本日もお立ち寄りいただき

ありがとうございます

細々おうち英語の記録と
子ども(チコ 4歳)の記録
たまに
時事や読んだ事物への

意見の呟きを書いています​​​​

おうち時間が更に減少

逆に凄く話すように

でも…


私の実家での時間が楽しいらしい娘

工作やピアノ遊びを楽しんでいたり

軽食を母と作って食べていたり

帰宅がしばしば8時過ぎアセアセ

そこから

大人ご飯(娘も少なめで食べる)、お風呂、歯磨き、読み聞かせ…


帰宅後の親子英語はORTだけにえーん

悪あがき的に

お教室のショート動画を見せたり

WFLの読み放題をどうぞしたり

もちろん車内はシングアロングを掛けているものの

あ、シングアロングは

最近なんだか急にはっきり歌うようになりました。


でも

言葉遣いが以前と違います。


いいじゃん

だって◯◯でしょ?

〜だわ!

そうよ

◯◯の日、お休み?じゃあ××しようよ

でもパパが△△って言ったらできないね

あ、今のパパには内緒ね



みたいな感じで

私が普段口にしない口調の

マシンガントークガーン

パパには内緒、もクセモノです。



そして帰りの車でも

赤ちゃん今日はお外、ホントにあっついねぇ。

 汗いっぱいかいちゃったわよ

 but maybe…


と振ってきたり

(絵本のフレーズはよく覚えています)


お母さんOur home is cool.


と若干びっくりしつつ答えてみると

満面の笑みでお猿のジョージのように席を揺するニヤリ


私よりアップテンポな日本語で話している中に

英語を混ぜて!?来る。


こんな調子。


運転に集中できませんアセアセ

いや、半分話を聞けてませんアセアセ


完全なるscrambleのイイマツガイの日本語や

英語が舌足らずでカタカナと違う方向に欠落がある時

交通状況が悪いと集中して文脈を聞き取れなくて

ついつい聞き返してしまいます。

そしてたまに、「もういい」「なんでもない」「it’s ok」と切られてしまいますショボーン

ちょっと怒ったり、遠慮しているのかも…


4歳さん

もうしっかり1人の女子

取り扱い注意です。


そして

うちの子だけかわかりませんが

瞬間英作文や気の利いた日本語を返そうとしても

熟考やカンペなんて通用しません

とにかくサッサと答えないと待ってくれない

はい次!になってしまう

2歳頃にはそんな感じだったので

変わらなそう。。。

語り掛けの外注と自然な会話表現の暗記

持ち時間なりに私が取り組むべき課題です。


それでは!


    

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娘の保育園のALTが休暇を取った日

代打で来たおじさまが

とても面白かったらしい



超人見知りの娘が

初めて会ったおじさんに

ノリノリで英語(たぶん単語だけど)で

前のめりに答えていたらしいびっくり


そのおじさま、ALTの派遣元の経営者先生で

そこのスクールの系列保育園ができた頃

よく彼も子ども達と近所をお散歩していたので

よーく覚えてる

(もし今もその環境なら子どもを入れたくなる)

娘の園選びの時には既に定員満席だったし

近年のお散歩を公園や道端で見ていると

引率は日本人の先生ばかりでやり取りはほぼ日本語


娘とそのバイリンガル保育園の動画を観てみたら

おじさまといつもの先生を見つけて

赤ちゃんこのおじさんだよ!あ、◯◯(いつもの先生)だ!

と大喜び!

おじさま、昔はイケおじだったのに

イケじいっぽくなっていて時の流れを感じました



日本の普通の保育園の環境で

ひたすら簡単な英語で色々なネイティブの先生が出て来る動画だったのですが

娘は面白がって私のスマホを離しませんでした(笑)

おうち英語っ子の保育園児らしい所かも。


このノリ


DWEのイベント先生のノリ!

しかもマーク先生(WFのの役員さんで元伝説のイベント先生)レベルの


英語がわからない子でも楽しく

ちょっとわかる子は発言したくなっちゃう感じ

普通に話す子はひたすら話に行くんじないかな?

こういうちょっとした出会いがあると

モチベーションを上げてくれますね


シッターとか調べても近くで見つからないし

(通ってるお教室や上記のお教室に聞けば

ありそうだけどそれで相性悪いとか高くて無理だと

ちょっと気まずいし

いただいたアドバイスから別ルートも探り中)

ちょうど

DWEと英会話教室以外での

英語話者との新しい出会いを求めていたので

良い刺激になったのかな?


