Call of Duty×新作×お披露目配信 | デッドエンド

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先日、“Activision”が人気シリーズ“Call of Duty”の最新作を発表し公式サイトをオープンさせた。

公式サイト

Call of Duty: WWII

今作は“Call of Duty: Advanced Warfare”を手掛けた“Sledgehammer Games”が開発。

次回作は名前の通り、第二次世界大戦が舞台のようだ。

今まで未来へと邁進してきたシリーズだが、最新作で相当叩かれたようで過去へと戻った。

 

公式サイトにはキーアートとカウントダウンが表示されている。

キーアートは陸軍兵士と思われる人物のアップで手にはドッグタグを持っている。

またよく見ると瞳の中に3~4人の人影が映っているのがわかる。

 

カウントダウンは全世界公開ライブストリームまでのもの。

4/26 PT10時(日本時間の4/27 2時)にお披露目配信を行うようだ。

この時は具体的なゲーム画面などは無いだろうが、リリース時期ぐらいは発表するかもしれない。

 

“Advanced Warfare”自体、賛否両論ではあるものの「未来が題材」ということだけで叩かれていた感がある。

今回のリリースにより題材だけの問題なのか、根本的な問題なのかわかるかもしれない。