9/20号 アメブロ レポート 本日は1銘柄の公表になります
こんにちは! さあくる笑夢です!
トピックス
9/18の「笑夢塾塾長抄」
私たちのブログはいちろうの法則銘柄が騰がったことばかりで
塾長の株式相場に対する思いがわからない
もう少し、人間的な思いを見せてほしいという
多くの方からご意見をいただいていました
今週から、毎日とは言えませんが、思いを書いていきたいと思います
https://plaza.rakuten.co.jp/emu5678/
https://note.com/emu5678
https://ameblo.jp/emu5678/
日経平均は大幅に3日続伸です
米国株高の流れを引き継ぎ、寄り付きから500円超の上昇でスタート
前場はAI・半導体関連株がしっかり推移する一方
内需株は値下がりが目立ち、高値圏でのこう着感が続きました
昼休み中に日銀が政策金利を0.25%引き上げ1.25%とすると発表
市場の予想通りの結果を受け、円安方向に振れる中
後場は先物主導で上げ幅が一時1300円超に拡大
その後は、シルバーウイークを控えた様子見ムードで上値が重くなり
最終的には6万5000円を上回って取引を終えました
いちろうの法則は、逆張りの手法です
底値を模索していく中で、更に下落するという実態がありますから
含み損を抱えるのは、いつものことです
逆に、含み益が発生すると利食いの場面となり
継続保持の銘柄は、常に含み損というわけです
よって、私たちが推し進める手法は、このような状況があるということを
意識しながら、売買を楽しんでください
株式相場には、サイクルというものがあります
1週間、1か月、3か月、6か月、1年、3年というふうに
株価の変化の時期があります
また、1年を通じて、陰陽の転機もあります
陰が極まって陽に転じる時期が、冬至の時期
逆に、陽が極まって陰に転じる時期が、夏至の時期
その理由は、1年を通じてお金が動く時期と企業の決算時期にあります
1年を通じて最もお金が動くのは、正月と年度末です
嫌でもお金が動くため、企業の業績が高まる時期でもあります
また、企業決算が3月末に集中します
企業も、業績が良い結果を株主に示すために頑張る時期が決算期です
3月決算を受けて報告する株主総会を実施するのが5~6月
そうすると、単純に夏至の時期が、陽が極まるのも必至となる訳で
1年を通じた陰陽の転機は常に意識していてほしいと思います
最近、いちろうの法則による仕掛けるべき銘柄が発生しない状況にあります
いつも、申しているとおり「待つも相場」が重要である
このように思っています
今日仕掛けて、すぐに利益という形で結果が出るのは稀なことです
釣りのように、糸を垂らして、魚がかかるのを待つ
時間が必要な場合もあります
結果として勝てば良いのですから
まさに、待つも相場なのです
買えない相場は、買わない
買いたい株価で買えないのは、見送る
相場は、明日も続きます
しっかりと、チャンスを待ち、確実に勝ちましょう!
相場は明日も続きます
他人の株式売買を気にすることなく
いちろうの法則・株無双が示す銘柄を淡々と売買すること
そうすれば、自ずと結果は示現します
【明日への視点】
日経平均は882円高で続伸となりました。前日の米国市場の好調な流れを引き継ぎ、日本市場も上昇しました。そして、前場の引け後に日銀金融政策決定会合の結果が公表されましたが、市場の予想通りの利上げが決定しました。本日夕方には植田日銀総裁の会見が予定されており、そこで今後の利上げやインフレへの認識がどのように語られるか注目されます。
相場徒然草~「株式投資で成果を出すために必要なこと」~
株式投資で成果を出すために必要なことは、一言で言えば「リスクの管理」と「目的の明確化」です。
初心者が長期的に資産を増やすために押さえるべき、具体的な心構えとステップを解説します。
1. 投資の目的とゴールの設定
まずは「なぜ投資をするのか」を明確にします。目的によって選ぶべき投資手法が全く異なるためです。
老後資金の形成:20〜30年を見据えた長期・積立・分散投資が基本。
直近の資産拡大:ある程度のリスクを取り、成長企業への個別株投資。
生活の潤い:配当金や株主優待を目的とした高配当株投資。
2. 徹底したリスク管理(最重要)
株式投資において、すべての資金を失うリスクをゼロにすることはできません。そのため、以下の防衛策が必須です。
生活防衛資金の確保:まずは生活費の3〜6ヶ月分を現金として残す。
余剰資金での運用:最悪の場合、半分になっても生活に困らないお金で行う。
分散投資の実践:1つの銘柄や国に集中せず、複数を組み合わせる。
3. 正しい基礎知識の習得
ギャンブルではなく「投資」として成立させるために、最低限の知識を学びます。
