面接に苦手意識が高い。
泣き言ではなく対策をする。
前提表現、断定を避ける表現を使いたくなるところをぐっとこらえて、
あえてシンプルに
自分が今言える事だけを忠実に的確に伝えるよう、工夫する。
また、可能な限り相手を不快にしないように、配慮する。
質問として、他の人からの情報は、
・大学卒業後なにをしていたのか、、
世界中を回り価値観を広めるよていでしたが、両親の借金返済に、20代の大半を充てていました。
その際は、自分の勉強になるという事も重なり、英語の先生を主にしていました。
・留学後
商社に入れればいいなと思っています。
フランスにて広げた視野で、日本の会社とフランス社会、もしくは英語圏などでも活躍できる場所を探します。
・なぜフランスへ
第三者の視点は必要だと思っています。
日本生まれですが、英語と日本語だけでは、2つの視点からしか
物事を見れなくなりがちです。言葉が一つ増えるという事は、
より物事を客観的に見る方法です。
分析的かつ抽象的な思考に強いという事もあり、方法論等、参考になる部分は多いと思います。
・生活手段
両親からの仕送りがある予定です。2、3年前から、自営業をしている父の事業が軌道に再度乗ったようで、金銭にゆとりがあるという事です。(うそ、フランス人の馬鹿やろうは、外国人がフランスでお金を落とすかどうかで選考基準があるから、フランスで働くなどは言わない。また、実際に両親はまだ借金でくるしんでいる)
・どの学位を目指すか
やはり、政治になると思います。政治倫理、国際情勢に関連する学位になると思いますが、
それは現段階ではまだ考える時間が残っていると思います。
(つっこまれれば)
国際社会の中の一つの国という観念で物事を処理、考察するのが、今の国家としての生存につながります。ですから、日本が国際社会の中で自分自身の立ち位置を見極めるために、ヨーロッパからみた日本観の正確な把握(実際はアメリカとヨーロッパ、白人の人種差別観など、どのくらい残酷なのか、正確に数値化する→しかし、これをいうとつっこまれる)したいです。
日本人として国際社会の中で仲良くやっていくための方法を探しています。
・専攻する学部と師事する先生
政治をリセ1から始めたとすれば、いきなり専門性を狭めることは、時期尚早(じきがはやすぎる)と思います。一般教養を中心に、フランス人の価値観を見定める事から始めます。
状況を見極める事、最終的な専門をしぼる事、これらは私は、時間をかけてじっくり結論を出します。
補足
「政治は、人生をより豊かにする教養」の立場で話を進める。
機会があるのならば(機会をつくる;天運)政治になんらかの形で参加する。
質問
結果はいつ頃でそうですか?
困る質問
フランスの滞在で「楽しかった事」
→これが答えられない。
正確に言うならば、「生きる事に痛みが伴う」のがフランスであると思う。
弱肉強食なのだ。つまり、そういう環境の中、
あまりに不足している実戦経験を補いたいというのが、
内面は武闘派である私の腹づもりなのだが、
私の過去の経験は、「憎悪」がかなり高く、
羊の皮をかぶり続けなければならない。
極限まで追いつめられなければ、
私は何もしない怠け者である。
昨年度は語学力の不足により、実りのある議論が出来ませんでしたが、
今年度は語学力を磨き、議論を積極的にしたいです。
こう、こたえるか、、、、
いずれにせよ要再考だろう。
フランス人の陳腐なアートなど
人が物事を支配できるとする
西洋価値観に基づく以上、
児童の遊戯のようなもの。
世界の神秘はそんなところにはない。
まあ、そういう陳腐なもの(医療)などに
助けられていままで生きてきているのだから、
このことも
考え方を補足訂正せねばならない。
泣き言ではなく対策をする。
前提表現、断定を避ける表現を使いたくなるところをぐっとこらえて、
あえてシンプルに
自分が今言える事だけを忠実に的確に伝えるよう、工夫する。
また、可能な限り相手を不快にしないように、配慮する。
質問として、他の人からの情報は、
・大学卒業後なにをしていたのか、、
世界中を回り価値観を広めるよていでしたが、両親の借金返済に、20代の大半を充てていました。
その際は、自分の勉強になるという事も重なり、英語の先生を主にしていました。
・留学後
商社に入れればいいなと思っています。
フランスにて広げた視野で、日本の会社とフランス社会、もしくは英語圏などでも活躍できる場所を探します。
・なぜフランスへ
第三者の視点は必要だと思っています。
日本生まれですが、英語と日本語だけでは、2つの視点からしか
物事を見れなくなりがちです。言葉が一つ増えるという事は、
より物事を客観的に見る方法です。
分析的かつ抽象的な思考に強いという事もあり、方法論等、参考になる部分は多いと思います。
・生活手段
両親からの仕送りがある予定です。2、3年前から、自営業をしている父の事業が軌道に再度乗ったようで、金銭にゆとりがあるという事です。(うそ、フランス人の馬鹿やろうは、外国人がフランスでお金を落とすかどうかで選考基準があるから、フランスで働くなどは言わない。また、実際に両親はまだ借金でくるしんでいる)
・どの学位を目指すか
やはり、政治になると思います。政治倫理、国際情勢に関連する学位になると思いますが、
それは現段階ではまだ考える時間が残っていると思います。
(つっこまれれば)
国際社会の中の一つの国という観念で物事を処理、考察するのが、今の国家としての生存につながります。ですから、日本が国際社会の中で自分自身の立ち位置を見極めるために、ヨーロッパからみた日本観の正確な把握(実際はアメリカとヨーロッパ、白人の人種差別観など、どのくらい残酷なのか、正確に数値化する→しかし、これをいうとつっこまれる)したいです。
日本人として国際社会の中で仲良くやっていくための方法を探しています。
・専攻する学部と師事する先生
政治をリセ1から始めたとすれば、いきなり専門性を狭めることは、時期尚早(じきがはやすぎる)と思います。一般教養を中心に、フランス人の価値観を見定める事から始めます。
状況を見極める事、最終的な専門をしぼる事、これらは私は、時間をかけてじっくり結論を出します。
補足
「政治は、人生をより豊かにする教養」の立場で話を進める。
機会があるのならば(機会をつくる;天運)政治になんらかの形で参加する。
質問
結果はいつ頃でそうですか?
困る質問
フランスの滞在で「楽しかった事」
→これが答えられない。
正確に言うならば、「生きる事に痛みが伴う」のがフランスであると思う。
弱肉強食なのだ。つまり、そういう環境の中、
あまりに不足している実戦経験を補いたいというのが、
内面は武闘派である私の腹づもりなのだが、
私の過去の経験は、「憎悪」がかなり高く、
羊の皮をかぶり続けなければならない。
極限まで追いつめられなければ、
私は何もしない怠け者である。
昨年度は語学力の不足により、実りのある議論が出来ませんでしたが、
今年度は語学力を磨き、議論を積極的にしたいです。
こう、こたえるか、、、、
いずれにせよ要再考だろう。
フランス人の陳腐なアートなど
人が物事を支配できるとする
西洋価値観に基づく以上、
児童の遊戯のようなもの。
世界の神秘はそんなところにはない。
まあ、そういう陳腐なもの(医療)などに
助けられていままで生きてきているのだから、
このことも
考え方を補足訂正せねばならない。