141203 SHINee WORLD 2014 代々木 | ENCORE!!

ENCORE!!

生きてるだけでいっぱいいっぱい。(笑)

SW代々木の個人的感想(自分メモ)です。
事実とは異なることが多いとは思いますが、個人のゆがんだ視点でそう見えた…ってことで。

じゃ、いきますよ。長いですよ。

「大満足♪」編。(違)

代々木4日目(個人的には代々木2日目)。

SHINee WORLD 2014~I'm Your Boy~
141203 東京・国立代々木競技場・第一体育館 17:30 18:30

ポイント
・今回TOUR最も遠い席、なのに…
この日は代々木2階スタンドAブロックという会場でもTOURを通しても最も遠い席。それなのに大満足。シャイニのライブの素晴らしさ・楽しさが伝わっていた。確実にレベルの上がったライブ力を感じた。あと、今回のTOURは多少遠くてもなるべくメインステージの正面位置で見たほうが良さが感じられる演出だと思われた。(ま、1回もアリーナで見てないのであくまで想像ですけど)

5分押しで開演。

映像:未来ステージ創造のシャイニ

1.365
テミンの髪がウェーブはなく、ジョンも前日より青色が若干抜けていた感じ。

2.Sherlock
縦一列にならずに終わり、そこから酸素へつなぐダンス、好きだなー。

3.Love Like Oxygen
テミンがセンターTOP位置についてのダンスが素晴らしい。

演奏バックにコール&レスポンス。
4.Hello
メインステージからセンターステージへ移動。オンテムが一緒に移動する時、オニュが花道で歩きながらテミンのマネをして頭からクルンと回ってたが、バランスを崩してヨタッて転んだ。結構端っこでコケたのでヒヤッとした。

5.321
(自分のメモの意味が全く分からない。悔しい。)

●MC
改めて一人ずつ挨拶。「ご無沙汰してまーす、テミンでーす」なテミンは本日も日本語に期待が持てた。ホールツアー地名コール、Key「自分の実家でたら、キャーしてください」ってサラッと言っていて初めて主旨が説明されたのを聞いた。その上で、「とちぎー」で、「きゃー!\(^o^)/」というオニュに、Key「違うじゃん!あんたソウルじゃん!」と突っ込み、オニュ「バレた?^^」。さらに「ながさきー」、オニュ「きゃー!\(^o^)/」、Key「ちがうっ!」と続き、そんな漫才みたいなやり取りがホント面白かった。ホール公演の土地を全部覚えてますねーって話で、ジョンが「当たり前ですよー」って言うと、オニュ(だった気がする)が「あったりまえー♪」と歌い、ジョンがのって「あったりまえーあったりまえー♪あたりまえたいそー♪」と歌いだした。「あるけ…る♪」とか楽しそうで何より。Keyは「ちょっとふるいよーそれーw」と苦笑してた。
Replayの曲紹介、ジョン「バンドさんは準備大丈夫ですか?」と確認するセリフがあるが、いきなり「オニュさんも大丈夫ですか?」と確認。イキナリ振られたオニュはハッとしながらも「…大丈夫ですっ。拍手担当ですっ(^^)」とパンパンと大きく手拍子するマネをする。が、ジョンの反応はなし(笑)。本日もオニュ兄を好きなジョンヒョンさん。

6.Repley
ジョンの「伝わらなくて~♪」の静寂は成功。その後の「何をしても~♪」の入りが最高だった。痺れた。歌が良いとアコースティックver.の良さが生きていい。

映像 ~デートへ(一日)~

7.Bounse
Keyがすれ違いざまにオニュのお尻をパシンと叩いていて、オニュが振り返ってKeyと目を合わせて笑っていた。うわん。ミンキのダンスブレイク、ミノが踊る時の「Go!ミノ!」の掛け声はKeyが主に言っていたが、Keyが踊る時の「Go!Key!」や「Oh!Yeah~!」などの煽りをテミンが言ってるのが分かって新鮮だった。

