面接に苦手意識が高い。

泣き言ではなく対策をする。


前提表現、断定を避ける表現を使いたくなるところをぐっとこらえて、

あえてシンプルに
自分が今言える事だけを忠実に的確に伝えるよう、工夫する。
また、可能な限り相手を不快にしないように、配慮する。


質問として、他の人からの情報は、
・大学卒業後なにをしていたのか、、
世界中を回り価値観を広めるよていでしたが、両親の借金返済に、20代の大半を充てていました。
その際は、自分の勉強になるという事も重なり、英語の先生を主にしていました。
・留学後
商社に入れればいいなと思っています。
フランスにて広げた視野で、日本の会社とフランス社会、もしくは英語圏などでも活躍できる場所を探します。
・なぜフランスへ
第三者の視点は必要だと思っています。
日本生まれですが、英語と日本語だけでは、2つの視点からしか
物事を見れなくなりがちです。言葉が一つ増えるという事は、
より物事を客観的に見る方法です。
分析的かつ抽象的な思考に強いという事もあり、方法論等、参考になる部分は多いと思います。
・生活手段
両親からの仕送りがある予定です。2、3年前から、自営業をしている父の事業が軌道に再度乗ったようで、金銭にゆとりがあるという事です。(うそ、フランス人の馬鹿やろうは、外国人がフランスでお金を落とすかどうかで選考基準があるから、フランスで働くなどは言わない。また、実際に両親はまだ借金でくるしんでいる)
・どの学位を目指すか
やはり、政治になると思います。政治倫理、国際情勢に関連する学位になると思いますが、
それは現段階ではまだ考える時間が残っていると思います。
(つっこまれれば)
国際社会の中の一つの国という観念で物事を処理、考察するのが、今の国家としての生存につながります。ですから、日本が国際社会の中で自分自身の立ち位置を見極めるために、ヨーロッパからみた日本観の正確な把握(実際はアメリカとヨーロッパ、白人の人種差別観など、どのくらい残酷なのか、正確に数値化する→しかし、これをいうとつっこまれる)したいです。
日本人として国際社会の中で仲良くやっていくための方法を探しています。
・専攻する学部と師事する先生
政治をリセ1から始めたとすれば、いきなり専門性を狭めることは、時期尚早(じきがはやすぎる)と思います。一般教養を中心に、フランス人の価値観を見定める事から始めます。
状況を見極める事、最終的な専門をしぼる事、これらは私は、時間をかけてじっくり結論を出します。


補足
「政治は、人生をより豊かにする教養」の立場で話を進める。
機会があるのならば(機会をつくる;天運)政治になんらかの形で参加する。

質問
結果はいつ頃でそうですか?


困る質問
フランスの滞在で「楽しかった事」
→これが答えられない。

正確に言うならば、「生きる事に痛みが伴う」のがフランスであると思う。
弱肉強食なのだ。つまり、そういう環境の中、
あまりに不足している実戦経験を補いたいというのが、