娘は野生的で警戒心が強く

特にお兄さんと呼べない年代の男性(一部を除く)と

厳しそうな女性が苦手アセアセ

憧れ過ぎても逆に恥ずかしくなってしまう。

(ex.)

実際に喋りに行くドンピシャ@DWEが

ロジャー先生、ダニー先生、セリーナ先生で

憧れはルナ先生とタリア先生(あと、エフィ先生も)みたいな

(若い女性のイベント先生と坂道やジャニのグループの子達にはお初でもとにかく惹かれるらしい)


うえに

ちょっと完璧主義な所があって

英語の教材動画を見て

「わかった事もあったけどわかんなかった」

→聞いてみると単語が1つだけわからない

そして泣いてしまう泣くうさぎ

わかっていても自信無いorその場の顔ぶれ次第で

貝になってしまうバイキンくん


そんな子に発言させちゃうって凄い!


保育園のALTタイムは

娘にとって

自分の縄張りの中で

「得意」で気楽に「楽しむ」場

保育園での普段の活動は上級生や半年も生まれが早い子達を追う形だし

DWEは先がまだ長い事を既に認識しているし

イベントでも語力や体格の勝るイエローの上級生にビビリながら私に引っ付いて観察

英語教室では、最近やっと慣れてきて

自ら宿題をキチンとこなす、授業で冗談を言う

ようになったけれど


環境的にリラックスしながら

既知の言葉や+1くらいの範囲が

自己肯定感上げとインプット&アウトプット不足の補填になっているのかもしれません

ALTの日の帰路では

teenはeeって伸ばすんだよ、とか

相槌としてI hope soとか

拾ってくる所が独特で(笑)

毎回報告が面白いですてへぺろ



おじさまフィーバーで英語ブームの翌日は

テレフォンイングリッシュで

Into the oven と out of the oven 

がうまく言えなくて

この世の終わりみたいに嗚咽しながら

ダンゴムシになっていましたが…


こうして改めて振り返ると

毎週

ALT、テレフォン、英語教室

少なくとも3人のネイティブと関わっている

(いずれも短時間なので漬け込みやブーストの要素はありません)

のですよね。

フツウに知っている大人の1人という感じ。

でも、いつの間にか

「がいこくじん」という日本語と

「I’m from 」というフレーズを

覚えていた娘です。

外国出身の方を外人と言わないのは◎ですね!


この感じ

Keep on でいけたらいいなぁ



それでは!



    

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娘の理解できる言葉と話す言葉

読める言葉と書く言葉


おうち英語はゆるゆるで

お勉強を外でした事が無い娘

読むより読み聞かせてもらいたい人


パパにお任せしていた

七田式のワークで

拗音に引っ掛かった娘

パパは裏紙に書いて覚えさせようとして

娘は最初、取り組もうとしたものの

泣いてしまいました。


そこを紐解いてみると


パパは昔のくもんっ子

娘は野生の保育園児

七田式プリントAの適齢期は2歳頃〜


落書きで文字を書くのが好きな娘ですが

プリントの作者の意図としてはまだ書かせて手に覚えさせる段階では無いと思うのです

そこは、何度か一緒に読んであげて

一旦スルーじゃないかと思う私。


七田式プリントは

既出が後で別な形で出てくるので

できるまで同じ物をやらなくて良い

と私は思っているのですよ。


ただ、なぜ?を問うて話させる事や

答えがある物は正解を教えて効率良く頭に入れる(暗記させるといより、とりあえず頭を通過させる)事

を意識して

手短に

子どもが笑顔で取り組める事

を1番大切に考えています。


これが、くもん教材なら

同じレベルを繰り返しやって覚える

でもいいと思うのです。

(説明の仕方も1枚のプリントの問題数も違いますよね)

でも、果たしてくもんのレベル分けで

娘は書きの段階か?

それを集中して嫌がらずにやるか?

