北極圏の島への旅、まずはルートとフライトを決定。
フライトと並行してリサーチしたのが、ホテル。
特に極寒のスヴァールバルでの滞在は、ホテルの立地や設備が重要。
安かろう、悪かろうでは困る、絶対。
でも、あまりにも高いのも厳しい。
なので、ねねやんとめっちゃ吟味して決定した。
ちなみに、旅程は以下;
2/20(金) 関空⇒バンコク
2/21(土) バンコク⇒オスロ オスロ泊
2/22(日) オスロ⇒ロングイェールビーン ロングイェールビーン泊
2/23(月) ロングイェールビーン泊
2/24(火) ロングイェールビーン泊
2/25(水) ロングイェールビーン⇒アムステルダム アムステルダム泊
2/26(木) アムステルダム泊
2/27(金) アムステルダム泊
2/28(土) アムステルダム⇒シンガポール
3/1(日) シンガポール⇒関空
で、ねねやんは私より先に欧州入りしてて、オスロで合流、同じフライトでロングイェールビーン(島)へ移動、同じ日程でオスロで戻る。(2/21~25一緒に旅する)
ので、
・オスロの1泊
・島3泊
は、ねねやんと一緒に宿泊。
旅の宿はもっぱらbooking.comのお世話になる。
お陰さまでGeniusレベル3なので、少し特典があるしね。
さて、島のホテルで、お互いにいくつか候補を上げる。
で、口コミみたり、立地や設備情報を確認して、チャット。
・ここは、設備わるいとゆうのはクチコミよんだ~。
・こっちは、中心から遠いし、坂道、って書いてある。
・
せっかくホテル泊まるなら、バスタブであたたまりたい。
・なかなか酷評してる人多いんよな。 絶賛の人もおるけど。
・口コミ評価をどこまで気にするか、やけどな~。
・スーツケース持って雪の坂道は移動出来る気がしない。
・空港からのバスは果たしてどこまで行ってくれるのか?
・島はきっと物価がえぐいから、キッチン付きのところで自炊したい。
色々と話して、こちらの宿に決定。
「Haugen Pensjonat Svalbard」
Booking.comにてキャンセル無料で予約!
少し街から離れてる分、お安めだけど、口コミ評価がとても良い。
唯一心配だったのが、口コミに書いてあった「坂の上にある」ということ。
なので、予約後に宿にメールしてみたら、すぐに返事が来た!
Dear EMs,
Yes, Haugen Pensjonat Svalbard is located on a hill, and moreover, Haugen means a hill in Norwegian
But no worries, you'll get off the shuttle bus at the Big Funken Lodge and will need to go down the hill to reach our property.
I've sent you the check-in instructions with the previous email, so please read them carefully.
Taking a taxi from downtown can be a wonderful option, especially after a day of shopping and exploring the tours.
The taxi fare usually ranges from 150 to 250 NOK, depending on the exact location, time of day, and day of the week.
You can catch a cab outside our supermarket or book by phone.
Best of luck, and we're excited to welcome you to Svalbard next year!
With warmest regards,
Elena Khelsengreen
こうやって、反応か早いと安心するなー。
ここにして良かった!
一番の懸念だった島の宿を押さえて、オスロの1泊も駅の近くのツインの部屋を予約。
そして、おひとり様なアムステルダムも美術館の近くでお手頃価格のホテルを予約。
さぁ、これで旅のマスト予約は完了~~~。
次は、美術館やアクティビティの予約、旅の準備のためのお買い物でっす!



