さて成人の日?も終わり今日から本格始動の方もいらっしゃるとは思いますが、いきなりエンジンをふかしすぎて年度末に息切れなんてのもありますからスロースタートでって。毎年お話していますが年末から第4四半期はあっという間に過ぎていくわけで、通常業務の他に多種多様な年一の仕事がやってくるわけです。とはいいつつも昨年までは感染症の影響もあって会議等々はすっとんでいたところもありはした。思えば一年前はまだ真っ只中でしたね。それから街の風景も変わりつつありまして、検温がない場所も増えてきました。今年はどうなっていくんでしょうか。改めて被災された方々にお見舞い申し上げます。
さて、先日劇場に見に行った山崎さんが監督のゴジラです。
庵野さんのシンゴジラと数年しか変わらんのでどうしても比べで
時代は戦中から戦後ということで、日本の描き方はVFXなんです
また、山崎さんは心象風景や人間模様の表現がうまい方なので、見
神木くんはすごいなあ。髪型を変えただけで、昭和の人になれてい
やっぱりそこは劇場ってこと何でしょうけど、心の揺れ動き方が慌
問題はゴジラとどう戦うか?だと…。なぜならってシン・ゴジラの
白組のVFXは日常というか、さも現存しているかのような違和感
小生的には音がよかったです。足音がクローズアップされているシーンがあり、小生の足裏から、腹、脳天へと響く感じがたまらなく
画の力と音の力は、やっぱり劇場で見ないとこの感動は味わえない
まだやっていると思うので、お時間ある方や見に行くのを悩んでい
これはスマホやタブレットの大きさでは味わえない作品なのですっ