【MHF-G】
今日も今日とてHC回し。
僕、アルディア、雪之丞、アインの4人で欲しい素材が出るモンスターを順番に回す。
それぞれ下位ギザミ、変種ディア、変種レイア、覇種ヴォル。
なんか一匹だけ重いものが混ざってる気がするが気にせず回す。
正直、覇種の中ではヴォルは戦いやすいほうだと思う。と言うのも、ゾンビどんちゃんや狂龍ドラギュロス、怒り黒レイアだとあまりにも攻撃の間隔が短すぎて、コチラの付け入る隙がほとんど無い。
こうなると昔からの「敵の隙を突いて攻撃」という事ができずにストレスが溜まる一方なのだ。
その点、オディバやヴォルはちゃんと隙もあるし、それでいて覇種らしい攻撃も備えている。
とても物分かりが良くていい子だ。
で、肝心の素材だがみんなの引きが悪くて苦戦。なんとか僕の下位ギザミ素材が出たくらい。
さて、次は上位アカムだ。先日の優先依頼の時に出なかったのよねぇ……。
【その他】
ドラゴンズドグマの最新版が発売された。
内容は初代の内容全部+αという白騎士商法。えげつねぇな。
そしてその+αの部分だが、購入者によると「5時間で終わった」との事……これじゃあボリュームの有るDLCと変わらないじゃないか。悪名高き白騎士ですら低レベルなパッケージ一本分くらいのボリュームがあったというのに。……救えねぇ。
まぁ前作を未プレイな人はいいんじゃないかな。
某スクエニの「トゥームレイダー日本語化パッチを30$で売るよ」というニュース。
大多数のユーザの反応と同じく、僕もスクエニは頭おかしいんじゃないかと思っていたのだが、最近のニュースで同じように日本語化の話題があった。
それは「バイオショック インフィニット」の日本語化の記事だ。
これによると、アンロック当初は英語版しかなかったPC版だが、その後パッチが適用されて字幕や音声まで完全に日本語対応したというもの。これにはユーザ大歓喜&大絶賛。
こういう海外のメーカーがちゃんと日本語化に対応しているというのに、国内メーカであるはずのスクエニはクズ対応。
クズなのはスクエニだけでなく、バイオやドラゴンズドグマのように国産ゲーなのに英語音声日本語字幕だったり、グローバル化を勘違いした対応が目立つ。
某楽天の社内言語の話もそうだが、もうチョット地に足の着いたグローバリゼーションをお願いしたいものだ。
そうそう、日本語化といえば、Torchlight2の日本語版公式サイトがオープンした。
完全日本語化は嬉しいのだけど、既にSteamでプレイしている人へのパッチ提供なんかはないんですかねぇ……。