theHunter×オープンワールド化×リアル系狩猟 | デッドエンド

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ここは行き止まりであり、エンドの墓場

オープンワールドのハンティングシューター“theHunter: Call of the Wild”がSteamで2/16にリリースされる。
Steamストアページ
また最新トレイラームービー(英語のみ)も公開された。

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theHunter: Call of the Wild - Layton Lake District Trailer

トレイラーではゲーム自体の内容はあまり分からないが、環境や世界などがよく伝わってくる。
このトレイラーは広大な世界の中の地域の1つ「Layton Lake地方」を紹介している。
世界にはこの地域以外にも極寒の地や灼熱の地もあるらしい。
 
またムービー内でフレンドとのマルチプレイも可能だと紹介されている。
ムービーでは3人同時のプレイだが、プレイヤーは最大8人が参加可能らしい。
 
動物の行動、時間の移り変わり、天候の変化、動物の鳴き声や銃声などの音響、武器の弾道計算など、全てがリアルに再現されており、よりリアルな狩猟を楽しめるようになっているようだ。
今作は開発元の“Expansive Worlds”がリリースして好評だった狩猟ゲー“theHunter”シリーズの最新作。
恐竜要素もサバイバル要素もないが、ハント好きにはたまらないタイトルだ。
 
ただ日本語対応していないので、それが気になるなら様子を見たほうが良いかもしれない。