・・えへえへ(*´д`*
つ い に!!!
見れましたww
『僕のキモチ』初回限定版DVDを!!!
えへ(*´д`* 思わず変態な反応をしてしまいましたw
【瑛ちゃんのお部屋】
2005年 とある夜...
徹「今から ウエンツ君の部屋に 潜入したいと思います」
ドラゴン桜の頃の赤メッシュ+キャップ
「今ウエンツ君の家に向かってエレベーターに乗っております。着きましたっ」
妙に滑舌がよくて単語一つ一つの後に『っ』がつきそうな感じです
「ちゃちゃちゃ・・・・・・到着しました」
↑ここから小声
ピ~ンポ~ン ピ~ンポ~ン
インターホンを押した左手の爪には黒のネイルが塗られてる。
英喜だ英喜。
う「なんやねんおまえ!」
徹「どーもどもども~こんばんわ こんばんわぁっはっ。
おじゃましま~す。どうもウエンツさん。」
徹ちゃんが喋る間、瑛ちゃんは「なんやねんお前」を繰り返してます
「さ、見てくださいこの格好。まるで普段着」
「まるでじゃなくて普段着や」
セットしてない髪に、太めのフレームの眼鏡。
白の半袖Tシャツと黄色のサイドラインの入ったハーフ丈ジャージを身に着けている。
「これがウエンツ瑛士くんなのでしょうか」
「邪魔させへん――――してやる」 ←聞き取れない´Д`;
「うははは あはっ うはははは」笑いすぎです。
「それは駄目ですウエンツ君」
「ねぇ、ちょっと暗いんで出明るいとこ行きましょう。
おじゃましま~す。ウエンツ君の部屋 入りま~す。」
「おっ、うわぁわぁわぁこれはウエンツ君のベッドでーす」
ドアを開けてすぐにベッドが映る。
●本棚を撮影。
「すごい、うぁ゛ーちょっと待って」
徹ちゃんドラゴンボール(おそらくDVD)を発見したようで。
「ちょっとこれ貸してくんない?」
「ダメだよ、触んなよ!」
背表紙にかかってた徹ちゃんの手を 瑛ちゃんが払う。
「いいから。なんで触っちゃだめなの?
いいじゃん別に触ったって」
「綺麗にしてあるんだよ」
「いいじゃん別に触ったって」
「さわんなよ。見んな!撮るな!」
瑛ちゃんカメラを覆い隠そうとしますが、徹ちゃんに掴まれてしまいました。
●デスク
「汚ねーっ!きったねーっ。マジでなんだこれきったね・・これ家の鍵とか」
声を裏返しながら、デスクの汚さを説明してくれます。
・・・徹ちゃんのお部屋も人のこと言えないよw
ちなみに、
10円玉8枚、セルリアンブルーのTシャツ、MD、綿棒
パソコン、眼鏡立て、ビニール袋、紙類、アルミホイル?等を確認。
「あっ!なんだこれサングラス?!サングラスなんてかんの?」
「掛けて掛けて」
「掛けてください」
カメラに背中を向けてサングラスを掛ける
「おっ!ふっ」←溜息みたいな笑い
「きーっくっくっく 笑」←文字にすると変だけど、実際はすごく楽しそう
ゆっくりと振り向く。
ロンドのマサトですな。
ハズした路線でかっこいいです。笑
間違えたペリー来航みたいな雰囲気で。
「・・・で?」
「で?じゃねーよ 笑」
「おっ、でも似合うね~トム・クルーズみたいだよ。トム・クルーズ!」
とても徹ちゃんが楽しそうで、瑛ちゃんも満更でもなさそうです。笑
●パソコン
「おーっ、これパソコンッスか?」
「ちょ、お前帰れよ!」
何を今更。
「おーすごいすごい、PCだ。
これでね、いつもウエンツ君は自分のHPとかをチェックしてるらしいです」
聞いてねぇ~笑
ちなみに、ウエンツ君のPCの壁紙は世界遺産ぽく見えます。
テーブル状の岩が草原に在る画像です。
おそらく、初期設定だと思われます。
「クリックすんなよ!勝手に!」
徹ちゃん右クリック。
「いいじゃん別に」
「何でクリックしようとすんだよ!」
『○○すんなよ!』『いいじゃん別に』
何回このやり取りすれば気が済むんだ?!笑
そして、デスクの正面の壁に手紙が張られている。
それを徹ちゃんが音読。
「――――――。瑛さんへ。おばあちゃん・・・おばあちゃん!!!おばあちゃんから!」
何とも、おばあちゃんの『ちゃん』の発音がカワ・・*´∀`*
「瑛さん っておばあちゃんに瑛さんって呼ばれてんの?」
「瑛さんって呼ばれてるの」
おばあちゃんと徹ちゃんの発音が違うようで。
おばあちゃんは えいさんの『え』にアクセント。・・・字じゃわかりにくいよね・・
「えいさん?・・でも、なんで瑛さんって呼ばれてんの?」
君が瑛ちゃんって呼んでるのと大差ないよ!
