ゴーストリコン×ズンパス×PvPモード | デッドエンド

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UBIから3/9リリース予定のオープンワールドシューター“ゴーストリコン ワイルドランズ”。

ボリビア政府から苦言を呈されている中、先日UBIから「PvPモード」の実装と「シーズンパス」の内容が発表された。

 

「PvPモード」は4vs4のチーム戦になるらしく、リリース後の無料アップデートで追加される予定。

ルールなどは今後詳細が発表になるらしい。

 

「シーズンパス」は本体リリースに合わせ、4800円でリリース予定。

“ナルコロード”と“フォールンゴースト”という2つの拡張コンテンツとアーリーアクセス権、“ユニダット・コンスピラシー”という追加ミッション、「ペルー・コネクションパック」、「ゴーストパック “リベリオン”」、「ゴーストパック “ユニダッド”」、「ゴーストパック “サンタ・ブランカ”」という追加衣装と武器スキン、限定車両「ボリビアン・ミニバス」などがセットになっている。

 

このセットの中で、追加ミッション「ユニダット・コンスピラシー」と追加衣装「ペルー・コネクションパック」、「ゴーストパック “ユニダッド”」、 「ゴーストパック “サンタ・ブランカ”」は後日単体で購入可能になるようだ。

 

 

ズンパスはいつもどおりな感じ。

これに4800円を高いと思うか安いと思うかは人によると思うが、まずは本体を楽しむというのも手だろう。

 

PvPモードはレインボーシックスのように、攻撃側と防御側に分かれて拠点攻防が行なわれるのだろうか。

それか移動範囲を限定された地域での殲滅戦とかだろうか。

できればガチすぎる内容ではない、カジュアルなスポーツ対戦であってほしいのだが、どうだろうか。