異次元のスナイパーを観て(続編) | Paul 音花のエッセイ*小説 サウンド オブ フラワー

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 世界の旅 エッセイ
英語の学習に役立つ

スナイパー(Sniper)とは・・・・軍事用語で狙撃兵の事である・・・

ただし・・・自分の身は隠して・・・・一撃で・・・敵を狙撃する・・・

江戸川コナンの映画には・・・もちろん・・兵隊ではないが・・・

狙撃手が登場する・・・・・・

また・・・FBI捜査官も・・・事件にからむ・・・・

この映画を観る・・・前日に書いた・・・サンタモニカの微笑みで・・・・

FBIのジュディ捜査官を登場させた・・・小説なので・・空想の人物である・・が

小生が・・ロスアンジェルスに住んでいた時に・・・実際に・・本物の・・

FBI捜査官を・・・見た経験があった・・・・

ハリウッド・ブルバードは・・その頃は・・今のように・・観光客が・・ぶらぶらと

歩けるような・・・風情ではなかった・・・言いかえれば・・ガラく治安も・・悪い地域であった・・・

ある夜のこと・・・10時くらいに・・・夜食を買いに・・・そのあたりでは・・

おいしい・・と・・・評判のハンバーガーを・・車で・・・買いに行った・・

寒かった・・記憶がある・・・10名くらいが・・並んでいた・・・・・

ハンバーガー・スタンドで・・・店ではない・・・・日本では・・たこ焼きの・・・

人気のある・・・持ち帰りの店だ・・・・・

小生の前に・・・180センチはあろう・・・ベージュの皮ジャン・・ミュージッシャンのように・・・ロングの髪の毛・・・お兄さんが・・並んでいた・・・・

自分の番が・・・来たので・・・小太りの・・おじさんに・・・注文しようとしたら・・

その・・おじさんが・・・今の・・おにいさん・・・FBI捜査官だ!

いろいろ・・・こんな・・男を・・・見たか・・・など・・・写真を見せて・・・

聞いて言ったよ・・・・・・ハンバーガー買った・・・

驚いたのは・・・おじさん!
・・・小生も・・・びっくりした・・・・・

・・・ふつうの・・・お兄さんに見える・・・捜査官には・・思えない・・・

サンタモニカの微笑みのジュディ捜査官は・・・スニーカーを・・・はいた・・

大学生に・・・仕立て上げた・・・・・・

これは・・・うわさ・・であるが・・・5丁のけん銃を・・身につけているらしい・・

両わき腹に2丁・・・腰の・・・真後ろに・・1丁・・・右か左の・・脚のくるぶしの

上に1丁・・・・・もう1つは・・・どこかに・・・忍ばせているらしい・・・・

警察とは・・・まったく・・・別の組織であり・・・・連邦捜査・・・・・・

州には関係なく・・・捜査できる・・・・し・・・また・・・コナンの映画のように

国を・・・越えても・・・・事件を・・追って行く・・・・・・

江戸川コナンは・・・この映画では・・・・大人っぽく・・感じた・・・・

そして・・・熟練した・・・身のこなし・・・も・・見どころであった・・・

異次元のスナイパー・・・は・・・3次元空間に生きている・・・人間が・・・

ほんの・・15年・・いや・・・10年で・・・2次元空間と・・・うまく・・付き合う・

事に・・慣れていない・・・今の・・現実を・・・提言しているようだ・・・・・

買物から・・・予約・・・世界中へ・・・瞬時に連絡ができる・・・・・

メール・・・ライン・・・写メール・・・に・・ゲーム・・・まだまだ・・・・

あるし・・・これからも・・2次元と・・・かかわり合いが増えるだろう・・・・

つまり・・・2次元と3次元の間に暮らすようになっている・・・その・・変化の・・・

スピードは速い・・・・2次元と3次元の間に・・・生活しているのだ・・・・・

 

 

ハンバーガーを買うために・・並んでいた・・・・

自分の・・番がきた・・・・・

英語では・・・My Turn///////Turn///////は・・・曲がると・・・順番の意味がある・・