内面は武闘派である私の腹づもりなのだが、
私の過去の経験は、「憎悪」がかなり高く、
羊の皮をかぶり続けなければならない。


極限まで追いつめられなければ、
私は何もしない怠け者である。


昨年度は語学力の不足により、実りのある議論が出来ませんでしたが、
今年度は語学力を磨き、議論を積極的にしたいです。

こう、こたえるか、、、、


いずれにせよ要再考だろう。


フランス人の陳腐なアートなど
人が物事を支配できるとする
西洋価値観に基づく以上、

児童の遊戯のようなもの。


世界の神秘はそんなところにはない。


まあ、そういう陳腐なもの(医療)などに
助けられていままで生きてきているのだから、

このことも
考え方を補足訂正せねばならない。
先ほどまで
5時間ほどエロビデオをみていた。

一日がこれで終わってしまうのは、正直心外だ。

だが、結局一発も抜かなかった。


エイズ検査のことが頭をよぎっていたのかもしれない。

だが、、

それよりも大きいのは、まだ死んでなるものかという気持ち。

僕には職歴が無い。収入も少ない。
わがままをしてきた。

自分の混乱したプライドのために、エロビデオも切り離そうとしている。

そして、自分が挑む相手は
また、その計画や対策は荒唐無稽の思いつきともとれるものだ。


自分の精神力で立つしかない。


だから立つ。


もう言い訳が許される時期じゃない。


頑張る。
僕は、とにかくグリフィスが好きだ。

彼の脆さがいい。
人間のすばらしさが出ている。

タイトルはそんな彼の台詞だ。


体調は悪くはないが、エイズの検診に行かねばならない。
フランスにて、
コンドームが外れたときに、そのまま何度かやってしまった事が気になる。

一人のフランス人女性と関係を持ったが、
彼女は妊娠しないからだだという事で、コンドームを全て使ってしまったときに、
生でやってしまったからだ。

まあ、後悔などしない。
エイズの可能性などは、彼女は、病気は無く、その後の検査も何の問題も無かったという事だが、
私は気になるので、検査に行く。

しかし、足が無いから、どうやって検査場までいったらいいのか、
非常に困っている。

家族に知られたくないのも事実。


快楽が命取りになるとは、人生とは本当に上手く行かないものだと、
つくづく思う。
自分の思い通りにはならない。


とにもかくにも、間もなく関係を持ってから、3ヶ月が経つから、
タイミングを見て検査する。

どちらにしても、最終目的地は変わりはしないだろうが、
結果如何によっては、
もはや、男としてのアイデンティティを持たなくなりそうだ。

私の事で、このことで、
他の女性に業を背負わせるのは、人道に反すると思うから。



悔いてしまえば、、
というのは、


そのままだ。

なにがどういう結果だろうが、
倒れてしまうまで、

その瞬間まで、
胸を張ってあるくだけ。


収入がなくとも、社会的信用がなくとも、年金がなくとも、
親孝行ができなくとも、大切な兄弟と離れていても、
毎日絶望したとしても、

そうであっても、
病気であれ、事故であれ、絶望であれ、

どういう形で
最後の息を呼吸する瞬間まで、


神に向かって、被造物主として、
あなたが定めた「恐怖」に、闘っていかねばならない。



とにかく、
今はビザをとって、
フランス語を陥落させて、
政治まで食い込んでいく。


闇の翼を広げるよりも前に、
闇ではない翼を最大に広げた姿を両親にみせてこそ、
両親へ報いた事になると思っている。

しかし、
今回は、別格だ。


命がつぶれる可能性が否めない。


前回のフランス滞在の中で、精神不安定になり、
コンドーム無しで関係を持ってしまったように。

そうであるが故に
寂しいという気持ちがよりリアルに実感できたのだが、
代償は大きい。

こういう
大きい代償を支払い「続ける」ことが、
私が
政治の道へ歩こうとする事だと分かるから。


いろいろなものを
普通の状態では考えられぬものを次々に
もがれていくんだろうな。

さあ、
少しずつ波がいっぱいになってきた。

例えは最悪に悪い。
しかし、津波のイメージなのか、、
いや、悪すぎる。
今回は例えは無しで。


さて、
基本的な考える事柄は一通り考え済んだ。

あとは、
そのポテンシャルを封印したまま、
つまり、守備をしっかり堅持したまま、
あふれるような、そういう攻め方をする。

いや、
必然となるような、攻めだ。


焦点は、
精神が退廃した魂に於ける、寄せ手という状態、

渾身の一撃をノーモーションで打ち出す。


狙い、力加減、狂い無く打ち込む。

力加減は、「適当」だ。いや、「ゼロ」になるかも。

狙いは、
今回は理論のぶれ、発言のぶれを終止起こさないことになる。
あとは、正当性があれば尚良いが、それは期待しない。

腐りゆく魂において、
進む事だけが未来への道。

もはや、私の魂は崩壊し始めている。

カスタマイズされているその部分を破壊する。
そして、
変化を許せる強い母体を形成しながら、
新型カスタマイズを発生させる。

変化を許せるということは、
才能が才能を育てるそういうシステムのもと、
突出した力を持つものは、
前世代の突出した力を持つものに育てさせる。
いびつであっても、加点主義のもと、その人の価値を生成補助する。

そういうものにある程度コアの役割をさせつつ、
議論できる、外国人にも臆さずに、対応力をもつ
新式議論を好む日本人の量産へと狙いを定める。

量産型は所詮暇つぶし。しかし、
多様性を認める新しい価値観を受け入れる母体を作るには必要だ。

もの作りに逃げさせないよう、
議論を芸術の領域まで昇華しているフランスから
盗む。

もの作りに逃げ続けた結果が、過労死するほど働くことに寄る意味の分からない競争社会だ。
デフレとも言える。

自称中流階級層による衆愚政治を起こしうるその部分の腫瘍を切り取るのは
私の世代では出来得ない。
そのため、それをなし得る世代を作るための仕込みをすることが、
私の仕事だ。