「でもこれほら、あれだろ?
俺がフレンドパークで獲ったベッドが、ちゃんと実家にあげて
おじいちゃんが使ってるって証拠にもなるしさ?」
「なるほどね」
「それに俺はさ、自分のいつも、作業する机の真正面にこれ(手紙を指す)を置いてさ
自分の糧というかさ、ヤル気の源にしてさ、俺頑張ってんだよ」
「ひゃっひゃっひゃっ くっ笑」
「初めて聞きましたけどね」
「やっぱさ、俺のこういう一面も見て欲しいしさ」
レンズじゃなくて、徹ちゃんを見てます。
「はい。 ふふっ笑」
「いやでも、いい!いいよね。」
「おばあちゃんからの手紙とか、
うちもさ、お母さんからの手紙とかたま~に来るからさ」 関西弁でました。
「FAXとか・・・「力があるよね。手紙ってやっぱいいよね。」
「え~え~え~え~」
玩具みたいに頷く瑛ちゃんに下からカメラがかなり近づく。
ドアップ。
「っちょ!気持ち悪りぃな!」
舌打ちしながら徹を突き放します。
そんなこともお構いなしに「いいよいいよ~」とまるでグラビア撮影のように
足元から順に撮っていく。
「ねぇねぇねぇ、ペット紹介してよ」
唐突ね。笑
「ちょっと待ってろよ」
低めの声で呟く様に言う。
不意打ちだ!!かっ、かっこいい・・(*´д`*
「檻から出してくるから」
部屋を出るとき、普通にドアを開けて、すごい速さで閉める
ターンしながら滑る様に閉めました
その後、徹ちゃんがドアを開けると走って閉めに来る
その反応に「うわぁわわわ」と狼狽する徹。
「開けちゃダメなのかな・・?」
すると一度閉じた扉の隙間から「待ってろよ」と釘を刺す。
瑛ちゃんがペットのワンちゃんを抱えて登場。
「おおっ!キタ───! かわいい、かわいい!!」
「めちゃめちゃかわいいじゃん」
「怖いね怖いね」
大きな声でかわいい連呼する徹ちゃんと、
犬に高めの声で赤ちゃん言葉で話しかける瑛ちゃん
「お名前はッ?お名前は何ですか?」
「おざわくんです」
「おざわくん」
「怖いな、ちょっと怖いな」←高めの声
「おざわくん、おざわくんて苗字じゃないの?」
「おざわって言うんだよね」←高
「ねーちょっと怖いよな、カメラ怖いよな」←高
おざわくんが初めてみるカメラに怯えてるようで。
瑛ちゃんはオジャくんが来てからずっとオジャくんに話しかけてます
「ちょっと吠えてるよ、ワフっ!って」
「うぃ~かぁわいい~~~~ww」
徹ちゃんもつられて声が高くなる笑
「オザ君w」
「オザ君」
「オザ君ww」
「オザ君w」
「オジャくんww」 >言い過ぎw
「かぁわいいね、これなんていう種類なの?」
「ワイヤーダックス」
「ワイヤーダックス」
「オジャくんw」
「かぁわいいねぇwいくつーこの子?」
「まだ4、5ヶ月」
「うぁ~かわいい~ぃw」
オジャくんが唸ると
「ほら、あ怒ってるな。カメラダメなのかな?」
「違うよ、お前急に来たからだよ」
「俺にぃ?俺にグルグルいってんの?」
「急にだから腹立つな」
「カメラだよ~」
「ごめんね~急に来ちゃってね」
檻にオジャくんを戻すとき
「ばいば~い」と徹ちゃんが手を振ると
瑛ちゃんもオジャくんの手を持ってバイバイを返す
「かっわいいwかぁわいいww」
お ま え ら の ほ う が か わ い い よ!!!(*´д`*
2人が赤ちゃん言葉ww
完全にホームビデオ・・みたいな雰囲気です。
見たことのない瑛ちゃんが見れます。
・・・ごめんね、瑛ちゃん
君のペットより、君のペットが舐めた所為で
ツヤツヤしてる君の唇に目が行ってしまった・・orz
ぴんk・・(r
●クローゼット
「ちょっと開けていい?」
