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​トイレから聴こえた歌


最近、娘のトイレタイムは

最初と最後だけ付き合っています。

たまに赤ちゃんの頃に作ったドットシール帳を見たりもしますが

プレイアロング(DWE)の曲や

1年以上前に保育園で習った手遊び歌を

舌好調に歌っているようです。


これなら

ノレば歌のオーディオキャップの応募ができるかな

と若干の期待をしております。

準備と導入ができるかが課題。



​怖いものは怖かった


DWEのBDを観ていて

赤ちゃんねえお母ちゃん、sorcerer 怖いからさ、居て。

とカーディガンの中に潜り込まれました(笑)。


決して苦手を克服したわけではなく

でも

ストーリー理解が進んできて

「怖いけれど見たい」

状態になっているようです。



プリキュアとパウパトロールも

怖い怖いを連呼しながらも

一本通して観られるようになりました。


少し成長したように思います。


​オンラインでの態度


今週のGOGOLIVEは私のスケジュールがタイトで

帰宅と同時にzoom接続

落ち着かない参加となりました。

しかも、だいぶ前に怖がってギャン泣きしちゃった先生でした。


先生が映った瞬間

今回も人見知りを恐れたお母ちゃん真顔



ところが

マイクがオンになり、先生に呼ばれた途端

赤ちゃんMy name is Chico.ニコニコ

    I’m three years old.爆笑

先生の挨拶に答える形で

赤ちゃんNice to meet you too.

とスラスラお話ししておりました。

(内容は相変わらず対した事無いが)

大きいお子さんと先生のやり取りや

保育園のALTとのやり取りも

少しずつ自分のものにしているようです。

直前までや途中でお母ちゃんに何かを尋ねる時は

日本語だったんですけどね。


進め方がビミョーな先生でしたが

娘は笑いながら英語でツッコミまくっていたので

子どもにはウケてたのかな?

大人と赤ちゃんには…うーんニヤニヤだけど


この様子と日本語の電話がしっかり会話になってきたので

よりテレフォンを始めたい気持ちが強くなってきました。


しかし…指定曜日は勤務日の中でも帰宅が遅めの日

キッチンで夕食の支度をしながらやろうかしら?

その時間帯、大きい子で混んでて繋がらないかも?


とまた開始前のウジウジをしていますが

たぶん、ちょっとした拍子にそのページにアクセスしたら

ポチっとするんだろうな(笑)。



それでは!


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えっと

タイトル、なんのこっちゃですよね。

この2人、親子や兄弟ではありません



娘、パパが好きで観ている

カズクラでお馴染み?のYouTuberカズさんの

キャンプ動画(もちろん日本語です)を観ながら


赤ちゃんIs it BBQ?


と言い出したのです。


確かに、外で火を焚いて鉄板?に肉を並べてる。


更に

赤ちゃん焼きそばもたべるのかな?


と来ました。


あゝなるほど電球

ここでピンときました。


そう

我が家はただいま

パルキッズプリスクーラーの

Year2Step7をメインで掛け流し中

(1歳の頃は聴き流しだけで

2歳代は前のめり期と嫌々期の差があったため

レッスンはまだY1S5

よってたまに振り返りながら進めています)


トシオ一家は山にキャンプに行っております。


最近聴き流しは無視して

日本語のマシンガントークや

違う英語の歌を熱唱しているため

全く聞いてないと思っていたのですが

どうやらちゃんと耳に入っていたようです。



複数の教材や出来事・素材とを

敢えて組み合わせてみるのも

面白いなと思ったところです。


DWE黄色とプリスクーラーの動物園に行く話

そして

ミッフィー(うさこ)が動物園に行く話とエリックカール


とか


goofyのdetectiveとおしりたんてい


とかもね


低予算・短時間の

ゆるおうち英語には

こういう使い方が

無駄が無く合っているのかも?



それでは!







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DWEで子どもを引きつける存在として

なんと言っても欠かせないのは

やはり、イベントに出てくる

ネイティブ先生達の存在



  カリスマ性



娘はヘアスタイルを決める時に

◯◯(先生の名前)みたいにして!

とリクエストします。


アイドルや歌のお姉さんの様な感じでしょうか。


3歳時点で既に真似をする

イベントで会う事を楽しみにする

そういう存在です。


オタクをモチベーションに

成績を上げる

じゃないですけれど

学習や習い事において

こういう憧れや目標となる存在が

大事だと思うのです。

そこから出てくる

テレフォンやイベント前の触れ合いで

沢山お話をしたいという気持ちも

普段からの語彙習得に結びつくのでしょう


(娘は、タイプの全然違う教材である、パルキッズに出てくる女の先生も大好き。

彼女のお名前なんて言うのかな?)



DWEイベント担当(一軍?)の先生方は

芸達者で

歌やバレエなどの踊りが上手なのも

憧れの存在としての大切な要素なのかもしれませんね。



  ​対応力



マニュアルや場慣れもあるとは思うのですが

対面のイベントで活躍されている先生方は

一期一会の出会いやハプニングへの対応力があり

順番抜かしが起きた時なども鮮やかに両方に対応し

子どもの間違った英語や日本語をちゃんと拾って

笑顔でまず発語を褒めてから正しい英文にして返してくれます。


泣いている子どもも上手にあやし


もちろん

レッスンの進行や説明もわかりやすい


対面イベントで見かけない先生だとオンライン時

ぎこちない事やタイムキーピングできていない事

切り替えや子どもへの教材の見せ方がイマイチ

低年齢向けではないと感じる事もあります

(全員ではない。また、荒削りだけど面白い人も居る)


先生方の学歴やお子さんの有無などは

(公表している方もいますが)

よく分かりませんが

選ばれるだけあるなと思います。

もし、趣味や学歴、育児経験関係なくできているのであれば

かなり頭が良く、よく訓練されているのでしょう。


でも、色々な先生が大勢居て

更に不特定多数の色々なお友だちと触れ合う事こそが

そもそもみんな違ってみんな良い

多様性の中で生きる事の一コマですよね。


ちなみに

※会員の方は既知の情報ですが

ある先生の奥様は卒業生らしく

会報に載っていた

イベント会場と思われる場所で写真に収まる日本人の小さな女の子と金髪の青年は

小さい頃の先生の奥様と先生の上司にあたる大先生の若かりし頃の姿

だそうで

奥様もDWEから英語を好きになって

そういうお仕事又は趣味から彼と出逢われたのかな

と思うと

こういうところでも歴史や成果が見えますね。

この写真発見の理由は

先生が家でDWEsongを練習していたら

奥様がその歌をご存知だったんだそうです。


歌の力は時を超えますね。


  ​まとめ


DWE関連産業に在籍されるネイティブスピーカーの方は沢山いらっしゃると思いますが

イベントに出てくるスター先生は違う

そしてやはり

教材があって、イベントもある

それがDWEの魅力なのだと思います。

お教室の先生は知らないので

お教室にも素敵な実力者の先生は

いらっしゃるかもしれませんが。



それでは!