンタのハーレムが、現実的になってきたぞ(笑)