夜、近所のトーワブックスで『攻撃』と『最前線物語』の中古ビデオ・ソフトを買う。値段は両方とも300円。
(本日買ったビデオは両方共戦争映画でしたな。『攻撃』はロバート・アルドリッチ監督の傑作と言われている映画で、テレビ放映でしか観たことがありませんな。主演はジャック・パランスで、上官が酷い奴で、その葛藤の映画ですな。昔テレビで観た時は、その上官役のエディ・アルバートが憎々しい演技だったのを覚えておりますな。
一方の『最前線物語』は、ロバート・フラー監督のリー・マーヴィン主演で、巷では割と評価の高い映画で、ワタシも観るのは初めてなので、今から楽しみですな)

