こんにちは、代表の青木です。
『Tokyo Dream Anjels』チームメンバーとして、シニアチアフェスタに参加してきました。
今年の出場者最高齢87歳!輝いていました。
『ゆうゆうTimes』に紹介していただきました!
ゆうゆうTimes
ダンスが認知症予防になる理由
- 有酸素運動と筋力アップ:身体を動かすことで心肺機能が向上し、筋力も高まります。
- 脳の活性化 脳トレ効果
- 新しい振り付けを覚えたり、音楽に合わせて体を動かすことで、記憶力や空間認識能力が鍛えられます。
- チームで踊る場合は、周りの動きを予測し、連携する作業が脳に強い刺激を与えます。
- ストレス解消とQOL向上: 楽しい音楽や仲間との交流が、精神的な健康を改善し、生活の質(QOL)を高めます。
- 実行機能の改善: 計画を立て、実行する能力(実行機能)が向上します。
研究による効果の例
- アメリカの研究: ダンスを趣味とする人は、しない人に比べて認知症のリスクが76%減少したという報告があります。
- 国内の研究: 週1回40分のダンスを4ヶ月続けた結果、四則演算能力や空間記憶力、姿勢・バランス感覚が改善しました。










