こんにちは、衛門です。
こないだ散髪した時にヘアサロンのおねえさんに教えてもらった、
「快眠サイクル」なるスマホアプリを使ってみました。
就寝時はねむ~くなる音楽が流れて、
朝は眠りの浅い時にアラームが鳴ってくれるらしい。
衛門が興味を持ったのは眠りグラフが出るところ。
枕の横に置いておくと、寝返りの動きを加速度センサーが察知して、
眠りの状態をグラフ化するとのこと。
本当に眠れるんかいなと2回ばかりトライ。
いま帰省中で実家は夜も早いしさっさと眠ろうかと思って。
眠り音楽を60分にセット。
とりあえず音楽が鳴り止む前に眠ってたみたい。
ここはひとつ眠り音楽あなどれずとしておこう。

眠りグラフはこんな感じ。
これじゃずっと爆睡状態だよう。
本当の眠りの状態というより、
「寝返り判定機」と言った方がいいと思われますが、
なんとなくおとなしく寝ているらしいことはわかりました。
早く寝たい時にまた使ってみよっと。
それでは、お越しいただきありがとうございました~。
こないだ散髪した時にヘアサロンのおねえさんに教えてもらった、
「快眠サイクル」なるスマホアプリを使ってみました。
就寝時はねむ~くなる音楽が流れて、
朝は眠りの浅い時にアラームが鳴ってくれるらしい。
衛門が興味を持ったのは眠りグラフが出るところ。
枕の横に置いておくと、寝返りの動きを加速度センサーが察知して、
眠りの状態をグラフ化するとのこと。
本当に眠れるんかいなと2回ばかりトライ。
いま帰省中で実家は夜も早いしさっさと眠ろうかと思って。
眠り音楽を60分にセット。
とりあえず音楽が鳴り止む前に眠ってたみたい。
ここはひとつ眠り音楽あなどれずとしておこう。

眠りグラフはこんな感じ。
これじゃずっと爆睡状態だよう。
本当の眠りの状態というより、
「寝返り判定機」と言った方がいいと思われますが、
なんとなくおとなしく寝ているらしいことはわかりました。
早く寝たい時にまた使ってみよっと。
それでは、お越しいただきありがとうございました~。
こんにちは、衛門です。
サイクルジャージを新調しました~。
いままでよく着ていたやつがいつの間にか毛玉だらけ。
もう6年くらい着ていたから買ってもいいよねと自分で自分に納得。
いくつかショップを見て回ったけど、レースジャージは似合わないし、
あんまり地味すぎるのもなあと迷ってなかなか決められない。
パンツとかグローブと合わせるとカステリなんだけど、
なんかこうビビッとくるものがなく、
MAVICのシンプルなやつ試着してみたけどサイズ感がビッとこない。

で、買ったのはこれ。
最後に見て回った上野のY’s Roadウエア館で見つけました。
Colombiaは衛門の中ではアウトドアギアのイメージが強いんだけど、
サイクルウェアも作ってるとは知らなかった。
サイクル以外の服でもColombiaは値頃感とか好きで持ってるので、
ワタクシのツボにはまったんだろうなと。
bonzaipaint(バンザイペイント)というブランドとのコラボレーションで
誕生したウエアみたいです。
ん~、新しいウエアは気持ちがいいすね。
しかし最近ロングライドをするにつけ、体力下降気味?と感じる。
最初は自転車がボロくなったのではなかろうかと自分以外のせいにしてみたけど、
まあ、乗りはじめてから6年経つし、
6年つったら・・・
18歳を起点にしたら24歳。
25歳を起点にしたら31歳。
35歳を起点にしたら41歳。
体力に変化があっても不思議はないかあ。
40代なるとライフイベントも少ないので、1年ごとの境目があいまい。
ゆえに早くと気が流れるような気がする(いつの間にか1年過ぎてたとか)。
いまんとこ週に100Kmを目標(あんまり達成できてない)。
時間見つけて走ります~。
それでは、お越しいただきありがとうございました~。
サイクルジャージを新調しました~。
いままでよく着ていたやつがいつの間にか毛玉だらけ。
もう6年くらい着ていたから買ってもいいよねと自分で自分に納得。
いくつかショップを見て回ったけど、レースジャージは似合わないし、
あんまり地味すぎるのもなあと迷ってなかなか決められない。
パンツとかグローブと合わせるとカステリなんだけど、
なんかこうビビッとくるものがなく、
MAVICのシンプルなやつ試着してみたけどサイズ感がビッとこない。

