母親のどうぶつの森(あつ森)デビューは、前回記事参照。
母親のどうぶつの森デビューから、その後、毎日進捗を聞いていました。
しかし、どうやら、たぬきちからの指示を忘れているのか、ストーリーが全く進んでいないようです。
なおかつ、虫は捕まえられるものの、魚が釣れないそうで、多分タイミングなのだと思うが、
魚が釣れないと、この後の博物館が建てられないため、一度確認してみる事にしました。
わたし「ちーっす」
母親「おう」
母親のあつ森を起動。
母親「タヌキにさ、マイル支払えって、めっちゃ言われるんだけどさ、マイルって何?」
わたし「無人島に移住した費用を、マイルで払えって事。5000マイル必要だ」
母親「マイルなんてもらった事ないけど、どうやって集めたらいいんだ?」
わたし「初日に『無人島へようこそ』っていうやつで500マイルもらったはずだぞ」
母親「マイルどこで見るの?」
わたし「スマホで見れる。スマホ出せる?」
母親「あ、スマホは何度か出した事があるぞ」
わたし「受け取ってないマイルが、たくさんあるな。これ全部受け取ろうぜ」
母親「うーん?」
わたし「4200マイルあったぞ」
母親「えーと、タヌキに支払うのは5000だから、あとちょっとだな」
母親「そーいや、誰かのテントの場所を決めてくれって言われたから、設置したんよね。
何か木材とかが置かれたんだけど、何か建つの?」
わたし「それはフクロウのフータだな。設置した翌日にテントが建って、フータが来る」
母親「えーと、昨日こっちに建てた。あ、テントが建ってる」
わたし「入ってみてくれ」
母親「え……15種類寄贈してくれって言うんだが……」
わたし「生き物を15種類、フータに渡してくれ」
母親「虫だけじゃ足らない…」
わたし「どうして魚が釣れないのかなぁ?とりあえず、釣ってみてくれる?」
母親「うん」
母親「あー!逃げたー!こうやって逃がすんよ」
わたし「ボタン押すの、遅いな」
母親「これで遅いの!?」
わたし「ってか、なんで消音にしてんの?音、出そうや」
母親「え?どこ押したらいいの?」
わたし「上に音量ボタンがある」
わたし「私は、音で判断してるんよね。ウキが沈む時にチャポンっていうから、その瞬間に押す。
ほら、釣れただろ?」
母親「おお!釣れた!!」
わたし「イカですな」
わたし「念の為に何種類か釣っておくぞ」
母親「頼むわ」
母親「で、15種類集めたら何が起きるんだ?」
わたし「博物館が建つ」
わたし「次に、フータからもらったレシピで道具を作ろう。高飛び棒とスコップ」
母親「何に使うんだ?」
わたし「高飛び棒で川の向こうに渡れる。スコップは化石を掘ったり、岩を叩いたりする」
母親「え!川の向こうに渡れるの?」
わたし「行動範囲が広がるよ」
母親「それ助かる〜!虫が川の向こうに逃げるから困ってたんよ」
わたし「これで虫も追い放題だ」
母親「この崖は、どこから上がるんだ?」
わたし「今は上がれない。ハシゴのレシピが必要」
母親「えー」
で、ローカル通信をしてみる事に。
母親が、私の島に来ました。
母親「何年もやってると、このような町になるんだな…まだまだ先だな〜」
わたし「あーでも、2年くらいは島クリしてないんよね」
わたし「ほらよ!ウチから、りんごを持っていきな!」
母親「ほしい〜!!」
わたし「あと、確かベルも渡せるはず…」
わたし「80000ベル持って行きな!」
母親「マジか!!」
わたし「ウチ、5000万ベルあるから」
母親「何年もやってると、そんなに貯まるのか…」
わたし「金欠なのは、最初だけよ」
母親「そろそろ(自分の島に)帰る」
わたし「戻ったら、りんご植えようぜ」
母親「どうやって植えるんだ?」