8.Hitchhiking(韓国語)
皆安定してカッコいいが、オニュに目が行く。がむしゃらに動いてるというか凄い迫力だった。

9.Evil(韓国語)
前曲に続き、鬼気迫るオニュ。遠くから見ても釘づけだったが、後半の大サビ(本来ならダンサーさんが足にまとわりつくところ)で、センターステージ上手前端ギリギリの場所で、ドスンドスンとヨロヨロしながら足を踏み出すので、渾身の演技と合間って本当にドキドキした。演技力ったらない。ダンサーなしなのが本当に惜しい。あと、テミンのハートビートのキレは素晴らしい。

10.Picasso
Keyがセンターの「Open your heart♪」の手の振りと目つきが大好き。ジョンの「Baby yah-♪」は完全オンキモーメントとなった。下二人で目を合わせてニコッとするのを見るのが定番となった。オニュを中央に残して4人がサブステに位置を移動する際、一人中央で踊るオニュがカッコよかった。またその後、ジョン・キ・オン・テム・ミノの順で並び下からのメンバー色のライトがとても綺麗に見えた。遠いから。

バンド演奏からの映像~四季メッセージ~

11.Colors Of The Season
歌も良いが、セピア色の写真を写したスクリーンが日本活動を思い出されてグッとくる。

●MC
12.Fire

13.Run With Me
ミノ一人占めカメラの最後はカメラに向かってチュ。としてニヤッ。やるなーミノ君。その後、オニュとメインステージへ。そのまま並んで歩くのみで終わってしまった。ミノ!行け!ほら!と応援してる自分がいた。

映像 ~描く夢~

14.Perfect 10
オンジョンで手の双眼鏡で見つけあってた。その後、ジョンがオニュの背中をパシンと叩いてオニュがいたーいみたいなリアクション。それに向かってテミンのエアシューティングみたいにバンとオニュを銃で打つジョンとアハハと笑うオニュ。車に乗り込み、5人でセンターステージへ移動。全員が示し合わせてたらしく、足を浮かせて重力だけで坂道をサーーっと走り下りる車。結構なスピードだった。曲終わりで「テン!」「テン!」とそれぞれ自由に声出してるシャイニ。楽しそう。

15.LUCKY STAR
センステで踊るオニュが激カワ。ミノと手遊びも豪快でそのままハグ。続いて、ジョンとの絡みは、ジョンがまたテミンの銃打ちをマネしてオニュへ向けて打ってた。さらにオンテムタイムも、オンテムの寄り添い幸せそうな顔で私もハッピー。テミンが両手で星を描いて踊る振付で一瞬ワタワタしてて横見てて可愛かった。最後の箱、オニュが手でエイッって回してた。

16.Bodyguard
ジョンテムで銃の打ち合い(笑)。登場した女の子役の女性ダンサーさんに足を出しひっかけようとするジョンは何度見ても小学生みたいで可愛い。(メモに、「オニュ、ジョンとKeyで両手に花」とあるがその風景が全く思い出せない。悔しい。)

