今更ながら、あげときますシリーズ第一弾。(なんのひねりもないネーミング)
全部逃さず拾おうとして、途中で力尽きたレポ。
声が被ってたり、合いの手多いんだよ!!! 仲いいな全く。笑
司会進行の方→D
瑛ちゃん→ウ
徹平→徹
聞き取れなかったとこ--- で以下書きます。
【やほーライブトーク】
D「こんばんは、---あきひさです。今夜もすごいゲストをお迎えしました。WaT~!!」
(拍手)
WaT「よろしくお願いしま~す、WaTです。ありがとうございます」
D「皆さん分かってるとは思うのですが、一応自己紹介していただきますと」
ウ「はい、えーWaTのWの方担当しております ウエンツ瑛士です。よろしくお願いします」
(ウ:やったー)
徹「はい、WaTのTの方担当してます 小池徹平です。よろしくお願いします」
D「こういうインターネットで生で配信されてるのは初めてですか?」
ウ「はい 初めてですね」
D「あの、普段からこういうインターネットとかされるんですか?」
WaT「はい 結構しますね」
ウ「けど、どう対応していいか分からない」
D「死ぬほどバラエティとかでてるじゃないですか」
ウ「いや、」
D「クワガタにも鼻つままれてたじゃないですか」
ウ「はい是非ここでも摘まんで欲しいくらいですよ」
D「うそ、誰かクワガタ持ってきて 誰か」
ウ「そっちの方が楽な感じですけど」
> トークで笑いとるより、リアクションで笑いとる方がむずいもんね。
D「始まる前 徹平くんちょっと緊張したーみたいな・・」
徹「いや したって、今もしてます」
D「まだしてる?」
徹「かなりしてます」
D「結構こういうのって始まったら緊張とけるんじゃないですか?」
ウ「なんていうんでしょうかね~見てる人には伝わらないかと思うんですけど
始まってる感が全然ないんです」
(徹:ないないね~)
ウ「この現場に」
D「何、現場が悪いの?」
ウ「カメラの後ろが非常にゆるい」
(スタッフの笑声)
D「さすがバラエティの厳しい現場を経験している。
逆に言うとバラエティとかより気楽なんですよ」
ウ「そうですね」
D「でもTVと違って世界中で見ている人がたくさんいるという」
ウ「なんでそんなプレッシャーかけるんです」
D「いやいや一応」
ウ「わかってます」
WaT「ハロー」
D「今アメリカ向けだ」
WaT「はい」
D「いやホント世界中からチャットとか質問とかたくさん来るので」
WaT「はい」
5センチ。のリリースについて
ウ「でかじゃけ家に3枚くらい飾ってますから」から
二人の部屋の話へ。
散らかってる、物が多いなど。
D「お互いの部屋とかいったことある?」
WaT「そりゃもちろん」>自信に満ちた回答だった・・笑
瑛ちゃんの部屋について
徹「部屋より買っている犬のほうが気になる」
おざくんの話になる。
D「名前がバラエティ向けだろ」とつっこまれ、2人そろって否定。
徹「かわいいっすよ。めちゃめちゃかわいいっすよ」と力説気味。
「おざくんって言ったらてけてけてけって」 >擬態語が愛らし・・笑
D「徹平くんにもなついてるんだ」
徹「ぼくにももうかなり」>ONの時には一人称がぼくなんだよなぁ・・としみじみ。
徹の部屋について
瑛ちゃんが汚いと言うとDが綺麗といってくれたんだからさぁ・・と。
ウ「世界中の徹平のイメージを悪くしたいんで。」
モノが多くて雑誌とか。細かいとこの掃除がしてない。
と言いつつも、毎日テペが掃除してることはアピる瑛ちゃん。
毎日から忙しいでしょ って話に。
ウ「全然。」
「ごっそり休んでます」
休みの日にしてること。
ウ:映画を見る。
昔は月1だったが最近は日2,3本くらいみてる。
徹:福山さんのlive DVDをみてる。
Dが福山さんと一緒にラジオやってると言ったら徹平の目がキラキラ・・笑
>アレは小学二年生の目だ・・笑
D「福山さんがWaT入りたがってたよ」
FWaTになるかな。よろしくないかな。却下かな。
3人が口々に言う。
質問で『2人の初めて会った時の印象について』
4年前のすごい寒い日。丁度、3月くらい。
餃子屋で瑛ちゃんが一人、テペが母と二人。他は事務所の方。
徹平はめちゃくちゃ緊張してたそうな。人見知りっぽいしね。
・徹平の印象
ウ「僕は正直 (徹平の印象)ないです」
「てっぺーのお母さんがよくしゃべる方で、お母さんの方と話が弾んで
お母さんが事務所入ったのかな?お母さんと組むんじゃないかってくらい、
仲良くなってしまって」
あまり会話してないそうです。
・瑛ちゃんの印象
徹「初めて会う芸能人の方、顔もすごい綺麗だし 髪もロン毛で・・」
「この顔なので英語で話しかけられたら どうしようと思って・・
そしたら、『こんばんは』って言われました。
めちゃくちゃ達者な日本語で。」
> 二人の馴初め話は結構スムーズに進んだ。よく喋ってたw
質問『二人は喧嘩したことがあるか』
WaT「ない・・ですね。」> 悩んで思い当たらないって・・バカッポーだよ・・お二人さん・・orz
ウ「もちろん険悪なムードはありますよ」
そんな時は、徹平が初めて作った曲を瑛ちゃんは歌うそうです。
ウ「そうするとちょっとにやけるんですよ。」この時点で徹平 にやけ気味。笑
タイトルは『カラー?色』
Dがどんな曲か知りたがり、瑛ちゃんが一部分歌うことに。
普通にいい歌でしたよ?
