母親「料理が出来るようになったはいいが、小麦粉とかが無いから、全然作れん」
わたし「野菜の苗は、レイジが売ってるぞ」
母親「あー、じゃあ、島に来るまで待たないとならないんだな」
わたし「パニーの所で誘致すれば?1番奥の1番右だよ」
母親「え、いや…それは、お前が来た時にやる」
わたし「なんでだよw」
その10分後…
母親「1番奥の……右……??」←壊滅的に空間認識能力が無い
母親「ハニワに募金したけど…誰が来るのか、分からない」
わたし「レイジは、1番奥の1番右」
母親「分からない」
わたし「マジっすか……」
母親「明日になれば、誰なのか分かるだろう」
わたし「まぁ別に、いずれ全員誘致しないとならないんだけどよ…」
その後、ウチの島に来た母親。
服屋で、あさみねーさんに話しかけようとします。
わたし「やめといた方がいいよ、よその島の人が相手だから絶対冷たい」
母親「だよな…」
と言いながら、なぜか話しかけた。
わたし「なぜ、自分から、心をエグるような事をするのかw」
母親「やべぇ、話してもくれなかった!」
わたし「まさかのwww」
母親「冷たすぎるやろ!」
わたし「最高オブ最高の冷たさwww」
母親「泣くわ」
わたし「だから、わざわざ自分の心をエグるような事をしなくても…と」
母親「しかし、ここまでとは!」
わたし「ウケるwww」
その後、母親の島の服屋に行った私に…
母親「あさみねーさんに、話しかけてみろよ」
わたし「嫌だよ、どうなるか分かってんのに」
母親「心折れるぞ。同じ思いをすればいいw」
わたし「ヒドス!巻き込むな、私をw」
※本当に、こういう会話をしてますからね?
証拠↓ ↓ ↓
通信中は、LINEで会話しています。
母親「あ〜、マジでミッチェル、ウチに来ないかなー!可愛いすぎだろ!」
わたし「そんなミッチェルの、ハートエプロン姿だ」↓コレ
母親「うわぁ!可愛い!!」
わたし「男の子です!」
母親「この可愛さなら、許される」
わたし「『可愛い』は正義w」
わたし「ミッチェルって、新しいキャラなんよね。発表された時、ネットがザワついたからな」
母親「だろうな」
わたし「男の子ってところで、更にネットがザワついた」
母親「だろうな!w」
ちなみに、このハートエプロンは、トンコがミッチェルにプレゼントしたもの。
プレゼントを持って行った時、ミッチェルは、その場で着たのだが、あまりの可愛さに衝撃を受けた。
男の子ってところが、またいいのです!(※個人の感想です)
翌日
母親「昨日、つねきちを誘致していたみたい。今度はレイジを誘致する」
わたし(不思議だ…あの広場で迷うのが不思議だ…)
空間認識能力のない母親は、道にも迷うし、お部屋作りも苦手です(現実もゲームも)
母親「なんか、つい部屋にもこだわりたくてさ、何か置いても『ちょっと違うなー』ってなって、でもどうしたら自分が納得する部屋になるのかが分からん」
わたし「理想が、自分のキャパを超えてるんよ」
母親「あ、そうかも…」
わたし「どこかで自分と折り合いつけないとさ」
母親「出来んのよ、それが」
わたし「困った性分だな」
更に翌日
母親「レイジ来た。かぼちゃと人参の苗を売ってたから買った」
わたし「かぼちゃは5個くらい買うんだ。人参は3つくらいでいい」
母親「え、なんで?」
わたし「かぼちゃは4種類の色がある。11月の収穫祭で4種類全て必要になるんだよ。植えて育ててみないと何の色が出るか分からん」
母親「マジか」
母親「どこに植えようかな…」
母親「うーん…」
母親「あ〜……
」
わたし「そのまま植えてもいいんだけどよ、島クリで畑みたいにした方が、いい感じになるぞ」
母親「じゃ、頼んだ」
わたし「どこに作る?」
母親「決めてくれ」
わたし「じゃあ、邪魔にならないように、端っこに作ろう」
母親「明日もレイジの所に行かないとな」
わたし「あ、パニーの島で店を出してる連中は、月曜日にならんと商品が入れ替わらない」
母親「あ、そうなん?小麦が欲しいのになぁ」
わたし「小麦粉でいいなら、ウチから持って行きな」
母親「かたじけねぇ」
母親「マルコから桃をもらった」
わたし「あ〜…って事は、そっちの島ではサブの果物が桃なんだな」
母親「という事は、ウチの島ではリンゴは貰えないって事?」
わたし「おそらく」
母親「リンゴや桃を増やしたいんだが、どこに植えたらいいのか…」
わたし「どこでもいいさ〜」
母親「分からん…」
喫茶店にて(左が私。右が母親)
そして更に更に翌日。
母親「今日は、どんな事をするんだ?」
わたし「坂と道路を作ります」
母親「よろしく」←もはや丸投げw
わたし「役場付近から、自分の家、店、住民の家、飛行場を道路でつなぎます」
母親「どこをどうつなげたらいいのか…」
わたし「点と点をつなげる感じ」
母親「あ、でも、道路が出来ると、感じが変わるな」
わたし「飛行場の前は、テラコッタタイルの小さな広場にしてしまおう。真ん中に街路樹置いて、ベンチ置いて…」
母親「おおー!一気にスタイリッシュになった!」
母親「道路があるだけで、町って感じする!」
わたし「道路があると、迷いにくくなると思うよ」
母親「そうかも!」
※母親は自分の島の全体図が少し曖昧で、時々迷う
母親「ちとせが、道路の上を律儀に通ってるw」
わたし「道路があると、そこを通りやすくなる」
母親「観光客も、道路通ってるな」
わたし「絶対に道路を通るというわけではないが、なんとなーく通るみたい」
母親の島の写真は撮り忘れたのですが、
代わりにウチの島の飛行場前の写真
母親の島も、同じような感じになっています
ところで……
母親「フラッペが引っ越す」
わたし「フラッペの所が空き地になったら、離島ガチャだ」
母親「可愛い子、来るかな〜」
↓
↓
母親「フラッペとの別れが惜しくなってきた…」
わたし「1度さよならしたら、引っ越しは止められん」
母親「でも、こうしないと、ジュンもミッチェルも来ないもんな…」
わたし「そう、推しを呼ぶためには必要」
↓
↓
離島ガチャ
母親「タキュって子に決定だ!」
わたし「あぁ、ダチョウね」
母親「そうそう」
わたし「何か、鳥率が高くないか?」
母親「そういえば、そうだな」
わたし「そして、女の子率も高いな」
母親「確かにw」
わたし「そのうち、ペンタのハーレムが完成するんじゃないの?w」
母親「そうかもw」
母親「今の推しは、ミッチェルとジュンなんだけど、さすがに簡単には来ないよなぁ〜」
わたし「2大巨塔だ」
母親「と、いうか、リスが欲しい。しっぽが大きくて、可愛い」
次に誰かが引っ越した時のために、amiiboカードを貸す事に。
母親「リスで可愛い子」
わたし「リスは、リッキーかシルエットしかない」
母親「じゃあ、シルエット」
その他、うずまき(トリ)とブーケ(ネコ)を貸した
わたし「島に来るまで3日かかるから、引っ越しを決定したその日に呼ぶんだぞ」
母親「分かった」
しかし、シルエットとブーケとうずまき…
これまた、全員女の子だな。
ペンタのハーレムが、現実的になってきたぞ(笑)




