最近、非情な無差別に人を殺傷する事件が起こってます。これまでもこのような事件がありましたが、私はそれらのいくつかは集団ストーカーが絡んでいると考えています。
また他の問題も含まれているので、これらの事件に関連して、「精神病」と「ひきこもり」について書きたいと思います。
私は世間で言われている精神病は3パターンあると思っています。
1、本当の精神病
2、1だったが薬で重症化した
3、精神病に意図的にさせられた、あるいは違うのに精神病と診断された
2に関しては精神薬は脳に働きかける薬なので毒になる場合があるらしいです。薬のせいで、殺人事件を犯すことや廃人になる場合もあるらしいです。
□宝島オンライン「向精神薬は覚醒剤と同じ!」 医師が危険性を警告
https://treasurenews.jp/archives/4869/
から引用↓
‘’製薬会社が大手メディアの広告主になっている日本ではまずありえないことですが、欧米諸国では凶悪犯罪が起きた際に、犯人が服用していた薬が商品名も含めて報道されることが珍しくありません。
抗うつ剤が凶悪事件を誘発した可能性が指摘された最も有名な事件が、99年にアメリカのコロラド州の高校で13人が殺害され、24人が重軽傷を負ったコロンバイン高校銃乱射事件です。‘’
独学ですが心理学をかじり、精神科を受診した経験から言えば、最近の精神科ではほぼ薬を使うのみの治療で、私はそれに疑問を感じます。明細には「精神療法」と書いてありますが、何も「精神療法」なんてしてもらっていません。こんな療法やあんな療法はある(と知識はあるので知ってる)のに薬だけです。興味のある方は私の尊敬する心理療法家、河合隼雄さんの本を読んでみて下さい。全身全霊で河合さんがされているのが「精神療法」であって、薬を出すための問診を「精神療法」とは言いません。
それよりも何よりも、集団ストーカーが実在すると思ってる私(や全国の被害者)を統合失調症なんていう時点で、医者の判断がまちがってると思うのですが。
私たちが正しければ、全国の精神科の医者はどれだけ誤診をしているのかと思います。そして、そのように誤診ばかりする日本の精神医学にかかって、精神病が治るのでしょうか?精神病が治らないのは、本人だけの問題なのでしょうか?
ちなみに私がよく使う「妄想」という言葉は統合失調症の症状の一つの「妄想」でなく、「空想」に近い意味で使っています。
人に迷惑をかける場合もあるならそれはゆっくり治療をすべきだと思います。
だけどその場合も薬だけに頼るのでなく、環境を整えたり、集団療法、行動療法と長期的に効果のある治療も併用すべきだと思います。
何より私は精神病と才能は表裏一体と考えているので、多様な人を受け入れる、幅のある社会になればいいなと思います。
精神病の人は秀才にはなれないけど、天才にはなれると思ってます。
河合隼雄さんも著書の中で
「精神病の人を治したら、これまで素晴らしい作品を作られていたのが、作れなくなった。これは精神病を治さない方が良かったのではと考えてしまう。」
と言われています。
私も自分が変わっているので、決して普通ではありませんが、最近はだめなとこもあるけど、いいところもあると開きなおっています。
事件の話に戻しますが、被害者や遺族の前で容疑者の精神病の方を擁護するようなことを言えるのかと言われればそれは難しいかもしれません。
だけど同じことを繰り返さないためにも、精神病の治療を見直したり、集団ストーカーを取り締まったりすべきだと思います。(取り締まりは難しいでしょうが。)
もし仮に、容疑者が集団ストーカーを受けていたとして、被害者の方や被害者の遺族の方が容疑者と同じストーカーを受けたら、被害者や遺族の方は「容疑者の罪を軽くしてあげてください。」と思うと思います。私は100%そうだと言えます。
集団ストーカーは、ナチスが使ってる手法ですから。