それは、フランス流のやり方だ。

感覚では、抽象的議論をしたり、抽象的事柄を字に起こして説明するのは、
フランス人の雑魚クラスでも、日本で言う中流層を上回っている。

自称中流層は、何を持って中流層としているのかというと、
肉体労働により、強引に稼いだ金の量でもって、中流層としているだけであり、
考える事になれていない以上、
それは生きる意味を放棄した状態であり、
旧世代であり、

それを
教育変更により粛正する。

つまり、絶滅種になってもらう。
その事柄を継ぐものがいるから、繁栄種となるのであり、
継ぐものが居なければ絶滅種だ。

人を殺めずに済む粛正だ。
価値観革命を起こすための、
いや、自発的に起こるための楔を打ち込み、自然に
事柄が起こるようにしむける。


文体から極悪人みたいに思うかもしれないが、
違う。より多くの人々が恩恵を被るのであれば、
何をしてもいい。手前勝手だが、これ以外に方法は私には思いつかない。


抽象的議論に強くなる事は、
自己実現力を高める。自分が何者か気がつきやすくなる効果がある。
理論武装とも言える。

一人では議論しづらい。
しかし、あえてコアの部分に似せて量産を行う事で、
刺激し合う土壌も出来る。

石の定義について
議論を行え、

こういう名題に於いて、実りのある結論が出せる、
それくらいの民力があれば、
衆愚政治にはならない。

マスコミとか、マインドコントロールをしようとする人たちを看破しやすくなるからだ。

しかし、
私が優れているのは、先見性のみ。
実務能力は並以下かもしれない。

だから、私がするのは、
ポインティング、無駄の無い一撃、これにつきる。


世界を乗っ取るという事ではない。

世界と友達になるために、これを行う。

私たち世代は間に合わない。

次の世代がいい目を見る。


そして、次の世代が次の世代を
「才能を才能で持って育てる;飛び級」のシステムを構築し、
さらに
中央政治研究所をつくり、

考えを持ちつつ、
アメリカを上手く使えるほどの、
独特の考察力を秘めうる機関をつくる。

その機関を作るようにしむける。

実際考察力が凄まじいレベルにあるひとたちが、
ある程度量産できるようになれば、
あとは、
衆愚政治には陥らない。



と、言う事柄だ。


だから、フランスで盗まなければならないのは、
まず、
「真似」のスキルを使って、フランス人と対等に議論が出来るようにしておく。
それを体験と繰り返しのスキルで、消化してしまう。

同時に、教育システムを盗み、
芸術レベルまで高まっているパリ政治学院に入り込めば、
私の目的は
達成に近くなる。

あとは、俗にいう頭のいい人を
考察、分析、体系化、

分析が完了すれば、

それを作り上げるための実験。

つまり、日本にあった教育システムの構築だ。


僕より頭がいい人は伍萬といる。
しかし、
検索をする情報の質が違うから、同じ結論に至らない。

それは、
外国語が得意な私の特権だ。

外国語のスキルと、模擬分析スキルを併用しているだけだ。


本当はエロビデオを作っておいた方がいいんだろうけど、
こういう
荒んだ世の中だから、
少しだけ力を貸す。

しかし、人は信じない。特に旧世代はなにを話しているのか分からない。

無駄を省きたいので、

社会においては、あまり出ない。

これが一番だ。
私がフランス語を学ぶのは、
世界の情報を得るための扉がほしからだ。

同時に、蓄積した形の無い文化、思考の結晶、
なおかつ英語ではない第三者的視点を備えた

という条件を添えた時、
フランスが有力だ。


それ以上ではない。


政治を選ぶのは、
私がアラビア語を選んだその時から同じかもしれない。
日本に有益なものをもたらすにあたり、

「もの」はだれでも持ってかえれるし、
表面的な料理などの文化も、誰でも持ってかえれる。


自分が自分であったとき、自分が何か大きなものから課せられたものが
もしもこの世に存在してくれているというのであれば、

抽象的だが、確かに形のあるもの
それを他の人にも分かりやすい形にすること、
日本でそれを形成する材料が揃っていないから、
もしくは、
それを生成するための環境が整っていないから、

