子供の頃の自分はすごかったと今にして思うこと

恐いもの知らず。高い所とか今は苦手だけど、誰よりも先に飛んだりしていたらしい。

そのせいで生傷がたえず、ある時には頭から血を流しながら幼稚園のバスから降りて来てゾッとさせてしまったこともあるらしいし、木に登って降りられなくなり、ダッタラ落ちてしまおうとおもったら枝が刺さってしまっとかのエピソードがありますね。

 

というか語呂合わせの日か〜。

 

よいこって濱口くんとか有野くんかと思ってしまった。

 

子供の頃って、知らない怖さと強さがありますよね。知らないから好奇心も旺盛だし、前記の通り、危険なことと今はわかりますが、間会える前に行動している感じですね。

年齢を追うごとに経験を重ねて、引き出しが増えるのはいいですが、想像力が引き出しに頼ってしまいがちになり、本当につまらない大人になりました。

 

特にバカなことは考えにくくなり、意識しないと面白いことが浮かばないぐらいになってしまった。と書いている時点で、面白くもないまったライな文章になってしまっているしね。

 

よくでhないが、今の知識を持って小学生からやりなおすとかって話があるじゃないですか。それは、勉強の面では良いかもしれなが、オチを知っているだけに、全てのもの見方があたりめすぎて、無感動な人間いなっていそうだし、時間の間隔が長く感じるでしょう。まあ、一度経験しているから当然なんですけどね。

 

というふうに考えると、その時はその時になりに楽しんでいたし、その時でしか楽しめないものがあったりするわけで、要はその瞬間を生きていけばよいという事でしょうな。

 

数年前ですが、友人と飲んで、その帰りに酔い覚ましに歩いていたら、公園がありブランコに徐に乗り出して、靴飛ばしを始めたけど今は今で、理屈をこねながらやるとそれなり楽しめた。逃走中なんかもそうですよね。鬼ごっこを大人が本気で考えてやっている。魅力があるから見るんで、多分憧れ的な感上げもあるのではと思う。

皆さんは、今全力でやって見たい子供の時の遊びってありますか?

ちなみ小生は、缶蹴りと戦艦ゲームを本気でやってみたいですって話。

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