こちらのブログ
僕はこの記事を何回も読んだ
正直この人の記事を読んでくれれば
僕の書く言葉読まなくっていいです。
それでも読んでくれる人は
僕の感じた事を読んでください。
僕は困ってる人を見捨てた事がある。
その時は
困ってる人を助けに行くと
『大きなお世話だ』
って思われるんじゃないかとか
倒れてる人に
『下手に手を出すといけない』
って勝手に考えてしまったり
自分の中でも動けないように
壁を作っていたのかも知れない
でも、過去には
少なからず僕も
困ってる人を助けた事もある
その時は高い所で作業していた人が5m位から落ち、その場で倒れ込んでいた。
僕はその状況を飲み込むまでには時間がかかったかもしれないが、直ぐに行動していたと思う。
そばに駆けつけると、右手首は見た事がない方向へ曲がり骨が見えていた。話かけるとすぐに意識はもどった。
その時はテンパッていたけど
何も考えてず行動できた。
すぐに救急車がきて何事もなくおわったけど、一段落すると血の気が引き、その場に座り込み何をどう処置をしたのかわからなくなっていた。
その時は
この人がどう思うとか
手をだしたらいけないとか
何も考えて無かったし
頭より体が動いてた。
その時はその場には僕が一番近くにいたからかもしれない
人が沢山いれば
『誰かがやるんじゃないか』
って動かないと
自分でも自分を思ってしまう。
そんな自分でも動けた過去もある。
正直仕事で困った人を助けに行って
お金を貰ったりしていた。それはビジネスであって、自分の意思ではない。ビジネスだからお金が貰えないと基本助けないって話だけど....
プライベートで起きた場合は、見てみぬふりをしてしまっていた。助ける知識も技術もあっても、お金払えば助けてもらえるよって。
人は出来ることは少しかもしれないし、無いのかもしれない。
実際大小様々な事が起きてると思う。
それに気づき行動出来るかは、TAKMAさんの話を知っているか知らないかだと僕も共感しました。
考えると破れない壁も
動いてしまえばなんとでもなる。
『たかが数分だけの恥と勇気で♪お前の将来が変わるなら♪吠えろ Wow!!!! 愛に満ち溢れた明日を~』
ごめん。意味わからなくて。
ただ、この人の記事を一人でも多くの人に読んでもらいたい。そんな気持ちで記事をかきました。
僕も出来ることがあれば
考える前に行動していきたい

合言葉は
心はクラウチングスタート

では

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