で、買ったのはこれ。
最後に見て回った上野のY’s Roadウエア館で見つけました。
Colombiaは衛門の中ではアウトドアギアのイメージが強いんだけど、
サイクルウェアも作ってるとは知らなかった。
サイクル以外の服でもColombiaは値頃感とか好きで持ってるので、
ワタクシのツボにはまったんだろうなと。
bonzaipaint(バンザイペイント)というブランドとのコラボレーションで
誕生したウエアみたいです。
ん~、新しいウエアは気持ちがいいすね。
しかし最近ロングライドをするにつけ、体力下降気味?と感じる。
最初は自転車がボロくなったのではなかろうかと自分以外のせいにしてみたけど、
まあ、乗りはじめてから6年経つし、
6年つったら・・・
18歳を起点にしたら24歳。
25歳を起点にしたら31歳。
35歳を起点にしたら41歳。
体力に変化があっても不思議はないかあ。
40代なるとライフイベントも少ないので、1年ごとの境目があいまい。
ゆえに早くと気が流れるような気がする(いつの間にか1年過ぎてたとか)。
いまんとこ週に100Kmを目標(あんまり達成できてない)。
時間見つけて走ります~。
それでは、お越しいただきありがとうございました~。
こんにちは、衛門です。
祖母衛門の入院で、すったもんだが続いていました。
10日くらい飲まず食わずで、
5分おきくらいに痛いとうめきながら「身体を起こしてくれ」と言うので、
身内が24時間交代で起こしたり寝かしたり。
ワタクシも時間がある時は顔出して交代要員に。
そんな状態なのに以下のやり取り(又聞きですが)。
医者「何がわるいのかわからない」
我々「でもこんなに痛がってるから何かわるいでしょ?」
医者「打撲です。転倒した時に打ったのでしょう」
我々「でどこが打撲?」
医者「どこが打撲かわからない」
この顛末、一同全員の意見は「あれはヤブ医者」。
ちなみに整形外科医。
患者と家族への説明がなってない。
知識だけあってもだめなんだよ、説明ができない医者は始末に負えない。
その病院で治った人もたくさんいるので、全否定はしないけど、
すくなくともウチとその医者の相性は全然駄目だな。
病院へ転院を希望したが色よい返事もでず。
ナースステーションの横通りかかったら、
看護師と医者で「転院つってもここから救急車出すのもね・・・」
みたいな話してる。テメエらのメンツはどうでもいいから早く治せ。
結局放置してても進歩がないので、頼み込んでCT検査してもらった。
それまで検査も点滴すらしなかった。痛がって動くから検査できない
という向こうの言い分。
検査してもその医者はわからないとほざいている・・・。
その病院の内科医に見せて、結局肋骨骨折していることがわかり、
点滴と強めの痛み止め開始。
ほかにも客観的に見てもいかがなものかという対応が続き、
さすがに頭にきた父衛門が病院と大ゲンカして自主退院、
ウチのクルマで他の病院に連れて行った。
(商売柄、ウチにはバンタイプのクルマとかストレッチャーがあるので便利。使い道違うけど)
で、転院した病院で即日検査&即結果がわかり、
肋骨を数カ所骨折と肺炎を起こしているとの診断がでた。
よくまあ寝てるだけの状態で乗り切ったと、強靭ぶりに感心。
まずは肺炎治してから骨折の治療に入るらしい。
弟衛門から連絡によるとまだ痛がっているようだが、
半月ぶりに食べ物を口にしたらしいとのこと。
「桃うめえ」と言ったそうだ。
半月ぶりに「痛い」以外の言葉を発した。
なにが原因かもわからず、半月も飲まず食わずで苦しんでいるので、
一時はこれが寿命かと全員が覚悟しましたが、
原因がわかったので、それはひとまず良かった。
はやいとこ痛みが取れることを祈ります。
来週はシゴトも盆休み。見舞いに行こう。
全然関係ないけど、キャンベルのインスタントラーメンってのを
スーパーで見つけたのでうっかり衝動買い。1個85円くらい。