●MC
ミノ「楽しんでますか?(いぇーい)元気ですか?(いぇーい)イェーイ!(いぇーい)イェーイ!!」に、テミン「ミノさん、元気ですね。(^^;」って会場の声を代弁してくれた。元気だな、ミノ。って思ってたから。テミン「皆さんどーぞ座ってください。…椅子があるから。」と本日もアレンジテミたん。ジョンの「スタンドの皆さん!(いぇーい)アリーナの皆さん!(いぇーい)…シャイニのミノさん!」というこの振りに、ミノ&オニュ「はーい!(^^)/」と元気よく答えるオニュ。メンバー皆に一斉に違うと言われ、特にミノは勢いよく「ちがうっ!シャイニの!ミノさんっ!」と珍しくここぞとばかりにオニュを攻める。オニュは「シャイニのみなさんだと思いました…」としょんぼり言い訳。ミノなりのフォローなのか、ミノが仕切りなおして「シャイニの皆さんっ!」とコールし直したが、残りメンバー「…はぁ~い~…」と。Keyが「元気ないねw」と苦笑してた。
TOURとアルバムタイトル話。Key「I'm your boyですが…ん?ややこしいI'm your boy、Boys meet you…えー」と話てる中、ミノ「I'm your boy meet you。」とくっ付けて言って、それを聞いたKeyが「…ちょっとぉぉ!忘れちゃったじゃん!」と惑わされたKey。ミノが「やったー!\(^o^)/」ととても嬉しそうだった。「アルバム聞いてくれてますか?」に会場がイェーイ!と歓声を上げる中で、テミンが「ホントですか?」と言ったがKeyにははっきり聞こえなかったらしく、Key「何?」、テム「いえ、話しててください」、Key「自信もって言って!ナニ?!」と厳しいオンマ。テミン「ほんとですかて言いました。意味はないからムシしてください…(^^;」と決まり悪そうなテミン。ミノがテミンのマネをしたとメモにあるが記憶なし。
オニュ「今日、僕たちの…ライブ…。僕も忘れちゃったよー!^^」って可愛かった。その後、初めて来た方~の流れで、ジョン「僕たちの魅力を感じさせなきゃね。」に、会場がフ~!となるいつもの流れにプラスして、Key「キャー!ジョンヒョォォォン!キャー!」と乗っかるKey(笑)。こうなると止まらない盛り上がり。照れるジョン。オニュも「かっこいいじゃーん!」と隣のジョンに向けて手をヒラヒラさせてキラキラ演出。会場はフ~!言いっぱなしの中、モジモジするジョンは、持ってる水(ストロー付ペットボトル)の蓋を開けて、ストロー抜いて、また入れて蓋閉めてと謎の行動して照れまくり。そのうちストローからお水をピュッと出しだして、それを隣のオニュへかけた。いきなり服に水かけられてビックリしてるオニュ。完全とばっちり(笑)。そんなジョンを見て、Keyやミノはゲラゲラ爆笑してまだフー!フー!言ってた。ジョンが「いじめするなぁーー(>_<)」って言っててめっちゃ可愛かった。
バンドの話。テミン「皆さん気付いてると思いますが…気付いてると思うので話しないです。」と今までにない方向性。Keyに「はぁ?」と突っ込まれ、テミン「気付いてると思いますが、また話しますっ!」と話出した。すごいなーテミン。シャバンシャバンの歌へ。バンドさん達が日に日に曲を合わせてきてるのが分かった。そしてどんどんKeyの歌コーナーになってきていた(笑)。この日もKeyは素晴らしい節回しで熱唱。歌い終わった後、ジョンがKeyのとこへ飛んでいって手と腕を掴んで、「顔色が!赤くなってるよぉ!」とゲラゲラ。テミンもKeyのとこへ行き笑ってた。Key「自分のステージよりもっと頑張ったよww」と言ってて笑った。ミノがオニュさんが名付け親でーすと説明し、スクリーンにアップになるオニュ。ここからオニュの愛嬌スタート。スクリーンにアップになったまま、愛嬌七変化。盛り上がる会場。会場だけでなくメンバーもそれを見て爆笑し悶絶するようにジタバタしながら「もっと!もっと!」と要求。何だろう、同じメンバーの愛嬌をクールにならずに一緒に楽しんでさらにもっとやれと言っちゃう、ここら辺がシャイニの愛おしい面だよなぁと思った。愛嬌終わりにテミンがオニュの顔と首を両手で包んで愛でてから、会場に向かって放った言葉。「皆さん!羨ましいでしょ!オニュさんはシャイニのものですっ!^^」…名言だと思った。愛されてるなーオニュ兄。そんな中、愛されオニュ兄はヘラヘラと不思議な踊りを踊ってたんですけど(笑)。
テミンによる次の曲紹介になり、大盛り上がりした後だったせいか珍しく会場が一気に「えーーっ!」とブーイング。困惑した笑顔のテミンが「あ…ミノさんがやってください!」とビビったのかミノへと突然のパス。驚いたミノが「あー…ミノさん…」と皆さんとミノさんを間違えるという完全動揺っぷりw オニュが「自分か!ww」と笑って突っ込み一気に和んだ。その隙にミノ「皆さん一緒に踊りましょう!ボーイズミートユー!」

