以前、期間限定で販売されていたPC版の「Starter Edition」だが、このたび再販されることになった。
また販売期限は設けられていないらしい。
価格は15ドルで、通常版とゲーム内容の差異はナシ。
最初にアンロックされるオペレータは「Rook」「Sledge」「Ash」「Fuze」「Mute」「Smoke」からランダムで2人のみ。
最初からゲーム内通貨「R6クレジット」を600持っているので、これで通常キャラを2人アンロックしても良いし、DLCキャラを1人アンロックしても良いし、他のことに使っても良い。
通常版と一番差があるのはオペレーター(プレイアブルキャラ)の取得コストで、通常版だと名声ポイントが500~2500でアンロックできるのだが、これが一律12500(R6クレジットだと300)必要になる。
先日追加になったようなDLCのオペレーターは通常版と同じコスト(25000名声ポイント、R6クレジットだと600)でアンロックできる。
ということで、プレイ開始の敷居は下がった。
しかしゲーム内容は割とハード(個人の責任という点において)なので、ガチのチーム戦が好きな人はバトルフィールド系よりハマるかもしれない。