これは読むべき | FFXI FreaQ-Ency

これは読むべき

とか、私が書くのもためらわれるぐらい、

相当有名なまとめサイトにて取り上げられてるモノなんだけど、

コレを読んで久しぶりに涙腺が崩壊したんだ。

だから、どうしても紹介したかった。


ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない

ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない 2


第二部:ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない

第三部:ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない

第四部:ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない


第五部:ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない

完結:ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない

(ハムスター速報 2ろぐ)


ネタバレになるから、あまり中身については話したくないんだけれど、

話としては、IT系のプログラム関係の会社に就職した人のお話。

タイトルからしてヤバげな話に思えるのだけど、

果たして、彼は一体なぜ「限界かもしれない」のか…?

そしてどう完結したのか、ぜひ読んで欲しいと思った。



紹介終了。以下駄文。

ああ、こういう時に続きを読むに隠したい隠したいわ。。


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そもそも自分がblogを始めた理由のひとつに、

こういうモノを自分でも紹介してみたい、という思いがあったんだよね。


当然、そのほとんどが自分でみつけたワケでもないし、

既にどこか別の場所で紹介されていたり、

人伝に教えてもらったりしたものだったりするわけなんだけど。

それでもやっぱりそういうモノを他の人にも勧めてみたい、

そういう心理があったりするわけなんですよ、恥ずかしながら。


そうするコトで、ほんのちょっぴりでもそういった事象に関われた、と

自分の中で思い込むことが出来るというか。

思いっきり自己満足ですよね。

傍観者でいるのは寂しいけれど、

積極的に関わるのもちょっと気が引ける、というか。


いわゆる臆病ってことなんだと思うんですけども…。

自分の中で保っていたい距離、というモノがなんかあるんですよね。

ああ、なんて微妙な心理なんでしょうか…。