ブログネタ:ヒゲあり、ヒゲなし、どっちがいい?
参加中私はヒゲあり 派!
色々な仕事を経験しているので、ひげアリ、なしは両方とも経験しているのですが。とはいってもひげなしは当たり前で、後は自由というところです。
ひげは勝手に生えてくるもので、毎日そるのも面倒な話ですな。しかし、エチケットとしてそるのは当然ですが、長期の休みなどは、はやしてしまう癖がある。はやすと言ってもそのままだとかっこよいものではなく単なるひげのひげのあるひとになってしまう。なので、あごひげとか部分で伸ばすのであります。
ひげと言うのは古来というか、なんというか、権威の象徴であり、偉そうな人?というか、自分のイメージを作るのにも利用されてきたようです。リンカーンのあごひげは有名ですが、そのほかにもその象徴的になるひげを生やされた方もいらっしゃるようで、歴史上の人物を上げたらきりが無い。紙幣にはひげがある人が選ばれるなんて話もあったくらいで、それは象徴である。今は紙幣技術が進歩したので、そんなこともなくなったようですが。
かくゆうわたしも、そういったイメージのためにははやすこともある。いろいろな仕事についていると言いましたが、要はイメージなんですよね。
どうやら顔が童顔に出来ているために、誰にでもやさしそうに見えるので、周りが無遠慮になりがちなので、場面で使い分けるのです。色々な顔を持っているがゆえに講演なんてのをやったりする時にははやしたりして、自分を演出したりしまう。もちろん大人としてのPTOはわきまえてですが。
また、ひげの生やし方で、年齢とかいろいろなものを調節できるところにもあるのです。さすがに口ひげは生やしませんがね。そう考えると、髪形と同じだが、髪よりもリスキーじゃないし(失敗しても全部そってしまえばいいので)加工の使用が自分であるので、なかなかの遊び心だ。イメチェンをするにはもってこいのアイテムでもある。
しかし、ココで注意したいのが、はやせばいいというわけではなく、髪の毛同様に整髪ならぬ整髭が必要と言うことになる。単なる無精ひげではかっこよさも台無しになるし、周りの人へ不快感を与えかねないので、そこはしっかりとしなくてはならない。失敗しても大丈夫!前記の通り全部そってしまえばいいのです。髪だとそうも行かないけどね。
そんなことで、髭の生やし方でイメージチェンジをして、自分を演出していますって話
