私立中学入学して1ヶ月 | EMONの週末は図書館ぷらす凸凹息子との日々

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~図書館大好き!勝手な感想とASD息子子育て忘備録~


中学1年の息子。
無事、希望校に入学し、GWに入りました。




陽キャを目指しているらしい



入学式では、顔見知りがいない、と不安そうでしたが、友達できたようです。

学校では、意識して発言を増やしているようです。



学校通信は、写真や動画をたくさん配信してくれまして、映った息子の様子は、笑顔だったり、画面に向かいピースしてたり。



担任と話す機会があったのですが、

息子君、頑張ってますよ。

発言もよくしてくれてます。

小学生の頃は大人しかったんですかー。

そう見えませんねー。



親の私はビックリ…あんぐり




学年通信がおもしろい


自論なんですが、

学級通信が面白い先生は素晴らしい!


うちの小学生時代はそう感じました。

息子を伸ばしてくれた5年生の時の通信は毎回楽しみでした。今も残しています。



さて、中学は?



面白いですー。

作っている学年主任先生が、サービス精神旺盛で笑

思わず吹き出しそうになります。


知りたいことがタイムリーに分かり、こんなに手厚いのか!と今のところ学校対応に不満はありません。




初めての失敗、俺の人生終わった…


英語の宿題に必要な教材を学校に忘れてきたようで、、

どうしよう!どうしたらいい!!

評価もらえん!!


混乱してました魂



親の私はどうすることもできませんので、

先生に教材忘れて出来ませんでしたって言えば?

先生も鬼じゃないんだから。


というと、


俺の人生終わった…


発言。


まあ、その気持ちは分かるけどね。


その後、少し落ち着きを取り戻し、友達にLINEでヘルプ。
他の教材でやって、どうにか期限時間までにiPadで送信出来ました。


失敗しても、ひとつづつ克服していくしかないよね。


宿題はしっかり出されており、評価の基準も明確なので、分かりやすいです。

ただ、小学生の頃の毎日決まったことをやるのとは違い、1週間後に10ページ提出、とか計画立ててやらなければ仕上がらないという、コツコツ苦手な息子にはまだまだ試練の日々となりそうです。



そんなドタバタな日々ですが、今日は中学の友達と遊びに行きました。
もちろん地元ではなく、中学近くの都会で待ち合わせ。
金かかりそうだな…お札くるくるくるくるくるくる