フランスを選ぶ、、、、のか。


帝王学、それが一つのキーワードかもしれない。

帝王学の存在を、フランスに認めたから。
帝国学といってもいい。

日本は、第二次世界大戦後に、懺悔の心とともに、
一度ゼロに戻った。

ある意味、
政治という面では、
いびつな形になったとも言えなくない。

一つの国として、生きる意志を削がれたが故に、
「自由」と「責任放棄」が同意になった、

また、それを仕分ける概念が存在しなくなった。

「責任放棄」は、快楽に走る事、自分をごまかす事、
笑って済ます事、
「自由」は、確固たる知識のもと
情報を集め、自国民の才能を信念のもと強化し、
相対的な価値観のもと、自国の歩む道について
「選択しうる自由」を行使できること、責任を持つ事だ。


漫才などやっている場合ではない。
文化ではない。
笑う事で、大切なものをごまかしているだけだ。

人間の才能は、それ以上のものがある。


人間として生きるのであれば、
世の中に生まれた以上、その個体がなし得る最高の頂を目指す、


国家単位で構成する
「平和を科学する」研究所をつくればいい。

短絡的だが、
もしも、それが「芸術」まで高まるのだとしたら、
それが、パリの政治学院ということになるのだろう。

ディベートしかり、マナーしかり、
交渉の芸術。



、、、、、

無理があるな。

本心から言ってる?

もっとシンプルだと思うんだ。


何かに縛られてる。
あくまで、
自分勝手にこれをするっていう感覚がもっとないとね、、

なぜエロビデオを作ると言ったときに
それがしっくりきたかというと、それが渇望だからだ。

シンプルな言葉の中に真実があるからだ。
迷いの無い、シンプルな力強い言葉。
芸術とはそうなんだ。


より良き世のため、など、言えた義理じゃない。
混線してる。
自分のために他人を利用する、そういう構図が成り立つ以上、
いずれ私の器では、破綻する。

しかし、
ここでやめてしまうのではない。

我慢して、我慢して、我慢して、
じっと水面を見つめる、
そういう感じだ。


水面が、より見つけやすい望みだとする。
じっと水面をみつめること、そのなかにあるものを
見つめる。


それが
おかずなんだ。


女を手に入れることは容易い。
女を使って商売する事も容易い。
それだけ、中毒性の高いものだ。
それに染まっていい。

しかし、
それはいつでもできる。

違う。
それは、簡単であるが故に、気晴らしなのだ。


自分だけの
自分が見る世界を
見つける。


まだ私が体験していない事を
予知する。
感じる。

体験のもとに話すのは容易い。
しかし、
体験してもいない、
感じる事も出来ていない、


しかし
そこにあると感じるもの、


それが答えになる。



目を閉じて、
そう、釣りのようだ。


魂で釣るもの、
それが答えだ。
僕がフランスに行こうとしている事、

どうしたら、ビザがおりるのか、、、

キャンパスフランスの人を説得できるのか、、、、


残り3、4日で、動機を書き直さなければならない。
ごちゃごちゃ書いて分かりにくいという
駄目だしが、今になってやってきた。

ちくしょう、


今の僕はとてつもなく疲れている。

上手く考える事も難しい。



正直、上手くなくていい、
本気の気持ちがあれば、、、という事なのだが、



今回の戦いにおいては、
泥臭さは「前提」であり、
それを包み込みつつ、華麗に舞わねばならない、面接という場で。


動機は何なんだろう。

このまま終わりたくないっていう、わがままだ。

なんでフランスなの。。

フランス人の女性って綺麗だ。


それは当たり前。

当たり前の事を当たり前のようにしゃべる事がいい。

よし、これでいこうって、、、、



より大きな何か感じる予感のために行動しています、、


では、駄目だし。

言葉で蒔くのも変だし。


日本を批判する事なんて、出来ないし。


消去法でやっていったら、それしか残らないって、
結構すごい事なんだけど、
それが上手く伝わらないと思う。

具体的で、陳腐なものでないから。

言葉にするものではなく、
自分の運命にどんな言葉が添えられるかというと、
そんなもの添えるものなんて無い。


人の体として、この世に生を受け、
一人の人間として、一人の個体として、
人間として生きるのであれば、
自分が描く事ができる最高峰の状態を
両親に見せたいというのは、道理として筋が通るのだが、


