一緒にいる人が「眠い」と連発したらどう感じる? ブログネタ:一緒にいる人が「眠い」と連発したらどう感じる? 参加中

 眠いって言われたら、その場は解散!てのがいいんじゃないのかな。いやいや、たぶんその頃にはその本人じゃなくても飽きている頃だから、解散がいいところじゃないかなと思うわけで、まあ、本人がどういう意図で言っているのかが気になるところであったりする。


 ではでは、自分が眠たくなったらどうするかを考える。楽しい雰囲気であっても眠気は来るわけですから、着たらそれを抑えられるのかって言うと、難しい話であって、抗うことは難しいわけです。まあ、生理現象と近いものがある。楽しくてもあくびは出るし、ふらふらしてkるうものです。コレは致し方ないかな。


 むしろ眠いなら眠いと言ってくれた方が親切って奴ではないか?とも思うわけです。それがきっかけで解散も出来るわけで、なんでも100パーセントやるよりはもうちょっと話し聞きたかったな見たいな感じぐらいがちょうど良い。飯も会話も腹八分目が次につながるのでは?とも思うわけです。


 自分?そうねえ、眠くても言い出せないだろうな。雰囲気でいえないだろうなと思う。だけど、体は正直だから、あくびを我慢するのに必死になると考えられる。無論、そんなことしたら周りの人に気づかれるわけで、そうすると「眠い」と言葉を発するよりたちの悪い、解散になってしまうので、そこはグッとこらえるのである。


 でも、飲み会にしても、なんにしてもキャラクターというものがあって「少し寝る」といって飲み会の途中で寝始める友人がいるが、それはそれで、許されてしまうと言うより、ほっといてくれと言わんばかりの宣言である。まあ、回りもなれたもので、寝始めたらほっといている。変える際になり起こしてちゃんと清算をして帰る。こういう人は、気楽なもんだ。周りに認知されているのだからね。こと、私に関してはそうも行かない。なんでだろうか?まあ、深く考えるのよそう。というか、飲んでもあまり酔わないたちである。しでかしたことがあるから、なおさらだ。若かりし頃の失敗のせいか、いくら飲んでも酔わないのである。よって入るが、意識はしっかりしていたりする。コレがたまったものじゃない。


 よく聞く話だが、麻酔が効きづらくなり、痛みは無いが切り開いている感じとか、触られている感触があると言う話。それと同じようなもので、意識ははっきりとしている分、体が言うこと聞かない感じとか、イライラしてしまう。足元がおぼつかない感じ、所謂千鳥足って奴になるともう。どうしたもんだかって感じだ。それに付け加えて、酔いがさめてくるとやってくるあの頭痛。二日酔いならまだしも、その日の夜に現れるので、こまる。それこそ眠れない。目がさえてしまうのである。う~ん。寝酒が出来たらどんなにいいかと思うのである。


 と言う話を友人にしていると「なんで?」と聞かれる。まあ、飲んで、そのまま寝ると気持ちよいよねっていうのだが、こっちはその頃にはさめ始めているので、夜中に頭痛を抱えながら、しかも足元がふらつく中で、布団に入る。ううぅどうしたもんだ。しかも、眠いから困ったもんだ。これは酒に強いのか、弱いのかさっぱりわからないまま年月だけが過ぎる。人に言わせると強いらしいが、こちらはたしなむ程度ととしている。そんなこんなで、眠いなんて口走ることも出来ずに、どうしたものかと考える。


 帰りたいな~と思っている時に「眠い」って他の人が行ってくれると結構ありがたかったりするわけですって話。