徹平の照れっぷりが・・アレはマジでした。実話だってことを裏付けてた。笑
俯き加減になってて、笑い声がヒヒヒになってた。
歌ってる瑛ちゃんに対し、徹平は謝るそう。
ウ「お前が謝って、俺が歌ってるって どんなコンビだよ?」> ほんとだよ。
チャットで曲を褒めるコメントが入ってきたら、テペが恥ずかしがった。ウ「俺も恥ずかしいよ」
> 瑛ちゃんがネタ提供したくせに、何で恥ずかしいんだ?笑
以心伝心的な?
質問『お互いのいいところ』
徹:瑛ちゃんのいいところはよく喋るトコ。現場を盛り上げてくれる
ジャケ写のときも笑わせられて、きりっとした顔をするのに大変だった。
が、瑛ちゃん曰く
ウ「作られたきりっとは見たくないっす」
D「今 自分いいこと言ったって顔で見たでしょ」
つっこまれる。
徹平は笑顔からのシュッとなった顔が一番素敵だから、わざとわらかしてる。
ウ:いっぱいあるが、素直なところ
自身が曲がって物事を捉えがちだから、気づかされることが多い。
素直から、この前のMステで徹が泣いた話に。
瑛ちゃんは徹の感情の高ぶりに早く気づく。
泣いてから気付くのではなく、歌う前から気付く。
ウ「それで支えてあげられるように 頑張ろうと思う」<男前やな
また、その瑛ちゃんの気持ちに気付くと余計 感動しちゃうそう。
唐突にブルゾンの宣伝が入る。
質問『お互い直して欲しいトコ』
ウ「人間ですからねぇ」とネタにしっかりのっていく。
徹「本当に直して欲しいのは 遅刻ですね。」
瑛ちゃんが腕を組んで偉そうな感じでいるのを軽く叩く。
瑛ちゃんにも反論があるらしく、遅刻の最高時間を競う。
ウ→20分
徹→1時間 で徹の方が長いが、どうやら約束の時間を間違えたらしい。
D「時間間違えたのは悪くないもん。」
「20分は寝坊とかでしょ?」
徹「そうです、絶対寝坊です」
ウ「そうです ってなんだよ。お前俺の生活知ってるような、
俺と一緒に暮らしてるような言い方して」
結局、回数は瑛ちゃんのほうが多い。
けどそれは相方がしっかりしてるってことを際立たせるため。
そうやって周りに褒められている徹の顔を見るのが好き。
ウ「あんまり言っちゃうとあれなんですけど、ないです」
「今の僕にとって、ベストパートナーです」
徹「もぅ、嘘くさい~なんか」
↑の言い方が照れ交じり・・笑
質問『徹平君が女の子だったら付き合いたいですか』
徹が女だったら・・の話なのに、自分が女だったらに
さり気無くすり替えて話す
ウ:付き合いたくない。異性となるまた話は別。
可愛過ぎる。自分が女性だったら、一緒にいたら辛い。可愛過ぎる。
逆に瑛ちゃんが女性だったら・・
徹:絶対いや。(ウ:3歩後でお前を立てるよ?)
・女の子だったら、どちらのファンになるか
ウ:絶対ウエンツ。奴は結構奥が深いんですよ。
徹:僕も自分です。
■やっと半分です・・遅くってごめんなさい・・
下手ながらにも一生懸命やりますので、残りもよろしくお付き合いいただけると幸いです。
ではまた^^