わたし「スコップで穴を掘って、りんごを入れる」
母親「植えられた。これ、水とかいるのか?」
わたし「勝手に成長するよ。3日くらいかかるけど、成長してりんごが成れば、何度でも収穫できる」
母親「あ、何かマイルが貰えたみたい」
わたし「あ、ウチの島に出かけたから、マイルが貰えるんだ」
母親「あ!5000マイル超えた!」
わたし「ナイスだ!タヌキに支払おう」
母親「マイホーム…?マイホーム建てるかどうか聞かれたけど、どうしたらいい?」
わたし「迷わず建てるんだ!倉庫が使えるようになるから必要だ!」
母親「え、98000ベル必要とか言うんだけど」
わたし「さっき80000ベルあげただろ。あとは、持って帰ったりんごを売って支払ったらええよ」
母親「えーと…タヌキに話しかけたらいいのかな」
わたし「支払いは、家が建ってからね。
明日には家が建つから、明日たぬきちの所に行って、そしたらローンの話をされるので、それから支払ったらいいよ」
母親「分かった」
わたし「明日になると、多分、タヌキたちが店をやりたいって話をしてて、店を建てる材料を集めてくれって言われるはず」
母親「材料とは」
わたし「木材30、やわらかい木材30、かたい木材30、鉄鉱石30です」
母親「……!!」
わたし「頑張って集めよう〜
」
母親「木材は…斧で…木を叩くんだよね…?」
わたし「ハチに刺される可能性が高いねぇ(笑)」
母親「何かアレ、イヤなんだよなぁ〜刺されるの…」
わたし「刺されるのはアバターだから、こっちは痛くも痒くもないんだけど、何かイヤよね(笑)」
母親「そう、何かイヤ(笑)」
わたし「昔の私の記録(ブログ)を見ると、(住民)6人までは、自動的に集まるようだ。
7人目からは、カードで呼べるっぽい」
母親「3回呼ぶんだっけ?めんどいな〜」
わたし「でも、カード使わなかったら、永遠に目当てのキャラなんて来ないぞ。400人以上いるんだから」
母親「確かにw」
わたし「私は何年もスパークを探しているが、全く会わない!」※観光客で1度来たけど、それきり
母親「みすずは絶対呼びたい!」
わたし「みすずは可愛いよ〜、動いてるの見たら、もっと可愛い」
母親「早く呼びたい」
わたし「呼べるようになったら、また教える」
母親「まだ全然、操作が分からんからな〜」
わたし「最初だし、まだ数日しか経ってないんだから、当たり前だよ」
母親「そのうち慣れる……気が、全然しない……」
わたし(うーん…そうかもしれない…)
初日の指1本打法は無くなったので、少し進歩してるっちゃーしてるけどな(笑)
わたし「イベントらしいイベントは、ハロウィンまで無いから、大丈夫」
母親「ハロウィン……それまでに慣れるだろうか……何か変わらない気がする…」
わたし(……かもしれない)
母親「ペンタ、筋肉の話ばっかりするんだよな〜」
わたし「オイラ系は、なぜかプレイヤーを筋トレ仲間だと思っています」
母親「そうだったのか!」
母親「まぁ、なんだかんだ、楽しくやってるわ。やれる事は、まだ少ないけど」
わたし「とたけけ呼べたら、やれる事が一気に増えるので、それまではチュートリアルだと思うのだ」
母親「あー、うん」
わたし「進捗が気になったら、また来るわ。
分からなくなったら、LINEで聞いてくれ」
母親「おう、頼んだ!」
今のところ、毎日楽しくやっているようです。
果たして、島クリまで出来るようになるのか、今後の成長に期待。
(この後、釣りは、面白いくらい釣れたそうです)
ところで、せっかくローカル通信したのに、写真を撮り忘れてしまった!
また次回!!(あるのか!?)
おまけ
ローカル通信した晩、チーフが母親の事を話していました。
母親の事です。
また会いたいってさ。