17.Boys Meet You
仮装はオニュが猫耳+手、ジョンが熊(こげ茶)、テムがジバニャン、ミノがスカイツリー、Keyがピンクモンスター。ミノはスカイツリーを立てようとしてたが途中から諦めた。オンジョンがハイタッチして消える。ラスト、窓からミノが出てきて両目ピース。

映像 ~パジャマの夢~

18.Everybody
テムソロキレキレ。

映像 ~システムエラー・戦闘~

19.Braeking News
オニュさんが素晴らしい。

DANCE BREAK ~ダンサー紹介~
女子の後ろでのKeyのキメっぷりに笑った。テミンがステーイでワザと倒れてた。前日と違い笑いながら崩れてたのでワザとではないかと。このステーイの時、オニュも後ろでソッとステーイの振りをしててホンワカした。

5人で踊った後で次曲の位置について半暗転の曲前ヘロヘロ遊び、この日はジョンが思い切り激しくジタバタしてた。それにニヤニヤと乗っかるミノとオニュ。Keyもちょっとだけやってた。

20.Juliette

21.Lucifer
オニュとミノのタッチはこの日両手タッチ。オンジョンが人差指を掲げながら向かい合う時、お互いに目を合わせてるのも良かった。アレンジ部分の「ヘイ!」の時のオニュは震えるほどカッコいい。てか、Luciferにおける5分割画面というのは必須なのか。

22.Downtown Baby
オニュが背中のイヤモニ受信機をさかんにいじっていた。ピンクの機械が見え隠れ。何故ピンクなんだろうって変なところが気になった。しかも前方で踊る時にはめっちゃ笑顔なのに、後ろに下がる瞬間とか厳しい顔してるのを見るにつけ、ホントオニュってプロだなーって思った。結局メインステージってこともあり、イヤモニ外してやりきっていた。

ありがとうございましたー!で、DTBにノリながら掛け声したりお辞儀して退場。
本編終了。

●アンコール

23.Dream Girl
ミノの下手ラップ、ミノと同じ体勢でマネして立つジョン。マイクスタンド倒したジョン。

●MC
アンコールありがとうございましたー!から、ミノの「皆さんに愛されているなと感じました」のセリフ時に、ジョンがオニュに向かってこのセリフを口パクでジェスチャーしてた。
東京ドーム公演の話。ジャジャーンって発表して、嬉しいですねーって時に、ミノが「嬉しいですぅぅ」と礼した体勢で泣き真似。ドーム発表時のジョンのマネらしい。ジョンはもういいですよ、それ。みたいなあきれ顔。Keyは「なーかーないでー♪」とソシの曲を歌う。オニュは「うれしーなー。ミノ君はうるさいなー^^」とサラッとミノを制止。14日はホワイトデーですね~ってことで、ミノが「キャンディくださーい」とKeyに甘えるも、Key「お前にはキャンディあげないよ」とつれなくされ、とことん切ないミノ君。
「皆さんの近くに行きましょうか?」でセンターステージへ移動。テミンが意味不明なフラフラ歩き。ミノがオニュと手をつなぎ、肩を抱き歩く。花道の途中、何かを客席に見つけ立ち止まる。花道上手側に向かって、それちょーだいって感じで、こい!こい!ってジェスチャーするミノ。何かと思ったが客席から黒いキャップ(帽子)が渡されてた。センターステージに着いて、メンバーに「それどこからもらったの?」と驚かれたミノがキャップを被ろうとするも「小さいw」と、しっかり被れず。テミンがどれかして。みたいにミノからキャップを奪い、後ろのベルトを緩めてあげてた。黒キャップを被り満足げなミノ。

24.Sunny Day Hero
テミンが通りすがりの♪で歩くオニュを止めて抱き合うオンテム。オニュの笑顔と声に泣いた。曲終わりで、ミノが花道からメインステージへ戻る時に被ってた帽子にボールを入れて、もらった場所へ返すミノ。やさしー。(客席にいた男の子が被っていたものらしい)

