同胞団クエ | デッドエンド

デッドエンド

ここは行き止まりであり、エンドの墓場

【Skyrim】
またしてもメインクエ放置。
今日は同胞団のクエを進める。
同胞団は戦士ギルドみたいなもんって書いたけど、前作の戦士ギルドは表のギルドとは思えない鬼畜クエがあったからなぁ…。
簡単に説明すると「人間がゴブリンに見える薬を飲まされて村を一つ消した」
シーフギルドのほうがなんぼかマトモだわ。
まーでも進めてみる。
…と、早速なかなか厳しい選択肢…。
ネタバレは極力避けようと思うんだけど、そうなるとメインクエの話は書けないかな。
サブとはいえメインストリームっぽい団体なので詳しくは端折りますが、超常的な力を手に入れるかどうかの選択。
病気扱いなのかな?前作の吸血鬼化みたいな感じ?
どうやら同胞団はこの力持ちの集団らしい。
んで、団長だけは呪われた力として治癒の道を探している、と。
サクサク依頼が来るのでサクサクこなしていく。
だが!前作もそうだったけど、

 クエストの目的地が遠くてファストトラベル出来ない
     ↓
 歩いて行く
     ↓
 小屋とか村とか街を発見
     ↓
 戦利品を売るだけ…と立ち寄る
     ↓
 サブクエが始まる
     ↓
 すぐ終わるだろう…とサブクエを進める
     ↓
 意外と長引いて…最初に戻る

こんな感じでなかなか目的達成できない。でもこれがTESの醍醐味よねー
今回は同胞団の敵対組織シルバーハンドのアジトに乗り込んだところで終了。
いやー、楽しい。