精神療法の見直し、なぜ社会に精神病になる人がいるかの原因の解明と解決、集団ストーカーの消滅がない限り同じような事件は起こると思います。
また他の問題も含まれているので、これらの事件に関連して、「精神病」と「ひきこもり」について書きたいと思います。
私は世間で言われている精神病は3パターンあると思っています。
1、本当の精神病
2、1だったが薬で重症化した
3、精神病に意図的にさせられた、あるいは違うのに精神病と診断された
2に関しては精神薬は脳に働きかける薬なので毒になる場合があるらしいです。薬のせいで、殺人事件を犯すことや廃人になる場合もあるらしいです。
□宝島オンライン「向精神薬は覚醒剤と同じ!」 医師が危険性を警告
https://treasurenews.jp/archives/4869/
から引用↓
‘’製薬会社が大手メディアの広告主になっている日本ではまずありえないことですが、欧米諸国では凶悪犯罪が起きた際に、犯人が服用していた薬が商品名も含めて報道されることが珍しくありません。
抗うつ剤が凶悪事件を誘発した可能性が指摘された最も有名な事件が、99年にアメリカのコロラド州の高校で13人が殺害され、24人が重軽傷を負ったコロンバイン高校銃乱射事件です。‘’
独学ですが心理学をかじり、精神科を受診した経験から言えば、最近の精神科ではほぼ薬を使うのみの治療で、私はそれに疑問を感じます。明細には「精神療法」と書いてありますが、何も「精神療法」なんてしてもらっていません。こんな療法やあんな療法はある(と知識はあるので知ってる)のに薬だけです。興味のある方は私の尊敬する心理療法家、河合隼雄さんの本を読んでみて下さい。全身全霊で河合さんがされているのが「精神療法」であって、薬を出すための問診を「精神療法」とは言いません。
それよりも何よりも、集団ストーカーが実在すると思ってる私(や全国の被害者)を統合失調症なんていう時点で、医者の判断がまちがってると思うのですが。
私たちが正しければ、全国の精神科の医者はどれだけ誤診をしているのかと思います。そして、そのように誤診ばかりする日本の精神医学にかかって、精神病が治るのでしょうか?精神病が治らないのは、本人だけの問題なのでしょうか?
ちなみに私がよく使う「妄想」という言葉は統合失調症の症状の一つの「妄想」でなく、「空想」に近い意味で使っています。
人に迷惑をかける場合もあるならそれはゆっくり治療をすべきだと思います。
だけどその場合も薬だけに頼るのでなく、環境を整えたり、集団療法、行動療法と長期的に効果のある治療も併用すべきだと思います。
何より私は精神病と才能は表裏一体と考えているので、多様な人を受け入れる、幅のある社会になればいいなと思います。
精神病の人は秀才にはなれないけど、天才にはなれると思ってます。
河合隼雄さんも著書の中で
「精神病の人を治したら、これまで素晴らしい作品を作られていたのが、作れなくなった。これは精神病を治さない方が良かったのではと考えてしまう。」
と言われています。
私も自分が変わっているので、決して普通ではありませんが、最近はだめなとこもあるけど、いいところもあると開きなおっています。
事件の話に戻しますが、被害者や遺族の前で容疑者の精神病の方を擁護するようなことを言えるのかと言われればそれは難しいかもしれません。
だけど同じことを繰り返さないためにも、精神病の治療を見直したり、集団ストーカーを取り締まったりすべきだと思います。(取り締まりは難しいでしょうが。)
もし仮に、容疑者が集団ストーカーを受けていたとして、被害者の方や被害者の遺族の方が容疑者と同じストーカーを受けたら、被害者や遺族の方は「容疑者の罪を軽くしてあげてください。」と思うと思います。私は100%そうだと言えます。
集団ストーカーは、ナチスが使ってる手法ですから。
精神療法の見直し、なぜ社会に精神病になる人がいるかの原因の解明と解決、集団ストーカーの消滅がない限り同じような事件は起こると思います。