自分自身に焦点を当てた場合、
基本はやはり、「魔」だから、
あまり自分の事を話したくはない。

因果応報、どのような状態でも、私の本来の姿は
誰にも見せないし、、、


眠いが、ここで、自分の正体をある程度明かさなければ、
3、4日以内に書類が完成、面接に対策が間に合うとも思えない。


ありきたりだが、
自己(アイデンティティ)から把握するのなら、
私は男である事、人生が短いと考えている事、

男であるから、
運命が与えられている事、
運命は魔に支配されるか、魔と共存するか、

今回のケースは
魔と共存だから、
生きた意味を見いだすのであれば、
自分に与えられたものを
自分の役割として果たすということ、


試練の階段で落ちたから、
カリスマは封じられたけど、
その自暴自棄にもなるのもうなずける状況の中、
生きる意味を見いだすもの、

それが、私のベースで、
これらは触れる必要が無い、前提の部分。

フランス語と政治は何の関係があるのか、、、

日本は敗戦により、日本自体が、ある意味、利己的な部分を
極端に削ぎ落としたところに弱点がある。

私がそうだから、そうおもうのかもしれないが、
騙して当然と思う文化があったら、日本はどう考えるのか、
いや、
議論して、議論して、議論して、
議論しまくるという、
そういう
前提が無いから、
ろくなものにならない、この土壌を破壊したいと考えているのが
私という存在であり、

実際、日本人へ肉体的負担を与えない、
現代合理的な「粛正」を行うのが、私の目標だ、、


つまり、
旧世代と新世代の間に、明らかな教育のベースの差を付ける、
つまり、
旧世代の教育を廃し、
議論しまくるという、、、

いや、日本の土台には根付かないし、
そもそもそんな必要は無い、、、、

なぜなら、日本、、、

いや、そうではない。
才能を次世代に発展、継承するシステムを
取り入れたいから、フランスに決めた、、、、


これが、一番深いものだ。
飛び級にしかり、
日本は科学などの目に見えるものを処理
する「作業人」でしかない

その程度しか物事を把握できない事が大問題であり、
世界の変化に対し、一般人は恐れるという構造が成り立ち、


いや、話が飛躍している。

的確に話をしなければならない。

大学が学びの場として不成立している状況を考えれば、
学問が
形骸化しているのはうなずけるとして、、、


日本=娯楽文化という位置づけにしておいて、
しかし、
同時に、シンクタンクという箇所は設けていいはずで、
フランスのサイエンスポリティクスを日本に持ってくるというのが
目的だとするのなら、


しかし、、、

このまま、
墓に足を突っ込むような、
平和の中で、

穏やかに死ぬのもありなのか、



眠い。

無理だ。
とにかく、今はこの戦いだ。

学生ビザをどうやって手に入れるか。

なぜか、久しぶりにFacebookで友達の投稿に書き込みを残してしまった。
そんな余力無いのに、応援メッセージを送ってしまった。
しかし、そんな行動の中にも、自分を発見するための
手がかりがあるとおもい、今文を書いている。


