ARK×DLC×Aberration | デッドエンド

デッドエンド

ここは行き止まりであり、エンドの墓場

家庭用版も好調な恐竜サバイバル「ARK:Survival Evolved」。

新たなDLC「ARK:Aberration」がリリースされた。

公式サイト DLCページ

「過酷な自然災害がある砂漠」、「ワイバーンやグリフィンが生息する世界」に続く舞台は「地下世界」。

 

太陽光が届かない世界で自発光するキノコ類や、照明になり探索を手助けするグロースティック、高低差の激しい地域を移動するためのジップラインなど、新たな植物やクラフトアイテムが追加。

また4足歩行するチョウチンアンコウのような生物や巨大なカニのような甲殻類、モグラのような生物など、新たな生物も多数追加。

 

コレだけ見ると楽しいそうなのだが、これまで幾度となく繰り返してきた経験から、一抹の不安がある。

 

まずこのDLC環境を楽しむまでに今までと同じ手順を繰り返すことにならないか、という不安。

また、このDLC環境自体がほんの一部に過ぎず、結局バニラ環境と同じことしかしないのではないか、という不安。

さらに、ある程度ゲームが進むと結局同じことしかしていない、または同じゴールしか見えてこないんじゃないか、という不安。

 

これは実際にプレイしてみないとわからないが、楽しみが長続きするといいが。