「大阪映画サークル~第424号」届く。予想通り残念…。
(何が予想通り残念でダメだったのか。多分、先月末に投稿した映評が掲載されていなかったからだと思われるのですが、そもそも何の映画の映評だったのか、分かりませんです。多分、時期的に見て『柳生一族の陰謀』だったのではないかと思われるのですが、そこまで記されておりませんでした。
そういえば最近、映画手帳も映画ノートの方も空白が多いですな。この時期はあまり映画を観ていなかったという事ですかな。あと、サントラ・レコードや映画関連の本も、あまり買っていなかったという事ですかな。違う系統の本…!?…は、せっせと買っていたようですが…。この時期確か、梅田の駅前第一ビル近辺で、何軒かそういう系統…だから何?…の本を扱っている古本屋を見つけたもので、大毎地下やSABホールの試写会に行った際などには必ず寄って、エロエロ…、じゃない、色々漁っては、せっせと買い集めていたのを思い出します。いつか、その系統の本の特集もしてみたいものですな・笑)
(何が予想通り残念でダメだったのか。多分、先月末に投稿した映評が掲載されていなかったからだと思われるのですが、そもそも何の映画の映評だったのか、分かりませんです。多分、時期的に見て『柳生一族の陰謀』だったのではないかと思われるのですが、そこまで記されておりませんでした。
そういえば最近、映画手帳も映画ノートの方も空白が多いですな。この時期はあまり映画を観ていなかったという事ですかな。あと、サントラ・レコードや映画関連の本も、あまり買っていなかったという事ですかな。違う系統の本…!?…は、せっせと買っていたようですが…。この時期確か、梅田の駅前第一ビル近辺で、何軒かそういう系統…だから何?…の本を扱っている古本屋を見つけたもので、大毎地下やSABホールの試写会に行った際などには必ず寄って、エロエロ…、じゃない、色々漁っては、せっせと買い集めていたのを思い出します。いつか、その系統の本の特集もしてみたいものですな・笑)