日曜、月曜にわいわいとにぎやかな酒の席を過ごしたら、そんな簡単にシラフの福助サンには戻れやしませんッて。

…そもそも、名前が違うし。

面倒くさいからと言う理由だけで、やらなければいけないという義務はほったらかし、大目に見れば理由なき抵抗といえなくもない、そんな訳ない、何を書いてンのか分からない、要するに証明写真を撮りましたと言う話。

これでまた、俺の魂の一部が奪われたわけですYo、文明の利器に。タケウチのリキに、ではなく。

上半身だけシャツにネクタイ、スーツを着ても下がふんどしに下駄では、都市伝説を生む以上の功績はないでしょうし、あわよくば勲章を、と言う野心があるなら諦める方が大人ですな。

もちろん、そんな神々しい姿を見せてませんので、インターネットで検索しないで下さい。
時間と手間、体力、それに電力を浪費するだけです。


色々と実のないことを書き連ねてきましたが、これが一番、疲れます…。

( ̄゜∀) ̄゜

(-.-)zzZ