こいつぁ春から縁起がいいわぇ~。
というわけで、節分です。
オープニングは、『三人吉三巴白浪』のお嬢吉三による名セリフ(「月も朧に白魚の…」)から引用してみました。
今日はお嬢・お坊・和尚の三人の吉三が義兄弟の盃を交わした日なんですね。
…と、えらそうに語ってみましたが、ワタクシ上記のお嬢のセリフ、全部言えません。
要努力。
それはさておき、節分ということで、母が最近の流行に則って恵方巻を作りました。
非常に美味……では、あったのですが……
でかくないか?
それでも根性で無言のまま完食しましたが、恵方を向いていたかはイマイチ謎です。
「西南西の少し右」って、どっちやねん。
さて、書きたいネタはあったのですが、今日はこれから作業です。
ですので、本日はこれにて。

