あ、どうもお久しぶりです。
早速ですが小ネタ溜まってるので一気にいきますねー
この時期なると、ハエが出てくるよね…
ぶーん、ぶーん
深江 「もうー!なんで昼ご飯の時に出てくるかなぁ!」
入鹿 「そういや…ネットで見たんだけど、こういううっとーしいハエに名前つけたらイライラが減るって」
深江 「えーそうなの?」
入鹿 「名前つけてみようか」
深江 「名前…何にします?」
入鹿 「何がいいかな」
樟葉 「ハエ美」
入鹿 「ハエ美!!」
深江 「メスなんだ!!あれ!」
入鹿 「あ、来たよハエ美」
深江 「本当だ」
入鹿 「名前がついたところで…ハエ美始末するか」
樟葉 「え―――!!!」
深江 「始末www」
入鹿 「とりゃあ!(輪ゴムバズーカ!)あ、かすった!」
深江 「ハエ美、大パニックじゃないですかぁ」
入鹿 「もう一回…あ、ダメだ、そこだと樟葉に輪ゴムバズーカ当たる」
樟葉 「ハエ美かわいそうやん!」
深江 「凄い、確かにイライラしなくなった」
入鹿 「効果覿面だなー」
その後
入鹿 「ハエ美どこ行った?」
深江 「さっきそこにいましたけどね」
何故かハエ美の行方を気にしはじめ…
深江 「ハエ美いなくなりましたね」
入鹿 「どこ行ったんだろう、逃げたのかな?」
深江 「兄上が輪ゴムで打つからですよ」
入鹿 「あははw」
最近はハエが出てくるたびに「ハエ美だ」って言うので、みんなのイライラはほとんどありません。
輪ゴムバズーカはするけどな。
ある日の午後、果安がやってきました。
どうやら休みだったようで…
果安 「近くまで来たから寄った。これ」
入鹿 「ちょうど今から休憩するところだったんだよ、お菓子?わーい!ありがとう!どれどれ…」
深江 「かああああああやあああああああすううううううううぅぅぅぅ!!!!」
果安 「うるさいな」
深江 「なになにー?お菓子?」
入鹿 「ラスクだね、あっ!すっごい!5種類あるの!?チョコとかキャラメルとかある!美味しそう!!」
深江 「果安、女子のことわかってんなぁー!」
入鹿 「果安、女子力高いな」※果安は男性ですw
果安 「なんで女子力なんだよ」
入鹿 「コーヒーにする?」
果安 「うん」
おやつタイム
深江 「果安、何しに来たん?」
入鹿 「近くまで来たって…買い物か何か?それともポケモン?」
果安 「ポケモンまだやってんの?」
入鹿 「たまにやるよ」
果安 「夏物のズボン買いたくて来たんだけど、めっちゃ迷うんだよね~」
深江 「あ、わたしが選んであげるよ、すぐ決まるよ」
入鹿 「あ、オレも選んであげるよ、即断即決!」
果安 「 結 構 だ !!」
果安は帰っていきました
入鹿 「プレーンにストロベリー…チョコとホワイトチョコ、そしてキャラメル…この5種類のチョイス、果安凄いな…女子の好み分かってんなぁ…」
深江 「ホワイトチョコ美味しかったよ」
入鹿 「キャラメルも美味しかったよ」
深江 「果安って何でいつもここの店で買うんですか?美味しいの?ここ」
入鹿 「ああ、そこの店美味しいよ。あとお菓子の種類が多いんだよね、でも多分最大の理由は果安の家から近い」
深江 「なるほどw」
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さて、今日ですが…
まずはエレンとリヴァイは何をしていたかというと
漫画読んで
あとはゴロゴロしていました。
わたしは…
とある商業施設に入ってるパワーストーンの店で
天眼石買おうと思って行ったはいいが…思った以上のお値段で…(高いのは知ってたんですけど…)
これ買うと…車の税金と水道代が払えなくなる…
と、天眼石を諦め、
マックでアイスコーヒーの氷抜きを頼んだが、ガッツリ氷が入っており、
塩パン食べたくてパン屋に行ったが売り切れで
そんな1日だったよ
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私以外にはどうでもいい事なんですが
天眼石は…結弦応援用として買おうとしてたのよね。
そこのお店で一度、結弦応援用のブレスレット作ってもらった事があって。
ブレスレットをするのは私なんだけど、応援する相手に届くような感じ。例えば、私が自分の加護をお願いしても、結弦の加護をお願いしても、どっちでも「私の願い」とくくれるのではないかと。
そういう解釈に至ったわけですな。
気休めって言われればそれまでだけど、正直ワラにもすがりたい感じなのですよ。
五輪イヤーでラストイヤーだもの。
練習でケガとかしてほしくないし、体調も悪くしてほしくないし。
何もできないんですけど、何かしてないと落ち着かなくてね。それでこんな事を(笑)
天眼石のブレスレット、結弦もしてるんで…まぁええか。
また日を改めて行こう。
まずは税金を払ってから…(笑)