まだな気がします。

推定ですが、3A相当ではなく、4A相当じゃないかなと。



七田式でもひらがなの書きに特化したものはあるけれど

まずは

読み、リズム、図形としての文字の形

じゃないかなと思っていたら

次の回に

手を叩いて「おん」の数を数える

プリントがありました。


図形は断然パパだし

娘はプリント=父子イチャイチャタイム

として楽しんでいる節もあり

私は英語のワークだけしていたのですが

我が家に七田式を導入した者として

時々目を通して手や口を出さないと、と

反省したのでした…。



英語に関しても

読み聞かせはORTの4がブームな娘ですが

単語単体ではない読字となると

Ketchup on your cornflakes や

I can share 

辺りが暗記と指差しで読め掛けている程度

DWEオーディオキャップ課題用に

手書き&イラストで自作したカンニングペーパーは

カンペとして役に立っているようですが

絵と一部のサイトワードで乗り切っているのだと思われます(残りだけ暗唱で、暗唱部分を減らし、かつ、連想し易くする作戦)


でも、少ない持ち時間で

学習を嫌いにしない為には

ここで深追いはせず

種と肥料だけ撒いておくのも

大事か?と思っていたり


保育園児って、お勉強特色園でも無いと

年中まではあまり読み書きをしないのですよね

その代わり

親が思うより豊かな経験を積んでいて

無邪気さと共に大人な部分があり

小さなレディと対等にお喋りしているような

気になります。

→時々猿になるけれど…


それを尊重しながら

就学準備と本格的なCLILに向けた文字の準備


4歳の家庭学習での初習読字

3歳でも5歳でも無い

難しさはあると感じます


3歳までは親の提示した遊び感覚

(1歳、2歳前半は調教)

5歳からは発達段階と周囲の対等な友だちの読字率

(保育園でもよく簡単なプリントをしたり、散歩での看板読み、制作で願い事等を書いたりしますね)

どっちにも当てはまらない4歳で

一斉授業じゃない文字学習の展開は

本人の興味を尊重しつつ3歳のやり方と5歳のやり方をスイッチしながら進めないと

文字を嫌いにしてしまう

半年、プリントをやってみて気付いた所です


もちろん、文字認識が好き・得意な子は

もっと低年齢で看板やなぞり読みから

自分で読み方を覚えてしまうのですが

うちの子(昔弟もそうだったかも)は違う

私は勝手に覚えるタイプ×親の知育で

うまくブースト掛けられたけれど

娘にはもう少し丁寧に取り組む必要がありそうです。

自身の成功経験や先取りが上手くいっているお子さんのペースをベンチマークにすると

きっと潰してしまう

(逆に、得意な事にはリミッターを掛けない)

↑自分の苦手や失敗を投影してしまうのも×

あくまでその子に合わせた時期とやり方で



そんな娘が

実家で自由遊びをしていた時

「本を作った」と言うので

つい先月までひらがなをランダムに書いて満足していた人が文なんて書ける

半分疑って思って見てみると

何枚かの画用紙をテープで上下留めてして

本の様に束ねてあり

あるページには

意味のあるひらがなの日本語単語が

一部接続詞有りの短文になっていて

別なページには

大文字のアルファベットが

3文字か4文字の単語風の塊で意味を成さない状態ながら正しい向きで沢山記されていました


本人が今使えるレベルが

この辺りなのでしょう


カタカナが漢字よりもピンと来ないとか

アルファベットの小文字は読むけれど書けないとか

色々あるけれど

まずは

listeningとspeakingを大切に

文字はこれからsmall stepで


書き遊びと

小学生に憧れてごっこをしたい娘の

就学に向けた学習に

ゆっくり着実に取り組みたい夏です



追記

七田式プリント

私が苦に思わなかったのは

もしかすると、得意なタイプだっただけでなく

同時に

リトミックやフラッシュカードをしていたからかも?

と自分なりの仮説に至りました。

「音」のまとまりや数、字面の暗記とか


また

拗音の項目に関しては私がみる事にして

慣れたらパパにスイッチする予定です。

図形は、前にパパに習って喧嘩した後数日寝かせて

プリントの順番を後先にして出してみたところ

(番号通りにやると何日かそのシリーズが続くので)

スラスラとできました。

睡眠による記憶の整理と気持ちの切り替え

ができたのでしょうね。


なんて

今はお勉強っぽいのは七田式しかやってませんが

小学生になったら

くもんか学研をペースメーカーや託児の一部として

どうだろう?とも検討中

通信系も検討はしつつ

学童やおうち英語との塩梅も気になる所

英語学童は電車移動

そして以上児免除前の保育料並のお月謝

お金の事よりまず

車社会の地方の育ちの1年生が

1人で電車で通えるのか?

だったら近場の習い事や児童館と

送迎できる日の普通の英語学習クラスでもいいのかも?

と思ったり


なんだか私の頭が忙しい夏です


それでは!




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