彼女には旅なんてろくでもない事やめとけって
書いてしまった。
きちんと仕事しろ、旅はみんなを不幸にするから、、と。

試練の場であることに違いないたびというものは、
弱ければ、精神力がなければ、死んでしまう、
常に自我との対立になる。

生活の糧を稼ぐ手段がないのに、旅に出てしまえば、
精神力が負けた時点で引きこもりになる。
最悪の場合は、過ちも起こる。


だから、彼女にその資質、それだけの
海をも裂くような、強烈な意志力は無いと判断し、
旅なんてやめとけって言ったんだ。


テンションブーストがかかり、
一時的に全ての力が上昇している私は、今現在だけの事。


テンションブーストが誘惑により解除された時点で、
悪夢にうなされ続ける本当の私がそこに現れる。


どれだけ負のエネルギーが発生するのかは、
過去の私の書き込みをみれば、誰もが気がつくと思う。


それは置いておいて、
現在は、学生ビザをどうやってとるかだ。


ようやくキャンパスフランスから返信があり、
もっと簡潔に書き直せという事だったが、
どうも
落とし穴があると
感じている。

「”今回は”語学留学のはずだから、そこに焦点を当てて書く事」

が彼らのアドバイスなのだが、
今回が、はじめてで、最後になり得ってしまう
賭けのような、自己治療のうちの一つであるから、

今回ではなく、来年も継続して、再来年も継続して、
政治に向けて、
最後の余力を振り絞った

力が失われる前の一瞬を使った
二度と来ない一撃のもと、
莫大な能力を得るために、今、この瞬間を紡ぎだすのであり、


今回も糞もあったものでなく、
再度日本に戻り、またフランスへいくなどという
事は出来ないという、その一点を
切り崩されないよう、


神経を集中しておかねばならない。


過去の私の書き込みをみれば気づくはずだが、
私の生命力は、ブーストをしておかねば、
ひん死状態ともいえる。

何度もチャンスは来ない。
ブーストをかける事が難しくなってくるとも
見受けられる。

特に、誘惑の力が強くなれば、
ブーストはかけにくくなる。


とにかく、
再度もう一回書き直せということだから、
書き直す。


あとは、
アパートだが、
糞日本人女が私のアパートを出る事は確実だが、
新しい借り手を見つける事が出来たので、
油断せずに、
この話をまとめたい。



冷徹。冷徹。冷徹。冷徹。


そう、私の命はもう、一度終わっているから。


冷徹。

悪を食うために、冷徹に。
詐欺に遭った。


パリの住居、日本に滞在している間住めないから、
5ヶ月間すんでもらう


それが条件だったのに、
3ヶ月たったから、、

いつでも出れるものだと思ってました


とか、
大嘘を連続して
住居をでるのだそうだ。


その女が許せない。
復讐してやる。。。。


それは置いといて、
予想損失が9万円、それをどうやって穴埋めするか。

新規の住人を募集するのがベストだろう。


物事は分けて考える。
攻めもあれば守りもある。

だから、攻めなきゃならない。。


それにしても悔しい、、、


人間の醜さに触れ、
もっともっとかしこくなりたいよ


と切に願う。



私が特に醜かった頃にあった
契約者だから、心底醜いのだろう。



気持ち悪い。吐き気がする。。。。





ただの愚痴になった。


でも、ストレートな気持ちは大切だ。


うん。



禁欲生活6日目くらい、、、


これが私の力倍増の秘密だ。

女を遠ざける日数×女を遠ざける日数×、、、、、


そう、
この計算が一ヶ月くらいになってくると、
弱点が在るが故の能力だが、


凄まじく力がみなぎり始める。



そう、
溜めすぎたら抜くのがいいのだが、
阿呆の女のせいで、
契約を
いきなり破棄してきやがった糞野郎の所為で、


早めにテンションブーストがかかってしまった、、、


早すぎるのは良くないんだが、、、

だいぶ毒が抜けてきた。

初めて女を抱いた事により、
それが足かせになり、かなり
性欲が高い状態になっていたが、
それをエロビデオで解決していたわけだが、
すこしずつ平常値に戻り始めた。

良かった。


しかし、フランスの学生ビザは下りないものなんだな。
私の場合、面接をしてもらえるかどうかですら怪しい状況になってきた。

私が主張する事も気分的なところがあるし、、

現状を観るにあたり、
下りないなーという気持ちになり始めた(笑)

夢に活かされ夢に死ぬ



負け犬というところだな、、

もう精一杯やったよな。


簡単に自分の動機や計画を書いておこう。
この「心」ともお別れになるかもしれないから、
レクイエムともとれるオナニー的懐古をしておく、、、、

フランスで勉強する事
政治学

理由
人に自慢できる事、
自分の我欲を満たす事


そう、
その程度。日本に劣るフランスが
日本人を裁くなど笑止。


フランス人の女がきれいだからやりたい事。

その程度。


そういう、くそまみれのような人間にも、
両親やかつて友情や愛情を育んだ心の温かい部分を占めている人たちに、
最大限精一杯やったところを見せる。
私が
もしも、両親の借金の肩代わりをせずに、、、
いや、人生をもっと真摯な気持ちで歩めていたのなら、
きっと、
もっと早く、今の私の結論にいけたんだろうか?



