【MHF】
操作感覚も戻ってきた感じで割と動けるようになってきた。
今日は雪之丞もinいていたので合計5人。いやぁ賑やかだ。アルディアにサクラへの声掛けをしてもらったのでそのうち6人になる予定。ひょっとしたらアインも合流して7人。
雪之丞は僕らが休止している間もずーっとプレイし続けていたので装備がヤバイ。秘伝防具を少なくとも4セットは持っていた。彼は廃人というよりコツコツとやるタイプなので当然といえば当然なのだが、それでもやっぱ凄い。
タダハルの装備はF5パッケをオススメした。
理由は、グロリアキットだと頭防具を含めたスキル値であること、F5防具+各種ピアスの方が自由度が高いこと、マイトレポイントとNポイントが美味しいこと、などなど。これでイメチェンポイントじゃなくカフだったらパーフェクトだったのになぁ。
さて、強力なメンバー雪之丞がいるので昨日のオディバリベンジ!と思い準備していたら……
「おーい、イ○ノー。覇種テオいこうぜー。」
そんな簡単に「はいよー」と行ける相手じゃないのだが、初見なので軽く行ってみることに。
最初はみなもとを飲まずにやっていたのだが、近接ではキツイ!1モーションで体力の99%を削られて心折れた。まぁ覇種だから当然なのでみなもとごっくん……おぉ、らくらく!
しかし、復帰組の火力の問題か15分経過で撃退扱い。次は討伐だな。
こんどこそオディバリベンジ。まずは撃退戦から。
モーションがわからず何度か乙ったが、みなもとを飲まずとも割と安定して撃退できるようになった。
やっぱアカム骨格なだけあってランスやガンスが楽だったなぁ。
コッチも次は討伐……と行きたい所だが、撃退証が欲しいらしいのでしばらく撃退かな。
こんな感じで今日は終了。
あまり連戦すると、またすぐにかったるくなりそうなのでゆっくりと進める予定。
【その他】
スクエニが赤字で和田社長が辞任のニュース。両方共「やっぱりね」というのが本音。
和田氏に関しては遅いくらいだ。今更やめても失ったエンジニアは戻ってこないし、粗製濫造&過去の遺産を食い潰す今の体制が変わるとも思えない。
本気で体制を立て直そうとするのなら、呑気にFF10をHD化している暇などないはずだ。
アクワイアの新作、キャラ設定や世界観などの紹介があったが……
もしP3をご存知なら是非公式サイトを覗いて貰いたい。
キタロウっぽいのがいたり、ゆかりっぽいのがいたり、アイギスっぽいのがいたり……。
しかも主人公はいわゆる「やれやれ系」。お決まりの紹介文「クールで周囲の誤解を受けやすいが実はお人好し」。きっとお嬢様系の黒髪ストレート美人やショタ系の元気っ子や全能なイケメンライバルなんかもいるんだろう、と思わせるラインナップ。
王道といえば王道だが、さすがにもうお腹いっぱいです。
最近多いパターンだが、ペルソナっぽいシステムも相まって割と酷いので紹介してみた。
3Dオブジェクトを物理エンジンをつかって動かすゲームはいくつもあるが、毎回不満なのが「手足がプランプランの死体」や「いつまでもブルブル動く破片」等の不自然な動き。
難しい話をするとアレにもちゃんと理由があるのだが、次世代の物理エンジンでは解消されるかも、という記事が4亀にあった。
「破壊された破片がプルプル震えない物理シミュレーション」が,PS4世代のグラフィックス表現を変える
難しい表現もあるが、でも動画を見るだけでも「おぉ」という驚きとともにワクワク感が半端ない。
この中で紹介されている「PhysX」をBorderlands2に組み込んでみたデモもあるようだ。
PS4世代の表現を先取り? PhysXを駆使して超リッチなエフェクトを実現したPC版「Borderlands 2」
うん、割と凄い。石の破片や布表現の話も確かに凄い。
こんなゲームで遊べたらいいな、と思う反面、開発するのにどれだけ時間がかかるのか、という事も考えてしまう。結局、こういう事がゲーム開発の費用や期間を増大させているのだと思うと複雑な心境だ。
ただどんなゲームであっても、こういう技術はあくまでも表現の手段なので、これを目的としないゲーム作りを期待したいよね。某グラフィック至上主義の会社は勘違いしていそうだが。