正月モード。
「Sherlock Holmes: Crimes and Punishments」が無事エンディングを迎えた。
結論を色々悩んだが、なんとか一発で全真犯人を当てることができた。
全実績解除には冤罪を含めた全結末を見る必要があるのだが、これはそのうちやろう。
内容は非常に面白かった。
詳しくは書かないが、ストーリーも、犯人の動機やそれに纏わる話も、トリックもどれも良かった。
また謎解き要素の一つであるミニゲームも良かった。
自分は鍵開け系やパネル操作系は問題なかったのだが、一番苦労したのが最初の腕相撲というね……。
とっさにキーを押すことを迫られる、いわゆる「QTE」のようなものもあるが、某ゲームのように今まで銃で戦っていたのに急にタイミングよくボタンを押す事を強いられるような違和感は無いレベルになっている。
それにしても……単眼鏡で覗ける向かいのマダムは何だったんだろうか……