トレッキングした目的は首長族ツアーが盛り込まれていたから。
まさかトレッキングが主になっているとはつゆ知らず(*_*;
本当は1250バーツだったらしーけど、宿と提携しているツアー会社が休みだったみたいで、1000バーツにまけてくれました(*^_^*)
宿のおばちゃんめちゃいー人で親切。
この日は朝ご飯終わってから即トレッキング開始。
もうすでに筋肉痛(^-^;若い証拠とゆーかなんとゆーか、とりあえず下半身がおかしなことになってる。
今までに体験したことのないよーな痛み?アンメルツヨコヨコ塗り塗りしたけど、全く効く気配なし。
歩き方はほぼがに股子ちゃん。
歩行困難ってこーゆーことか。
今日のトレッキングは昨日よりは平坦。
のどかな山々を余裕でみながら山を下ることができた。
途中、滝に寄ってみんなで川遊び。
滑り台したり5mぐらいのとこからジャンプしたり、溺れたり、楽しかったなぁ(*^_^*)
そこから30分かけて更に下山したとこでやっと昼飯。
フライドライスとコーラ。もう飽きたyo
少し休んでから、族に会いに行ってきたよ。
心境は複雑だった。
本当はつけたくないけど、観光客が来なきゃ食べていけないから続けているらしい(T_T)
見せ物じゃないけど、みたい気持ちもあって、それはただの野次馬と一緒だってこと。
失礼のないように、勉強するつもりで見学させていただきました。
首長族の村は観光地化していて入村料がトレッキングツアーと別に300バーツがかかる(-。-;)
ディズニーランドのスプラッシュマウンテンみたいな場所に村がありました。
そして、顎なし江口さんが首長族と対面。
いろいろな小物が売っていた。
ストールとかめちゃ可愛くて、ほしい物もあったけど、旅はこれからだし、荷物増やしたくない気持ちが勝ってしまい、泣く泣く諦めました。
首長族の首輪は予想以上に重く、暑そうで苦しそうでした。
首が長いのではなく、首輪の重さで肩が落ちるために首が長くみえるそうです。
前にテレビでみたことあったけど、まさか自分たちが面と向かって話す機会ができるとは夢にも思わなかった。
30分ぐらい滞在し、次に向かったのは筏下り(いかだくだり)
群馬県水上でラフティングの経験はあるけど、ただの筏下りは初体験。
暑いから涼しい。
なぜか船頭さんか一人しかいなくて、フランス人のイケメンが手伝ってた。
まさかの1時間超のロング川下り。
フランス人が途中引っかかって転落したハプニング以外は老人たちの休日的な過ごし方をしましたとさ。
あートレッキングさえなければ本当に楽しいチェンマイdayだったのに。
そーして僕たちは宿へと戻りいつものようにグダグダ過ごしましたとさ。
チャンチャン
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by顎なし出っ歯ハゲゆうより。











