お盆モード×Starbound×正式版日本語化 | デッドエンド

デッドエンド

ここは行き止まりであり、エンドの墓場

お盆モード。

 

昨日から「Starbound」の日本語化を検証中。

正式版がリリースされて、今までの日本語化パッチが使えなくなっていたのだが、先日新しい日本語化パッチが公開されたので適用してみた。

序盤クエストのテキストはちゃんと日本語化されており、ちゃんとストーリーが分かるようになっている。

 

というか、お話の導入部分が壮大過ぎて少々面食らった。

今まではスタートしたらとある星の上に停泊中の宇宙船からいきなり始まったのだが、ちゃんとそこに至るまでのキッカケや目的がわかるようになっている。

これって種族ごとに違うのだろうか?

 

ともあれ、しばらくすると今までのように最初の惑星に降り立つわけだ。

そこでマルチツールを使って資源回収と地表探索。

 

クエストはストーリーの基本となるメインと、アップグレードや探索などのサブクエストに別れる。

サブクエストにも、テック関連やショップ関連などアンロック要素のある大きなものから、地表のNPCから受けるお使い的なものまで様々。

日本語化は大きめのクエストだけの模様。

小さなものは翻訳されていないものもあるが、たいてい「○○持って来い」「○○連れて来い」とかそんなんなので、今のところ特に問題ない。

 

ということで、検証とは名ばかりでガッツリプレイしてしまった。

やっぱ面白いな……。