「そっちあんまないよ。冬物くらいしか」
「お、ウエンツ君の私服!すごいいっぱいあるね」
「あれ?!なんだこれ?」
物色していたら また何か面白いものを見つけたようで。
「お笑いボウリング部 ウエンツ瑛士」
「何これ~?」
「ボーリングのシャツだよ」
「すげぇ、すげぇ、すげぇ笑」
お笑いボーリング部と書かれたシャツを発見。
「ボーリング大会やったの?」
「まぁ、俺お笑いボーリング部入ってるから」
「てか、まずやっぱりお笑いなの?笑」
「やっぱ瑛ちゃんはお笑いなわけ?」
「違うよ」
「違うの?違うのに何でお笑いなの?」
「ボーリング部、お笑いしかないんだよ」
「ははっ笑」
「すごいね、瑛ちゃんボーリング上手いんだね」
「でも180とか、そんぐらいだよ?」
「あ、そう?でもいい方じゃない?」
「こう投げるタイミングがね」と何度も言いながらフォームを練習。
突然動きを止めた瑛ちゃんに「どうしたの?」と尋ねると
「何だよ!帰れよお前!!」
また今更そんなことを。笑
「いいじゃん、折角来たんだからさぁ」
「夜も深い!」
「深いよ!、こんな夜中に来たのは初めてだ!!」
「帰れ!」
瑛ちゃん命令口調。
もういいじゃん、泊めてあげれば?
どうせ自分よく徹ちゃん家に泊まって一緒に寝てるんだし笑
●???
「ちょっと俺がどんな風に映ってるか見せて」
「・・見せろ───ぃ!!」
「あぁうわぁぁわぁ!!!」
瑛ちゃんが撮影してる徹ちゃんに襲い掛かる。
ベッドに押し倒されてしまいました。
「最悪や。笑」
「あ~ぁ、そろそろ帰ろっかなあ。・・ッチ。」
「帰るわ」
「お前今、舌打ちしたやろ?」
「してない、してないよ」
「舌打ちした」>指さしていい笑顔してる。笑
「してない」
「チェじゃね──ょ!!!」
「はぁははふぅ・・くくっ笑」
「ハァハァ笑」
また、襲う。
「さぁ、今の部分は使えるかな?」
「使えない!絶対使えない。笑」
「じゃぁ瑛ちゃん、帰るわぁ。かえるね」
「じゃぁおじゃましましたー」
「鞄持ってけよ」
「あ、そうだ忘れてた」
ベッドの上に忘れた あのミッキーの鞄を瑛ちゃんが取ってくれます・・
と思ったら、床に放り出す
「おい、おーい!」
「捨てるなよ」
「自分で拾えよ」>わっ、Sキタ
徹ちゃんは自分で拾い、部屋を出る。
「じゃ、おじゃましましたー」
「 なにが?」
「はいはーい♪」
「何?」
「しつれ~い♪」
お見送りに後から 何故か、キレ気味の瑛ちゃんが来る。
なんだかよく分からないけど、二人の間では会話が成立している模様。笑
「それじゃおじゃましました~」
「なにが?」
「じゃーねー、おやすみ~」
玄関を閉じると、また瑛ちゃんが開く。
「邪魔なんだよー!!」と言いながらドアを閉める。
「ひっどっ笑」
カメラを自分に向ける。
「以上でウエンツ君の家のレポートを終わります。ありがとうございましたッ」
「おおっ、おおっ・・ひッ!!」
「勝手に人んちの玄関撮んな!」
またウエンツ出てきました笑
「ひひっ笑 以上で~す」
【完】
長々とここまでお付き合い頂いた方、ありがとうございました*´∀`*
もっとこうしろよ!みたいなご意見がありましたら、遠慮なくおっしゃって下さいね。
2人きりだと瑛ちゃんホント、Sですねww
詰問口調ですww
徹ちゃんも、所々徹平ていうただの兄ちゃんみたいになってますし。
テレビで見る可愛らしさは形を潜め気味w
あと、徹ちゃん笑い声がすごいですw
文字に起こしにくい・・引き笑いと吐息と何やら混じりすぎで・・笑
ま、それも可愛いですがね(*´д`*
しかし、徹ちゃん案外喋るなぁ・・