普通のことを普通に書いた日記

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毎日の普通の出来事を普通に書いていきます。

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仕事が終わったら家族の待つ家に帰る。

当たり前。

今週は三回徹夜でほとんど家に帰れなかった。

金曜日はなんとか終電で24時半に帰宅。

あ~、今日は帰れたと喜びを感じた。




iPhoneからの投稿

僕は病院が嫌いです。


すごく待たされるし、その間に違う病気をもらってしまいそうで。


先週から風邪をひいてしまい、

仕事どうしても休みことができず誤魔化しながら出勤していました。


しかも仕事が忙しいので毎日終電・・・。

風邪は悪化していくばかり。


週末でしか治せない。

早く治すのであれば病院が一番早い。


ということで仕方ないので嫌いな病院に行くかを検討し始めた。


嫁から近所に全然待たなくていい病院があるよと進められて

重い腰をあげ、その病院に行ってきました。


僕の嫌な予感はあたり、受付時点で待っている人が6人もいる。


結構待つなと心の中で毒づきながら小説を読んでいる。


1人目の人が呼ばれ、中に入っていく。

あと5人か・・・。


するとその人は入って1分くらいで出てきた。

「ん?何か間違てたのかな?」


と疑問に思っていると2人目の人が呼ばれた。


するとその人も入って30秒くらいで出てきた。

「ん?忘れ物?」


と疑問に思っていると3人目の人が呼ばれた。


おいおい、早すぎではないかと思いながら、

ボー然としていると10分くらいたって僕の名前が呼ばれる。


以下にその時の様子を記載しよう。


ガラガラ(扉をあける音)


ドクターX:「こんにちは、どうしました?」


僕:「こんにちは、風邪だと思うんですけど・・・」

僕は近くの椅子に座る。


ドクターX:「はい、口あけて「あー」って言ってみて」


僕:「あー」


ここまでで約5秒くらい。


ドクターX:「症状はどんな感じ?」


僕:「喉が痛くて、鼻づまりです。昨日までは頭痛も少し。」


ドクターX:「風邪だね。はい。」


僕:「・・・」


ドクターX:「いいですよ。」


僕:「えっ?あっ、はい。」


なんと僕の診断は15秒ほどで終わった。



いいかげんと言えばそうなのかもしれないが、

この回転率は半端じゃないなと僕は思った。


待たされるのが嫌だけど、強力な薬がほしい人にはもってこいの病院。

僕にはもってこいの病院でした。



昨日、嫁のお腹に新しい生命が宿っていることが判明しました。


まだ写真ではちっちゃい袋が映っているだけなので、

あんまり実感が湧きませんが今は無事に生まれてくることだけを願っています。


本当は今日から帰省しようと思ってましたが、

初期のときの長時間の移動と電車の揺れはよくないということで

安全をとって帰省せず、二人で過ごすことに。


よくよく考えると毎年必ず実家で正月を過ごしていたので、

二人っきりの正月は初めてです。


さて、ヒマだぞ(笑)


とりあえずお節をどうするかがもっぱらの課題です。


あと二日で今年も終わり。


皆さんよいお年~!