こんにちは、YUIです。


今日の記事は
書いてる私がわくわくしています。^^

 

 

なぜなら、ついに

 

 

努力なしに

寝ながら痩せる方法を公開します。

 

 

 

「寝てるだけで痩せたらいいのに…」

 


そんなこと言ったら、周りの友達に

 

「そんなこと言ってるからデブなんだよ」

 

って言われてしまうかもしれません。

 

 

そうですよね。

 

 

そんなうまい話はあるわけな…

 

 

 

 

 

 

 

「あったーーー!」


って感じです。

 

 


実際に


寝ながら痩せることはできます。


 

あなたは

 

体の仕組みに従って寝るだけです。


すでにあなたの体に備わっている
仕組みをうまく利用するだけで

 

痩せホルモン
あなたの脂肪を勝手に燃焼してしまいます。

 

 

 

でももしかしたら今の睡眠では

 

せっかくの痩せホルモンが
分泌されていないかもしれません。


あなたはもしかしたら

 

勝手に痩せる仕組みを一切使わずに

 

ストレスを感じながら
食事制限や筋トレに取り組み、


辛くて挫折してダイエットに失敗する…


 

この原理を知るまでは

私もその状況に陥ってました。

 

本当にもったいなかったです。


 

それでは
その痩せホルモンの特徴を知って

 

痩せホルモンの出る環境を
作ってあげましょう。

 

 

 

そのためにするべきことは

 

「0~6時を中心に7~8時間寝ること」

 

です。


それは、なぜか?

 

 

少し解説します。


あなたが寝るだけで痩せるために
関係するホルモンは4つ、


メラトニン(23:00~3:00に分泌される)

体温を下げ、深い睡眠を促す。

 

 

成長ホルモン(深い睡眠の間に分泌される)

細胞の修復、生まれ変わりを促す。
代謝が上がって、痩せやすい体になり美肌効果もある。

 

 

コルチゾール(3:00~明け方に分泌される)

いわゆる「痩せホルモン」。

寝てる間にもエネルギーが必要ですが
寝てる間は食べ物からの栄養がありません。

そこでコルチゾールが分泌されると

体脂肪を燃焼させて、寝てる間に必要なエネルギーを作ります。

 

 

レプチン(起きている間に分泌される)

脳に「食べ過ぎ」サインを送るホルモン。
このホルモンが分泌されないと食欲が止まらない。

睡眠時間が6時間以上あると正常に分泌される。


です。

 

 


そうすると、最高の睡眠とは

 

寝てすぐにメラトニンによって体温を下げる

深い睡眠になる

深い睡眠の間に成長ホルモン分泌

その後コルチゾールによって脂肪燃焼

 

そして、6時間以上の睡眠をとり
レプチンを正常に分泌させる

 

というパターンです。


この条件をすべて網羅しているのが

 

「0~6時を中心に7~8時間寝ること」

 

です。

 

 


もしかしたら仕事や家族の関係で
この通りに寝ることが難しいかもしれません。

 


そういうときは
この原理を理解して

 

あなたの生活に最も都合のいい時間帯に
調節してみてください。


そしてさっそく起きる時間を決めて

 

今すぐ目覚まし時計を
セットしてください。

 

 

もしこの仕組みを利用しないで

 

遅い時間に寝てたり
睡眠時間が少なかったりしたら

 

すごくもったいないです!


あなたはもっと簡単に痩せられます。

 

 

今日からあなたも

 

眠るだけで

体重計に理想の数字を表示させ

 

努力なしに

セクシーでキレイな体を
手に入れてください♪


 

今日も読んでいただいて
ありがとうございました。

 

YUI