休日モード。
今日はパッチ2.3で続きが実装されたメインクエストを進めてみた。
最初は蛮神ラムウに関する物語。
ラムウはシルフ族の蛮神なので、物語もシルフ領へ。
何となく、蛮族デイリーの悪夢が頭をよぎるクエストが続き、いよいよ真ラムウ討滅戦。
前回のリヴァイアサンの時もそうだったが、真蛮神戦ではギミックがわからないまま終わっちゃうのよね。
今回もよくわからないままに勝利。
タイタンの真核やイフリートの楔のように壊さないと時間切れ的なものや、タイタンのような子ラムウ、イフリートのようなプレイヤー同士を結ぶラインなど、ギミック満載なんだけどね。
まぁ爺様の真価は極蛮神戦で発揮されるだろうから、そこで見られればいいや。
その後、舞台はモードゥナに移り、懐かしい変態騎士「オルシュファン卿」との再会。
再登場にも驚いたが、なんとオルシュファン卿に声がついたのだ!
例の“その肉体……イイ!”的な変態度が見事に再現されていて、非常に素晴らしい。
いやぁ、彼は良いキャラしてるねぇ。
物語を進めると、声はついてないが「今日は、やけに風が騒がしい……。」といった中二病的なセリフまで言ってくれる。
彼に声優がついたということは、この先重要な役割を担うのだろうか。
次回はシヴァ関連の物語になりそうなので、もっと絡んでくるのだろうか。
いやぁ、楽しみだ。