見てきちゃいました。とはいっても2週間前の出来事・・・というかそれって年末じゃん。ということで、昨年の話を書くわけです。

 

まあ、今回はエピ7がああいう期待感満載の終わり方だったので、今回はエピ9に続く話で、起承転結の承ぐらいの勢いかなと年末の寒空に繰り出したわけです。勿論、仕事帰り。平日やし、しかも仕事帰りだから時間も中途半端だし、すいているだろうと思って、一度職場を抜け出し、昼休みチケットを購入・・・。残数3って。19時半からなのに?まじかっ。といつもは座らない最前列に致し方なしに予約を入れる。

 

忙しいので、職場をぎりぎりに出て、席に座ったと同時ぐらいに「じゃじゃーん♪」と、あの音楽ですよ。こっちは見る体制を整えていないもんだから、焦ってしまいました。

 

さて、内容に少し触れると、エピ7の「うわー」という終わり方から始まるわけですが、いきなりのスカシがあり、一人で爆笑。

そのあともちょいちょい小ネタがあり、声を出して笑ってしまいました。

チューイがかっこよい!

そして、意外な展開があり「おお歴史が動いたな」と感じてみたりと2時間ちょいですが、もうスピードアップでトントンと話は進んでいくのです。

予想通りエピ9の大団円のための布石の為、早回しでお送りしますぐらいのテンポ。あれはあと乗りの方がたは勿論のこと、SWzきにも「何が起こった」という感じでした。

 

でもって、やっぱり乗り物はかっこよいです。

さて、週末に見直すのに出かけるか、それともブルーレイを待つか、考え物だ。でもやっぱり、劇場で見たいので、今度はIMAXか吹替で楽しんでこようと思います。

皆さんもあの迫力を、劇場でご覧ください。やっパり臨場感?感じてください。

 

映画はやっぱり楽しいです。