仕組みの理解:株価が変動する理由や、配当・優待の仕組みを知る。
企業の分析(ファンダメンタルズ):売上や利益、借金の有無(財務状況)をチェックする。
手数料と税金の意識:利益の約20%に課税されるため、NISA(少額投資非課税制度)などの優遇制度を最優先で活用する。
4. 感情に左右されないマインド
株価は毎日上下します。暴落時にパニックにならず、冷静に行動するメンタルが必要です。
一喜一憂しない:毎日の値動きで一喜一憂していると、精神的に疲弊します。
ルールを決める:株価が「○%下がったら売る(損切り)」「○%上がったら利益を確定する」というルールを事前に決めて守る。
2026いちろう銘柄と準いちろう銘柄の実績(9/9現在)
いちろうの法則銘柄(株価100~300円)
92勝0敗12引分26継続(92/92=的中率100%)
準いちろうの法則銘柄(株価301~500円)
72勝0敗16引分13継続(72/72=的中率100%)
株式市場における個人の思惑を排除することが「億り人」への近道
株式市場において、個人の「思惑」とは
実際にはまだ情報が出ていない段階で
噂や憶測に基づいて将来の株価の値動きを予測し
その期待に基づいて売買を行うことです
これは、多くの投資家が行なっている手法で、再現性の無い投資手法といえます
ここで、再現性について説明します
再現性とは、同じ条件と方法で実験やビジネスプロセスを行った際に
一貫して同じ結果が得られる特性を指します
再現性は、科学研究やビジネスにおいて重要な概念です
では、株式投資の世界で再現性のある考え方は存在するのか?
株式投資の世界において、このような考え方は、まさに黄金の法則と言えるものです
このような手法を持つことができれば
豊かな株式投資生活を送ることができるはずです
さて、私たちの誇る「いちろうの法則」は、再現性のある「黄金の法則」足りえるのか?
まず、いちろうの法則は、株価の底値を抽出する手法で
過去25年間、延べ1万を越える銘柄について検証を積み上げ
15%利食い的中率が93%という結果をもたらしました
一方で、利食いに至らない銘柄が7%存在し
本当の意味で、再現性のある「黄金の法則」とはなっていない現状にあると考えます
また、的中率についても安定的に93%をカバーしている訳ではなく
平均値が93%であるという実態も存在します
私たちは、この7%利食い不的中銘柄をどのように捉え、対応し
再現性のある「黄金の法則」に近づける考え方を確立することが
株式投資家にとって重要な要素となると考えたわけです
そこで、生み出されたのが、「株無双」という考え方になります
いちろうの法則によって抽出された銘柄を使って
確実に利益をもたらすための考え方を整理し
試験的運用を4年前から行なっています
2021年7月スタートレポートは2024年6月末までの運用で
79勝14敗17引分で202,700円利食達成し
利食い率67.6%達成しましたので、年22.5%という実績です
2022年1月スタートレポートは2024年12月末までの運用で
82勝3敗14未達引分7継続で245,600円利食達成し
利食い率81.8%達成しましたので、年27.2%という実績です
2022年2月スタートレポートは2025年1月末までの運用で
93勝2敗11未達引分7継続で288,300円利食達成し
利食い率;96.1%達成しましたので、年32.0%という実績です
2022年3月スタートレポートは2025年2月末までの運用で
79勝3敗14未達引分9継続で237,200円利食達成し
利食い率;79.1%達成しましたので、年26.4%という実績です
2023年2月スタートレポートは2026年1月末までの運用で
現在実績;52勝3敗20未達引分12継続で179,000円利食達成し
現在の利食い率は59.7%達成という状況です
このように
買いの仕掛けのタイミング、損切のタイミング、引分手仕舞のタイミングを
具現化することを確立して、結果を出してきました
これまでの結果に対して、年20~25%程度の利食いなら可能であるということです
投資家にとって、年20~25%の利をどう捉えるのかは各々異なるものと思いますが
年20%の確実な利は、5年で資金が倍増することは、確実です
年25%の確実な利であれば、4年で資金が倍増することになるわけです
少し、話が戻りますが
不確定な個人の思惑での銘柄の決め方は、相当なリスクが存在します
思惑で、株価が大きく上昇した銘柄は
下落する際も急激に大きく下がることがあります
株価がすでに大きく上昇している状態で新規に購入すると
高値掴みのリスクが高まり
大きな損失につながる可能性があるため注意が必要なのです
最後になりますが、私たちの誇る利食い的中率93%の「いちろうの法則」は