なんかキャンベルでラーメンって違和感。

かやくはほぼなし、みため超シンプル。
すごい割り切った感じだなあ~。
味は、なんか薄い・・・。
お湯入れ過ぎたのかなあ。
コレといった特徴はなかったっす。
写真はチキン味だけど他にもミネストローネ味があり、
こっちの方がしっかり味がした(お湯少なめ)。
値段は安いけど、一回食べれば十分かな。
それでは、お越しいただきありがとうございました~。
祖母衛門の入院で、すったもんだが続いていました。
10日くらい飲まず食わずで、
5分おきくらいに痛いとうめきながら「身体を起こしてくれ」と言うので、
身内が24時間交代で起こしたり寝かしたり。
ワタクシも時間がある時は顔出して交代要員に。
そんな状態なのに以下のやり取り(又聞きですが)。
医者「何がわるいのかわからない」
我々「でもこんなに痛がってるから何かわるいでしょ?」
医者「打撲です。転倒した時に打ったのでしょう」
我々「でどこが打撲?」
医者「どこが打撲かわからない」
この顛末、一同全員の意見は「あれはヤブ医者」。
ちなみに整形外科医。
患者と家族への説明がなってない。
知識だけあってもだめなんだよ、説明ができない医者は始末に負えない。
その病院で治った人もたくさんいるので、全否定はしないけど、
すくなくともウチとその医者の相性は全然駄目だな。
病院へ転院を希望したが色よい返事もでず。
ナースステーションの横通りかかったら、
看護師と医者で「転院つってもここから救急車出すのもね・・・」
みたいな話してる。テメエらのメンツはどうでもいいから早く治せ。
結局放置してても進歩がないので、頼み込んでCT検査してもらった。
それまで検査も点滴すらしなかった。痛がって動くから検査できない
という向こうの言い分。
検査してもその医者はわからないとほざいている・・・。
その病院の内科医に見せて、結局肋骨骨折していることがわかり、
点滴と強めの痛み止め開始。
ほかにも客観的に見てもいかがなものかという対応が続き、
さすがに頭にきた父衛門が病院と大ゲンカして自主退院、
ウチのクルマで他の病院に連れて行った。
(商売柄、ウチにはバンタイプのクルマとかストレッチャーがあるので便利。使い道違うけど)
で、転院した病院で即日検査&即結果がわかり、
肋骨を数カ所骨折と肺炎を起こしているとの診断がでた。
よくまあ寝てるだけの状態で乗り切ったと、強靭ぶりに感心。
まずは肺炎治してから骨折の治療に入るらしい。
弟衛門から連絡によるとまだ痛がっているようだが、
半月ぶりに食べ物を口にしたらしいとのこと。
「桃うめえ」と言ったそうだ。
半月ぶりに「痛い」以外の言葉を発した。
なにが原因かもわからず、半月も飲まず食わずで苦しんでいるので、
一時はこれが寿命かと全員が覚悟しましたが、
原因がわかったので、それはひとまず良かった。
はやいとこ痛みが取れることを祈ります。
来週はシゴトも盆休み。見舞いに行こう。
全然関係ないけど、キャンベルのインスタントラーメンってのを
スーパーで見つけたのでうっかり衝動買い。1個85円くらい。

