再びほろ酔う感じがいい感じ ※翌日追記あり | 縁茶亭茶話

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地味に地道に生活している一般人が綴る、ごくごくありふれた日常

ところで、ほろ酔いの「ほろ」って何?
気になったけど、調べない。
なぜなら、絶賛酔っ払い中だから。



というわけで、年末に作ったフルーツの味がしないフルーツブランデーを久しぶりに飲みました。
で、まんまと酔いが回り、布団に横になりながらブログ書いてます。

声も高らかに宣言しよう。
誰が何と言おうと、私は酒に弱いっ!
…というのに、誰も信じてくれないのは何故なんだ。
美味しいと感じたお酒はうっかり一気飲みしてしまう(そしてお代わりする)のが敗因か。



それはさておき、仕事が始まったので、日曜のライブで飲み納め(そのライブハウスのお酒がまた美味しくて…ゴホゴホ、いや1杯しか飲んでませんよ)をしていました。
しかし、お酒は飲まなきゃ減りません。
残念ながら我が家で酒を飲みたがるのは私しかなく、ならば週末は酒飲みデーと決め込んだのです。

ちなみに、飲酒を控えた理由の一つに、毎晩アルコール摂取したら太るかなぁというのもあったのですが…ブランデーは糖質が少ないので太らないらしいですね。
かと言って、アルコールにはちがいないので、健康を考えたら週1くらいで楽しむのがベストなんでしょうけど。




それはさておき、本日はお湯割りで飲みました。
今までは多くとも大さじ3杯でしたが、とあるサイトで「ブランデーのお湯割りはブランデー1:お湯3」とあったので、早速実践してみることに。

マグカップに3分の1くらいまでブランデーを入れてから、お湯を入れる。
強いんじゃないか?と心配でしたが、意外と大丈夫でした。



……とか言いつつ、現在まんまと横になってるんですけど。
よくよく考えたら、「マグカップにブランデー3分の1」ということは、それに対するお湯はマグカップ3分の2。
ブランデーとお湯の比、1:2じゃん!

そりゃー濃いわ、横になってしまうのも無理ないわ、何てったって私酒弱いし、と結論づけてみました。




それにしても、まだまだ残っているブランデー。
ケーキでも焼くか、料理酒代わりに使うか、と思案中。


追記:

ほろ酔いの「ほろ」は、「少し」とか「何となく」という意味らしいです。

うん、…特に気持ち悪くまではなってないから、昨日は「ほろ酔い」レベルかな。

いや、酒に弱いと主張するからには、めちゃめちゃ酔っていたと言うべきなのか。


とりあえず、今週は体調を崩したので飲酒は控えます。