性欲も、「封印」できる位のレベルになり始めているのか、
最近はおとなしい。


そうなると、エロビデオをつくる事も危うい。



どうやって生きていけばいいんだろう。




手紙を書いて返事が無い時って


その書いている本人が既に答えを持っている

ことが
主な原因。



おちるとおもうんだけれど、
実際に落ちたら、


東京に行こうかな、、


商社なんだろうか、、、、



エロビデオをつくるかな、、、、




とれないと思うんだけれど、
とれたら、、、、


その時は、
天衣無縫という言葉が一番だろうな、、、




そう、
おちたとしても、おちなかったとしても、



両親がいなければ、
もう、悪に染まってるのかな、




勇気ってなんだろう?

わがままってなんだろう?

貧富の差ってなんだろう?


日本の文化ってなんだろう?

西欧の個人主義ってなんだろう?



信賞必罰って何だろう?

経験って何だろう?


悪ってなんだろう?


人の器ってなんだろう?


運命って
あったらいいよね。





敗北者=私


逆恨み、、、、、



そういう気持ちに負けてたんだ。



他の日本人を尊敬する。


ごく一部の紹介されている「勝者」の下には、
何万何千という


途中で倒れていった人たちがいる。



そのなかでも、
いつかは終わりを迎える私の「今」や「甘い」夢のあとに、



グリフィスのようになるか
リッケルトになるのか


健やかでありたいのか
それとも
魔人になりたいのか





そういう
因果の流れに
乗るのか乗らないのか



エロビデオかな?


私に因果の流れを
断ち切る力は


ない、、、、、、のか?
僕は旅人未満だった。

2年前に旅を開始したときに60万円前後しかお金を持っていなかったから、
海外で働く事にしたから。

18、19歳の時にした海外旅行で
大人の世界を少し垣間み、裏から見た「旅行」について
自分なりの定義が欲しかったのも事実だ。


実際、移動した事は、
必要最小限の数回にとどまり、人を見る目は養われなかった。

そして
語学が好きという事で、フランスではフランス語をかじった。

それもあくまで
残念なことに「浮浪者」に毛が生えた程度で
留学という
大層なものではなかった。


自分を虐げる事は容易い。

しかし、
必要以上に人を虐げもしなかった。




無職で旅人(未満)であるところの私は思う。


今日、昔少しだけ知り合いだった旅行中に亡くなった夫婦への
痛烈な批判や冷ややかな見解を目の当たりにし、


旅行者から「昇格」できるように
最善をつとめなたいと思うようになった。


馬鹿にされたままではくやしい。


コアになるのは
語学だ。

情けないが
語学を習得しきるのは
代償が大きい割には得るものがない。

残念ながら
語学は単なる手段だからだ。



フランス人の女を抱き、少なからず女に傾倒している私は
今のうち
女の魅惑を体に叩き込み、

感覚的に
もういいかなって思えるまで
オナニーを行う。


男として避ける事はすべきでない問題だ。
これを乗り越えなければ
語彙が浮かばないが
「女にその魅惑によりはめられる」

ギリギリのラインを
見極める力が必要だからだ。


私が28の時に散らされた
私の古き良き部分は戻らない。
しかし、
それから学ぶ事は出来る。


女という存在を観る、利用する、
それを
女の勘を上回る率で
女の性質を内包してしまう。


それが
高みにのぼる唯一の手段だ。


女の扱いを把握する事は
この世の中の半分以上の理論を手中に治める事になる。



ビザ取得が成功するとは思えない。
しかし
もし成功するような事があるのなら、

やはり
政治で
「悪」を見極める力が欲しい。


「悪」は「悪」でしか切れない。

「悪」による模擬善に
先導された
愚か者たちが


何も考えず、迷わず、
自分から崖の方向にゆき、
己たちが自滅するにとどまらず

開花前の花々や木々、ささやかなやさしい才能たちを
踏みつぶすことは

私は許さない。


だから
悪を支配する力が欲しい。


私がその毒に耐えきるようならば
一つずつ

善の皮をかぶる悪を狩るための

方法を探す。



対象は問わない。


子供がその人にいるのならば、
その人の生命の今生における役割は終了したものとして

その
「悪」のみを裁く、

子供がいないのであったとしても
狡猾な悪意は

その者が対処できない
大量の毒を流し込む。




破壊をするということだ。





しかし、、、

私が持つのだろうか、、、


とにかく、


フランスでは多文化人間になること、
議論では負けない、いや、相手を自滅させる
方法を終止方法論として体験すること、



私のような
カスは

自分が生きる事もままならぬ。


闇の世界で
自我崩壊しないように


少しでもがんばろう。