“鈴木裕”氏がクラウドファンディングを利用して開発中の“シェンムー3”。
先日、フランスのメディアのインタビュー記事が公開されていた。
その中で「はい、続きがあります。この3つ目のエピソードが終わりではありません。」と答えたらしい。
某ソニーの某レースゲームでも似たようなことを聞いたが、「そんな先の話を語るより、まずちゃんとした物を作ってから言えよ」と思う。
続編なんてものは、高評価のゲームに対して望まれてリリースされるものであって欲しいのだが、最近はそうでないものが多い気がする。
個人的に最新作のリリース前から次回作の話をするタイトルは、ユーザのことを考えずに開発サイドのやりたいことの押し付けだったり、やっつけ仕様だったり、と作りが雑な事が多いように思う。
まずは最新作に全力投球してほしいと思うのはユーザ目線だからだろうか。