ブログネタ:他人から言われたこと、結構気にする?
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むしろ気にしない方法を教えてほしいくらいだ。
ただし、というか、良くあるのは、いわれたことを気にしていたら、言った人はその時だけで、あんまり気にしていないことの方が多いと言うこと。
いやだって、いってたじゃないすか!「そうだっけ?気にしすぎるんだよ」なんて、会話もざらにあったりする。逆にこっちもあんまり気にしていないと「こないだいったじゃん」とか言う話になったりする。要は、言う人との意識の違いがあると言うわけだ。意識する場所が、気になるところが違っていたりするので、気にしたり、されたりする訳です。
逆の立場で言ったりすると、まさにそういうことなんだなということに気づく、それは仕事に関して言えば言った方も責任を持たなきゃと、言った方に回るといやに気になったりするわけです。
言われた方が大した気にしていなかったりなんでね。やはり、意識の統一が大切なんだろうなと思うわけです。
プライベートでは、逆にそれが勇気になったり、元気になったりしますね。相手はそれこそ何気なく言っていたことに関しても、こっちは俄然やる気が出たりする。うまいな~とかおもちゃったりします。
自分が上司というか、人を束ねる方へ付く時には、意識するようにしていることが、注意とほめるをちゃんとしようと言うことです。注意するだけだと人は育たないと言う持論。ちゃんとできたら、ほめてあげることが次の仕事につながると考えるわけです。
それは本当に自分なりの持論なので、他の人がどうこうと言うわけではありません。それこそ意識の違いって奴ですね。
仕事そのもを進めるために必要か、それともその仕事をしている人間にとって必要なのかとか考えちゃったりします。ひとつの仕事を進めていると詰まるところが出てくるので、目線を変える一言とか、言葉を選んで話します。そこは直接的なアドバイスになってしまうと、こっちによりそってしまうので、その個人のよさみたいなものがなくなってしまうので、その人の個性を生かしたような仕事をしてほしいと思うわけです。まあ、時間は限られているので、その範囲で猶予をもってですがね。
まあ、今までのことを考えると自分が着に強いているほど、言った本人は気にしていないことが多いよねって話。