*普通救命講習*<胸骨圧迫>傷病者の胸の真ん中に手を置きひじを伸ばし、自分の体重を利用して垂直に30回押す。位置:胸の真ん中(胸骨の下半分)強さ:胸が少なくとも5cm沈む程度速さ:1分間に少なくとも100回の速さ回数:30回 京都府消防長会『心肺蘇生カード』参照胸骨圧迫:人工呼吸=30:2「強く」「速く」「絶え間なく」↓AED装着↓胸骨圧迫再開