コメ>>
「猊下様」←だからぁ『様』を付けるなよ!二重敬語やろ(笑)
>
それがなんでしょうか?
二重敬語だからなんなのだろうかそこしか突っ込む所がないのだろう。失笑
>コメ
「釈尊の経典を読んでみても」←釈尊の経典って一体何?(爆笑)
>返答
釈尊の経典とは八万法蔵である。そんな事も理解出来ない無知らしい
>コメ
然も「国王が僧の上とは書いてない」←そりゃそんな阿呆な事書いてる訳無いやろ!及び
僧が国王の下とも書いてないやろ(笑)
>返答
国王が僧の下というのは経典に書いてあります。 一切経を一読しましょう。
>コメ
「桓武天皇は最澄から受戒を授かって仏弟子と成った」←だから最澄の弟子に成ったけど、
それに日蓮は全く何の関係性も無い!という証明を自らしてるだけ(笑) 「三国四師にて日蓮が日本の師匠で更に日蓮正宗の歴代法主が天皇より上」←悩乱混乱錯乱
流石!糖質所以の狂乱振り(笑)
>返答
三国四師も理解出来ないのでしょうか。
日蓮大聖人は撰時抄に「日蓮は当帝の父母」と仰せであり。また、「日蓮は日本国の師 」とも仰せである。故に日蓮大聖人は
日本国の師つまり天皇の師なのである。
>コメ
日蓮の三大誓願は日蓮が一人で勝手に云うてるだけであるし仮に日蓮を宗教的心の師匠とするのは
日蓮系の僧俗だけでしょうが!(爆笑)
>返答
違います。日蓮大聖人は末法の御本佛ですから、勝手に言っているのではなく経典に書いてあることしかいってません。
>コメ
桓武天皇が最澄の仏弟子に成ったのが何処で?何が?一体どう成れば?
天皇が日蓮の弟子に成るんだ???
>返答
三国四師、日蓮大聖人の発言を読めば理解できます。理解出来ないのはあなたが無知だからです。
>コメ
最澄が日蓮の弟子だったならば、其れも云えるが・・・逆に日蓮は叡山始め浄土など各宗派の門を叩き修行した身である。
>返答
日蓮大聖人は顕仏未来記に
安州日蓮恐相承三師とあるように
日蓮大聖人が、三師 釈尊、天台大師、伝教大師に相承したと仰せである。故に日蓮大聖人この三師の師匠である。
>コメ
歴史を見れば過去の皇族が日蓮宗に寄進したり関係を結んだ形跡は有るが、天皇が然も
日蓮正宗に帰依したり受戒した事など一度も無い!
>返答
武家の身延に公家の富士
石山禁裏の御用達です。
また、
御下文には 朕もし法華を保たんば富士の麓を尋ねるべしと仰せである。
これが歴史の真実である。
また、大正皇后の例もある。
>コメ
そもそも論ですが・・・仏教には深浅、上下、高低、優劣など二相相対など有り得ない!
若し其れを唱うるならば当に『似非』の騙りである!!
>返答
仏教には相対がないというのがそもそもおかしな思想です。
5重相対は日蓮大聖人の教判である。
また、釈尊滅後からも教判はある。
故に部派仏教が生まれたのである。
無知極まりない
>コメ
娑婆世間に於いて云えるのは、あくまでも人間社会のシステムとして天皇など国王は
国家元首であり神官・僧侶は宗教的、精神的指導者である。という事である。
>返答
精神的指導者?いいえ、僧侶は国師といって国の師となるのです。有名な所でいくと
鳩摩羅什の父鳩摩羅炎が僧で国師でしたね。 国の師というのは王の師であり
日本国でいえば天皇の師である。
以上のことから天皇の師は日蓮大聖人であり。
日蓮大聖人は日興嫡々付法の上人を以て総貫首と仰ぐと仰せであることから
歴代上人が天皇の師である。
以上
反論終わり
鬱将軍