七夕の短冊、3枚もらったら何を書く? ブログネタ:七夕の短冊、3枚もらったら何を書く? 参加中


むかし、友人と某湯島天神にて、高校合格祈願をしに行ったときに、「世界制服」と堂々と書いてあった絵馬を発見。間違っているのか、はたまた狙っているのか分からないが、笑ってしまった。それは間違っていることに笑ってしまったのではなくて、世界が制服に溢れている姿を想像したからだった。

 制服と言えばセーラー服などなど、いろいろな職業?似合った制服がありますけど、なぜか看護婦を想像する。

かよわき女性を思い浮かべるならまだしも、オヤジが来ている想像した。だから笑った。

某現在の首相ではないが、延命のため?かどうかは本人しか分からないが、法案をバシバシ提出しているように。カジュアル禁止令みたいな。公共の場所では国民は純白の制服を着ること・・・みたいな法案が、何かの表紙に通ってしまったら、こういうことになるんだろうなと想像。

七夕の短冊ではないが、こんなことを思い出した。

七夕と言えば、児童館でバイトをしている頃に、こどもの想像力?にびっくりしたことがある。
「パパとママがすごっく仲よくなって」までは良い。家庭円満、家内安全的でよいが、小学3年生の回答
「おとうとができますように」って、なんだそりゃ?

パパとママが仲良くなって=おとうとができるってさあ、なんだろうか。とても大人としてびっくりしたことがある。

まあ、大人だからの発想なのか、いやはたまた純粋なる思いだろう。ふっ、大人になるってことはやたらと勘ぐり深くなるもんだよね。

私なら3枚の短冊を貰ったなら、同じ内容を三枚に書くと思う。
というのは、流星に願いを的な感じで、続ければ必ず夢はカナウ的なことでしょうか。

とにかく今は「復興祈願」しかない。一緒に笑って、日本を元気にしたいものです。

今年の夜は晴れているというより雨が降らなかった。

よかったです。

世の中の彦星織姫様様、お幸せに!