25.Dazzling Girl
オンキ&オンテムシーン、いちいち幸せだった。どうにかなりーそー♪でテミンのお尻に手を伸ばす4人の兄達。テミンはそれに気が付いて、直後に自分の両手でお尻をパンッって叩いてて笑った。オニュの君と僕のWORLD♪で、ミノが手を出してピース。オニュは緑のボールを持ったまま踊っていた。両目ピースのKey可愛い。
曲中にバンド紹介を終えラストは階段から5人一緒にジャンプ。ジャンプ前の階段、ミノが下のテミンの肩へ手を置く、そのテミンはオニュの肩へ手を置くという斜めのつながりが面白かった。

曲後、バンドダンサーさんと一礼してハイタッチタイム。単にBGMだけじゃ…と気を遣ってるのか、ハイタッチしながらKeyがずっとしゃべってた。「あいやー、えびふらいやー、だれやー、じょんひょなー。」とか。それも面白かった。

挨拶タイム。メンバー5人でサブステへ向かう。センステでオニュが隠し持ってた緑ボールを投げる。サブステ下手、Key「バイバイヤー!」と叫んでいたが、なんだろな。サブステ上手、胸に手を当てて礼するテミン。礼の後、オンキで手を振り合ってて私ハッピー。(メモに「エビバデなオンテム」とあるが記憶なし。)メイン下手へ。4人が到着する時になってもミノがまだサブステにいるのを見たKeyが「チェミノー。早く来てぇーー。」と呼ぶと、すぐさまミノが反応。カモシカのようなダッシュであっという間にメインステージへ走り去っていった。見事だった。手首に巻いてたバンダナが取れてそれを頭に乗せるジョン。まるで端っこがたれ耳。かわいい。オニュが気付いてその両端っこを後ろから持って顎の下につけようと(結ぼうと?)してたが届かず諦めてた。

中央で最後の一人ずつ挨拶。注目のテミン。「今日は楽しかったです。また会いましょう」で、なんだ今日は普通だなと思ったら続きがあり、「今日は、気を付けてぇ、早く帰ってぇ、ご飯たくさん食べてぇ、体を大事にしてください。^^」…アイドルに体を労わられた(笑)。やっぱテミンの挨拶は面白いなと思った。以上輝くシャイニでした!で一礼。礼した時、Keyがすぐ起き上がってまだ礼してるミノの背中をパタパタと叩いてて可愛かった。その後サムズアップ。オニュの左手がしっかりとジョンの腰を抱いていてほっこり。サムズアップ終わりでジョンが手に持ってたバンダナをまた頭の上に戻していた。確信犯め。メンバーがお手振りの中、ただ一人90度の礼を続けるオニュの姿にグッときた。

いつもの如く、ジョンがDTBをBGMに合わせて歌って会場が掛け声したりする中でハケる。ハケ際、オニュが「あいしてるよ!^^」って言ってハケてった。「…えぇぇぇー!」と思った時にはもう姿はなく。なんて思わせぶりなオニュ。本当に驚いた。何かね、今回のTOURで確実にオニュの中での日本活動と日本ファンの位置が変わったんじゃないかなって思ったり。もしくはその表現方法への意識なのかもだけど。なんだか少しオニュに近づけたような気がしてとても嬉しかった(席的にはえらい遠かったんだけど←)。一番最後に残るのはいつものミノ。ミノ「皆さん、バイバーイ!(バイバーイ)アンニョーン!(アンニョーン!)チャルガー!(チャルガー!)」のコール&レスポンスが続き、投げキスをしてハケてった。

途中MCが大脱線した割には定刻で終了。
大満足のライブでした。

余談ですが。
大きな駅には東京ドームの広告があったりして何だか心躍る大都会。
広告見物ついでにこちらへも見学へ。

先客は1人だけでしたが、店員さんも1人で接客されていたので、
完全冷やかしのワタシは写真の許可だけもらってさっさと退散してきました。
見たことあるものが沢山売られてました。
そんな高くないなーってのもあれば、驚くほどいいお値段するのもあったりして。

ってことで、代々木4日目の感想終了!
ここまでたどり着いた方、お付き合いありがとうございました。m(__)m

それではまた。