なんかキャンベルでラーメンって違和感。

かやくはほぼなし、みため超シンプル。
すごい割り切った感じだなあ~。
味は、なんか薄い・・・。
お湯入れ過ぎたのかなあ。
コレといった特徴はなかったっす。
写真はチキン味だけど他にもミネストローネ味があり、
こっちの方がしっかり味がした(お湯少なめ)。
値段は安いけど、一回食べれば十分かな。
それでは、お越しいただきありがとうございました~。
こんにちは、衛門です。
祖母衛門が入院したので見舞いにいきました。
足腰が弱ってきたのか転んでしまったようだ。
様子を見てると脇腹がいたい腰が痛い背中がと。
15分おきに激痛に顔を歪める状態が5日続いてるそうな。
そういう状態なんで目が離せないので、
子ども(うちの親やおじおば)が交代で不眠の看護中ですが、
看護する方も60代後半から70代後半。まさに老老介護。
このままでは介護する方も疲れ切ってしまうでよ。
医者は痛み止めを処方するのみ。しかしそれも効いてるのか?
歳が歳なのでやりようがないのはわからんでもないが、
ちゃんと検査して、痛みの原因に合ったペインケアを
して欲しいと願う。
今回、「へぇ」と思ったこと。
先月も入院しないものの、転んで肋骨をやったらしいのですが、
その時のこと。
祖母衛門が家で身動きとれずいた時に、
それを見たラッキー二代目(ミニチュアダックス)が、
居間にいる父衛門のところへ行き、知らせてくれたみたい。
父衛門の周りをぐるぐる回ったりもんどりうったり、
とにかく不思議な行動をとるラッキーを、
なんか変だと思った父衛門が家の中見回ったら、
身動きできなくなってる祖母衛門を発見。
しゃべれないけど何とか知らせようとしたんですね。
えらいぞラッキー。
もひとつの「へぇ」は、
祖母衛門、今回が人生初の入院だということ。
103歳(来月104歳)にして初めて入院って驚き。
今までどんだけ頑丈だったんだろう。
もひとつ印象的だったのは、
もう長いこと店で働いている人がお見舞いに来たとき。
それまで痛いようとしか言ってなかったのですが、
その方に「わしゃしなねえよ」と絞る感じでひとこと。
身内ながら、す、すごい。
明治生まれのタフさはハンパではないっす。
来週はこの街の年に一度の夏祭り。
祖母衛門はこの地に嫁いで80年、ずっと見続けてきたはず。
今年はお神輿を見られないので残念だろうなあ。
いまんとこ痛くてそれどころじゃなさそうだけど。

病院から見える森。
早く元気になってくれ。
祖母衛門が入院したので見舞いにいきました。
足腰が弱ってきたのか転んでしまったようだ。
様子を見てると脇腹がいたい腰が痛い背中がと。
15分おきに激痛に顔を歪める状態が5日続いてるそうな。
そういう状態なんで目が離せないので、
子ども(うちの親やおじおば)が交代で不眠の看護中ですが、
看護する方も60代後半から70代後半。まさに老老介護。
このままでは介護する方も疲れ切ってしまうでよ。
医者は痛み止めを処方するのみ。しかしそれも効いてるのか?
歳が歳なのでやりようがないのはわからんでもないが、
ちゃんと検査して、痛みの原因に合ったペインケアを
して欲しいと願う。
今回、「へぇ」と思ったこと。
先月も入院しないものの、転んで肋骨をやったらしいのですが、
その時のこと。
祖母衛門が家で身動きとれずいた時に、
それを見たラッキー二代目(ミニチュアダックス)が、
居間にいる父衛門のところへ行き、知らせてくれたみたい。
父衛門の周りをぐるぐる回ったりもんどりうったり、
とにかく不思議な行動をとるラッキーを、
なんか変だと思った父衛門が家の中見回ったら、
身動きできなくなってる祖母衛門を発見。
しゃべれないけど何とか知らせようとしたんですね。
えらいぞラッキー。
もひとつの「へぇ」は、
祖母衛門、今回が人生初の入院だということ。
103歳(来月104歳)にして初めて入院って驚き。
今までどんだけ頑丈だったんだろう。
もひとつ印象的だったのは、
もう長いこと店で働いている人がお見舞いに来たとき。
それまで痛いようとしか言ってなかったのですが、
その方に「わしゃしなねえよ」と絞る感じでひとこと。
身内ながら、す、すごい。
明治生まれのタフさはハンパではないっす。
来週はこの街の年に一度の夏祭り。
祖母衛門はこの地に嫁いで80年、ずっと見続けてきたはず。
今年はお神輿を見られないので残念だろうなあ。
いまんとこ痛くてそれどころじゃなさそうだけど。

病院から見える森。
早く元気になってくれ。
