「アイドルマスター Christmas for you!」感想
ニヤニヤ。
ニヤニヤ。
買ってから何度か聞き返してますけど、
ニヤニヤしっぱなしですよ、やべぇw
ああ、ドラマパートの話ですけども。
MAのトークパートも面白かったけども、
やっぱソロよりある程度人数がいる方が
キャラ同士の掛け合いが増える分より面白いなぁ。いやいやw
内容的には「クリスマスパーティを開いて…うんぬんかんぬん」ですが、
ある意味ベタなお話ですね。むしろベタだからこそ、
アイマスキャラの5人が繰り広げる様相に、ニヤニヤニヤニヤ (・∀・)
そして言わざるを得ない「とりあえずお前ら食うの自重しろww」と。
で、カバー曲と新曲「メリー」について。まず「メリー」。
アイマスレディオで初公開された時も思ったんだけど、
「メリー」はイイネ。楽しいカンジがとってもいい。
こういう陽気な雰囲気のクリスマスソングってのは少ないよねぇ。
クリスマスですよ!クリスマスゥ!
カバー曲の方は曲目が発表された時には、
どれも原曲が思い浮かばなかった…。 orz
なので、先入観なく聞けたと思うんだけど、
どれもこれもキャラに合うような雰囲気の曲で
これまたイイカンジでした。
やっぱり歌が占めるウェイトは大きいよなぁ、アイマスって。
ん? んーーーーーーー?
まあ、いいか。そんなカンジで。
で、なんと、2月の「アイドルマスター Live For You!」に向けて、
アイマスのCDシリーズも新たな展開があるみたいですね!
新シリーズ「MASTER LIVE」シリーズが始動 ですって!
あーも、商売うまいなー、チクショウw
ありがたく買わせていただきますよ!
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DS版FF4買ってきた
やあやあ、DS版FF4買ってきたよ!
一緒に何か写り込んでる気がするのはキノセイです。
ところで問題がひとつ。
実はまだ、DS版ドラクエ4が終わってないという事だ!
当然のようにそっちは放置してDS版FF4をはじめる私マーメイ
「レイトン教授と悪魔の箱」も終わってないんだぜhehehe
時に、DS版FF4はメイン画面が上なのね。
DS版ドラクエ4はメイン画面が下だったので、
覗き込む態勢になるから、
ちょっと首が疲れやすいなぁ、とか思ってたのよね。
だから、メイン画面は上に表示される方がいいよね、と思うのよね。
地図とかステータス画面の補助表示とかの情報は
下画面に表示される方がなんとなくいいと思うんだよね。
目線を下に移すのと上に移すのは、下に移す方が楽だよね?
そうでもない?
レイトンもメイン画面が下なんだよな。
こっちは解答を書き込んだり、移動の指示をタッチペンでやるから
仕方ないっちゃ仕方ないけど。
FF3はどうだったっけ?下だった気がする…な?
やべ、どっちだ、忘れた!まあ、いいか。
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テーマ:FF・ドラクエの記事
マンガ「ライアーゲーム」6巻
今度は発売日を逃さずに買ってきたんだZE☆
しかし、今日発売だという事に気が付いたのが、
月曜だったというのはナイショなんだぜ!
ネタバレ警報
今回の記事はマンガの内容について触れています。
まだ読んでなくて内容を知りたくない方はお気をつけ下さい。
ついに3回戦「密輸ゲーム」決着!!
6巻は視点が変わり、ヨコヤチームの様子が
メインで描かれていて、これまた面白い事に。
まあ、アキヤマの立てた最後の作戦の成否について描くには、
ヨコヤチーム側の様子をメインにして描かざるを得ない、
といったトコですかね。
アキヤマの作戦の仕込みは終わってるし、
ナオちゃんチーム側はもはや成り行きを見守るしかないわけですから。
ここまでヨコヤチームの面々の描写は数少なかったというか、
検査ルームのやりとりの時以外ほとんどなかったし、
それでもヨコヤのキャラがかなり強烈だったから、
他の人があんまり目立ってなかったんだよなw
でも、今巻のヨコヤチーム側の描写を見ててなんだか安心した。
ヨコヤチームの面々は、ヨコヤに絶対服従してるマシーンみたいな
人たちじゃなくて、ちゃんと個性を持ってるみたいでよかった。
ヨコヤが絶対的な支配力を発揮していて、
それに従わざるを得ないという立場にあるというのがよくわかる。
ヨコヤが裏切りを暴くために強行した自白ゲームを
耐えたアカギさんとか反応がナオちゃんチームの反応と
あんまり変わらないんだものw
ゲームの勝敗についてはなるようになったけど、
ある意味で「ヨコヤには敗北した」という結果に。
今回の「密輸ゲーム」はなにせ「勝利」と呼べる状態が、
フクザツですからねぇ。
「こういう決着になったか」ってカンジでした。
さて、次の連載再開&単行本化はいつぐらいだろうなぁ。
次戦も楽しみだわ。
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ガリレオ面白かった
いやー、ドラマの「ガリレオ」面白かった。
惜しむらくは、みはじめたのが三話からだった、という事。
どうしても月曜9時の時間帯って、見逃しそうになるんだよなーw
原作は「容疑者Xの献身」から読んで、
そのあとひとつめの方を読んだという変則タイプなんですけどね。
ドラマの方は原作の話をそのまま使わずに、
事件のキモの部分を持ってきて話の部分を再構成しつつ、
面白くまとめてあったと思いました。
福山さん演じる湯川先生もカッコ良かったな。
自分が原作を読んだ時に持った、
湯川のキャラとは違う気もするけど、これはこれで。
ドラマは終わったけど、今度は映画として
「容疑者Xの献身」を同じキャストで作るらしいので楽しみだ。
これは読むべき
とか、私が書くのもためらわれるぐらい、
相当有名なまとめサイトにて取り上げられてるモノなんだけど、
コレを読んで久しぶりに涙腺が崩壊したんだ。
だから、どうしても紹介したかった。
・ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない 2
・第二部:ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない
・第三部:ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない
・第四部:ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない
・第五部:ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない
・完結:ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない
(ハムスター速報 2ろぐ)
ネタバレになるから、あまり中身については話したくないんだけれど、
話としては、IT系のプログラム関係の会社に就職した人のお話。
タイトルからしてヤバげな話に思えるのだけど、
果たして、彼は一体なぜ「限界かもしれない」のか…?
そしてどう完結したのか、ぜひ読んで欲しいと思った。
紹介終了。以下駄文。
ああ、こういう時に続きを読むに隠したい隠したいわ。。
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そもそも自分がblogを始めた理由のひとつに、
こういうモノを自分でも紹介してみたい、という思いがあったんだよね。
当然、そのほとんどが自分でみつけたワケでもないし、
既にどこか別の場所で紹介されていたり、
人伝に教えてもらったりしたものだったりするわけなんだけど。
それでもやっぱりそういうモノを他の人にも勧めてみたい、
そういう心理があったりするわけなんですよ、恥ずかしながら。
そうするコトで、ほんのちょっぴりでもそういった事象に関われた、と
自分の中で思い込むことが出来るというか。
思いっきり自己満足ですよね。
傍観者でいるのは寂しいけれど、
積極的に関わるのもちょっと気が引ける、というか。
いわゆる臆病ってことなんだと思うんですけども…。
自分の中で保っていたい距離、というモノがなんかあるんですよね。
ああ、なんて微妙な心理なんでしょうか…。