再現性のある「黄金の法則」足りえるのかという考察については
100%でなければならないという実験的な概念では、再現性とはいえませんが
「株無双」において、安定的に、利をもたらすという考え方においては
再現性は存在するといえると考えます
その再現性を持つ「いちろうの法則」と「株無双」という考え方を使って
誠実な株式投資を行うことにより
安心して、株式相場を楽しんで、「億り人」を目指して頂きたいと思います
8/29までになりますが、塾長の誕生日ウイークということもあって
このメールをお読みいただいた方の中で62名の方に
イチロー選手の背番号にちなんで、51%オフの
「全伝授」を98000円にて提供したいと思います
是非この機会にお求め頂き、「億り人」を目指してください
2023年4月末から始まったバフェット相場は
2023/4/28の終値で日経平均株価は28856円でした
その年の2023/9/15には日経平均株価は33533円まで上昇し
日経平均株価ベースで4677円の上昇となり、16.2%上がったことになります
更に、2024の正月に能登地震は起きましたが株価は大きく反応することなく
新NISA相場が始まりました
2024/1/4の終値で日経平均株価は33288円でした
その年の3/4には日経平均株価は4万円を付けました
その後の高値は、7/11に42224円を示現しました
この間に、日経平均株価ベースで8936円の上昇となり、26.9%上がったことになります
ここまで上昇した日本の株式相場でしたが
日銀の利上げショックで2024/8/5に終値で日経平均株価は31458円まで暴落します
日銀による安心感を与える発言により株価は徐々に戻り
2024/12/27には、終値で日経平均株価は40481円まで上昇しました
今回のトランプ関税ショックは、既に大統領就任から想定できたことでしたが
「まさか、ここまでやるとは」という失望からの大きな下落であったということになります
90日後には、トランプ関税がどうなるのかは不透明ですが
再発動の可能性も含めて相場に対応しておく必要があります
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最善の努力をすることをしていますか?
相場で勝つために何が必要なのか求めていますか?
いつ?どのタイミングで?何(銘柄)を仕掛けるのか?
貴方自身はその研究をしていますか
1999年から始めた「いちろうの法則」
空売りのための「逆いちろうの法則」
その結果として生まれた相場全体の底を示す「emu指数」
相場の極意は「安い時に買って、高くなったら売る」
そのための最善の努力として捉えた「いちろうの法則」
その実践という積み重ねを20年間行ってきました
どうしても勝てないという投資家には
笑夢塾塾長の極意を学んでほしい
私ども「さあくる笑夢」はこれまでの20年間、株式相場の世界に「汗」を与えてきました
その結果が的中率9割という結果を残した3つの法則ということになります
情報などによる勝てる銘柄を知るのは「一過性」
勝てる銘柄を抽出する手法を知るのは「一生涯」です
一般投資家の皆さんのために、この「汗の結晶」を伝授したいと考えています
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塾長5訓
1、基本はいちろうの法則であること
2、投資はシンプルに考えること
3、わからないときは、動かないこと【待つも相場】
4、必ずチャートを確認すること
5、あわてて、売買しないこと【明日も相場は続きます】
「努力は必ず実る」と信じて日々研鑽を積み重ねましょう
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今週公開の銘柄は以下のとおりです
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NO |
区分 |
銘 柄 |
公開日 |
公開値 |
P |
R |
仕込日 |
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442A |
東G |
クラシコ |
2026/9/20 |
760 |
3 |
C |
2026/9/25 |
この銘柄はいちろうの法則によってスクリーニングという手法により抽出され
いちろう銘柄については100~300円の銘柄が対処銘柄となります
よって、いちろう銘柄ではありません
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さあくる笑夢 代表 佐 藤 笑 夢
メインブログ
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